
丹後とり貝のシーズン!とり貝と岩牡蠣の両方を味わえる時期はたまらない魅力があります。 昨年に続きこちらのお店へ。 丹後とり貝 殻にしっかり収まったとり貝。ボイルではありますが、身の部分がしっかりとアピールされ、ひもと肝の部分も丁寧にさばかれているのが分かります。 肉厚であり、歯ごたえも十分! 今度こそ生のとり貝を食べることができますようにm(__)m 岩牡蠣 迫力ある大きさの岩牡蠣は、昨年同様それだけで圧倒されます。厚みもあるししっかり食べられる岩牡蠣の魅力がしっかり詰まった1個。 付きだし 京の春 伊根町の地酒です。伊根町行ったことないんですよね・・・ メインデッシュの2つだけでも十分すぎるほど満足です!