
mihoさんからの素敵な贈り物【お誕生日編】✨✨ 半年前の7月の私のお誕生日に合わせて®️大阪のmihoさんから素敵な贈り物が届きました♡ 大きな箱に沢山の宝箱〜❤ ありがとうございます(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ 沢山の贈り物の中に「大阪名物法善寺夫婦善哉」が✨ かき氷にかけての氷ぜんざいも美味しそうですが… やはり温かいお善哉を食べたい✨ こちらはお日持ちもするので大事に取っておきました♡ 夫婦円満・恋愛成就 「夫婦善哉」は、その名からご想像頂ける通り、カップルで食べると円満になれるという「縁起物」です。それぞれ二椀ずつを頂くのが昔ながらの食べ方です。 また、惹かれ合う二人が食べると、恋愛が成就すると言われています。 「夫婦善哉」のこだわり 高級小豆の代名詞、丹波大納言などを使用し、約八時間かけて釜で炊いた後、さらに約一日寝かせています。小豆に砂糖が程良く浸透し、しっかりした甘味が出るとともに、一粒一粒にハリとコクが生まれます。 (HPより) 鏡開きのお餅を焼いて…湯煎で温めたお善哉に入れるだけ✨ めっちゃ楽です〜 パパは焼き餅が良いの?じゃあ1人で食べる〜 …と、食べだしてからカップルで食べてこその縁起物だと気付いたあんぽんたんな私(´`c_,'`) 「夫婦善哉」だしね… パパに言うと「今更?」の反応でしたが…(((*≧艸≦) これはリベンジしないと‼️ で、なんやかんやとバタバタしましたが、やっと夫婦で食べることができました❤️ まぁ娘がパパと私から何口か食べましたけどね(*´艸`*) 丹波大納言小豆が大きくて本当に美味しいのです♡ 甘味も丁度良く手間をかけたお善哉を手軽に食べることができて嬉しい〜❀.(*´▽`*)❀. お取寄せもできるようですよ✨✨ パパは、法善寺横丁内の明治16年創業の老舗甘味処『夫婦善哉』を知っていました。 大阪出身の文豪、織田作之助の名が一躍有名になった代表作【夫婦善哉】は、お店の屋号から取られたもので、作中にも主人公の夫婦が「夫婦善哉」を食べる光景が描かれているとのことです。 「落ち着いたら、法善寺横丁の『夫婦善哉』にも行ってみたいなぁ〜そこでパパと夫婦善哉食べたいなぁ〜」 と言ったらまたもや「今更?」の反応のパパでした… mihoさん✨7月に頂いた宝箱のご紹介が半年後になっちゃってごめんなさい(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)ペコリ そしてまたまたmihoさんから素敵な宝箱が〜❤️ またご紹介させていただきます❤️ 三連休明け…バッタバタでようやく落ち着き®️を開けたらコメントが消えてる? コメントできる方もいらっしゃるのに…何で?と悶々としていました…が、ようやく通常に戻りホッとしました。 1週間分の投稿をゆっくり見せていただきます。