更新日:2026年07月27日
懐かしさと満足感を味わえる、コスパ抜群のランチスポット
京都の四条通りから新京極への入り口の角にあるリプトンの隣にある店で、向かいはサイゼリヤである。つまり京都に行ったことのある人は必ずその店の前を歩いているはずなのだが、あまり目立たない外観。 1976年創業でお好み焼きや焼きそばという学生さんにとっては絶好の炭水化物補給の店である。特に「ヤングメンランチ」はランチ時刻限定ではなく、終日の提供であり、お好み焼きと焼きそばがフライパンの上でハーフアンドハーフで載っかり、そしておにぎりが2つ付いてくると言う涙が出るような組み合わせである。 私はおにぎりなし。そしてボリュームも少し小さめのプチを頼んだ。写真2のフライパンとそのの焼け焦げの跡を見れば、フライパンが少し小さめであることがわかる。
散歩途中に立ち寄れるカリッと香ばしいたこ焼き屋
寝る前に 小腹が空いて ついつい たこ焼きの蛸安さん 駅付近の宿からは 少し距離がありますが 散歩ついでです 黄色の看板が目印ですね 今回は シンプルに たこ焼き。 カリッとしてじゅわっとして 間違いない そしてビールが 沁みますね、、 美味しくいただきました
何度でも通いたくなる美味しさ
「たこ焼き」がゲシュタルト崩壊するのがこの「蛸虎」。美味すぎて実はあまり教えたくはない。たこ焼き、タコ刺しともに600円。カリッカリのたこ焼き。ここのたこ焼きを知ってしまうと他のたこ焼きは食べれない。それでもいいなら是非どうぞ。上七軒にあるので北の通りにいくと舞妓さんが見れたりする。京都に行ったら蛸虎はマスト。
トロトロの山芋を入念に練り込んだ柔らかい生地が絶品のお好み焼き屋さん
新田辺にある[内海]へ。 まず日本酒。やはりこちらでは「大吟醸 内海哲也」でしょう。あと5イニングで2000イニング登板に届く大投手のラベルはここでしか飲めません。 スピードメニューで「牛すじ土手煮」。ビールもいいけどやはり日本酒。 そこから鉄板焼の「ホルモン」や「ひと口餃子」へ。鉄板焼の「すじ」も行っときましょう。土手煮とは違う部位が使われているようです。 三人居ましたので三つシェアしました。 鉄板焼とのダブり感を避ける意味でソース味でお願いした「ホルモン焼そば・大」は細麺がどっさり。大盛り感は予想以上でした。 「すじコン玉・油カス入り」は厚みのある練り込みです。王道スタイルにマニアックな味が融合しましたね。間髪を入れずに「広島焼・うどん入り」を。練り込みと乗せ焼きの両方が食べられるのは嬉しい限りです。 美味しくかつ、居心地も大変良かったです。 野球好き三人、音楽の話ばかりして堪能しました。
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