更新日:2025年02月09日
キッチン雑貨とお料理教室
調理器具や雑貨のお店だと勘違いしていたらcaféの看板が。友達は何回か来ていたらしいが、Coffeeが飲めると初めて知ったそうです(笑´・w・`)メニューもないけど、今日は手作りコーヒーシフォンとクレープのSETです。おまけでぜんざいを出してくれました^ω^飲み物も2回に分けていただいたから、2杯は飲んだかな♡3人座ったらもう定員オーバーの小さなcaféStyleの雑貨屋さんです。
飛騨の薬草を美味しく食べて健康に♪
【薬膳料理のお店】 古川駅近くの古い街並みの 中に水色の壁が見立つ建物 があります。 薬膳料理のお店、 蕪水亭OHAKOさんにて ランチ利用しました。 お店に到着すると あいにくの満席で少し 待つことに。 10分ほどしてテーブル席 に案内されました。 メニューは メナモミという薬草を 使った薬草料理です。 メナモミは血液を サラサラにするものだ そうです。 ・薬草ランチプレート ・薬草ハンバーグ ・薬草カレー ・薬草オムデミバーグ ・薬草そば ・普通のそば がある中、 薬草ランチプレートを 注文しました。 結構早く運ばれてきた ランチプレートですが、 スタッフの方が1つ1つの 料理を丁寧に説明してくれます。 プレートは、 ・ハンバーグ ・千切りキャベツ ・かぶの煮物 ・揚げ野菜 ・古代米 が乗っており別でスープが 添えてくれていました。 全て薬草が入っており、、 ソースやドレッシングにも、 メナモミの薬草が入ってます。 薬草と聞くと正直苦そうな イメージがありますが、 全く味はしません。 ソースもドレッシングも 個人的に好みの味でした。 しかもボリュームもあり。 また来たいなと思える お店でした。 ごちそうさまでした♪♪♪♪ #ゆったりできるカフェ #女性が喜ぶカフェ
昔むかし、養老の滝付近に親孝行な子供がおったとさ。子供のお父さんはえらく酒好きでな。でも働けど働けど貧乏だから酒が飲なかなか呑めない。それが子供には哀しくて仕方なかったそうな。 ある日、子供が山を登り、養老の滝の水をを瓢箪に汲んで、働く父親の元に帰ってきたところ、その水は美味い酒となっておってな。周りの皆が幸せになったそうな。 それを聞きつけた上様が、元号を変えて昨年1300年。これを記念して、かつて市場を席巻した養老サイダーが復刻されたという、誠のような嘘のような、でも、とりあえず養老サイダーが復刻されたことだけは本当の話。養老で瓢箪が名物なのも誠の話。 こちら養老公園内吾楽さんで頂けます。 焼きたてのクルミ味噌たっぷりの五平餅も一緒にね。
郡上、郡上八幡駅からタクシーで行ける距離のしゃぶしゃぶが食べられるお店
昭和をイメージした小学校の教室で当時の学校給食を提供
昭和レトロな博物館、飛騨高山レトロミュージアム内の小学校ブースで食べることができる学校給食。ソフト麺やミルメーク、クジラの竜田揚げなど、昭和の給食を昭和レトロなアルマイト食器で懐かしい木の机や椅子を利用しパーク内で堪能できます。テイクアウトもできるので、館内の好きなブースで食べることもできます。おなか一杯になったら、館内のレトロゲームや昭和の玩具、レトロなパチンコなどでたっぷり遊べます。
【釜戸炊きご飯が名物の奥飛騨の宿❗️夕食編】 『福地温泉』、『奥飛騨温泉郷』の中でも、人気の宿が立ち並ぶ温泉の地域です (温泉地域と言いましたのは、“賑やかな”温泉街と言う要素が無い意味で) 北アルプスが、宿の窓辺越しに“絵画”の様に見えるお宿で… 同じく飛騨地方の『せせらぎ街道』沿いの、“清見村”(旧名)から、江戸時代に建てられ『古民家』を 平成の頭に解体、移築して、造られた、 “飛騨らしい”力強い、梁と、囲炉裏で燻された、濃い色合いの柱が特徴の宿❗️ 入り口を入ると、“お香”の香りがお出迎えです(๑˃̵ᴗ˂̵) 大きさ囲炉裏で“ウエルカム・サービス”を受けられますが…(コロナ禍の影響で“自粛”) 同じ囲炉裏では無いですが…(笑い) 小さい囲炉裏で料理を提供❗️ 古民家色が強い食事処❗️ 出入り口に、釜戸が在り、現役バリバリ❗️ 雰囲気も、提供方法も素晴らしい、お宿ご飯‼️ では、献立紹介から、 食前酒:苺酒 先 付:新じゃが寄せ 前 菜:合鴨のロースト蒸し 蓮根寿司 菖蒲麩 白だつ煎米煮 梅肉芹湯葉和え 茄子の揚げ浸し 吸い物:うすい豆真丈(姫筍・山菜・木の芽) お造り:岩魚の黄身洗い 焼 物:岩魚の塩焼き お凌ぎ:五平餅 鍋 物:飛騨地鶏みぞれ鍋(地キノコ入り) 酢の物:奥飛騨サーモン土佐ジュレ掛け メイン:飛騨牛ステーキ(温野菜添え) 名 物:竈門炊きご飯 別注文:飛騨牛朴葉味噌ステーキ では、感想を❗️ 食前酒の苺酒は、 自分自身も、果実酒を作りますが…、“カクテル”の様な感じ、口当たりが非常に良いです❗️ 前菜・作付は、 非常に工夫されてます、地物を活かしつつ 食欲と活性、『白だつ』の野趣溢れる感じと、 『合鴨』の淡い肉の力強さ、 写真では綺麗に見えますが、個性が出てます❗️ お造りは、岩魚です、山の宿の『お刺身』 の定番❗️ “鮮度が命”ですので… 直前で〆て、身は“コリコリ”、奥飛騨の水の綺麗な場所で、で飼ってる方に近くので、 川魚独特の“臭み”は感じず、純な旨さが伝わって来ます❗️ 焼き物とお凌ぎからは、“席の中央部”『囲炉裏』 を使って行きます٩( ᐛ )و 先ずは、“遠火のとろ火”で、じんわり“芯まで”を通す『岩魚の塩焼き』と『五平餅』 共に“串物”で、豪快に串に被り付きましょう❗️ 『岩魚』は“塩加減”、『五平餅』は“タレの旨さ” がポイントです❗️ 鍋物は、『囲炉裏』の“低い位置”で、 『燃えてる炭』を集めと、“高熱の竈門の感じ”で 『鍋』をセット… スッポン鍋を想像しそうな、熱と鍋との闘い (闘う鍋にしては“ファッショナブル”な形状です“笑い”) 地鶏のツミレと、野趣溢れる、きのこ… 取り持つ“お出汁”は、優しいお味で、 “竈門”の熱が伝わって来ると、旨味が増して来ます❗️ メインの、『飛騨牛ステーキ』は、 コンパクトな『石皿』の上ですが… ”厚み“が何とも良いです(๑˃̵ᴗ˂̵) 表面はじっくり焼き色が入り… 中は”ピンク色“で、噛むと”ジュワッ“と肉汁が滴る感じ❗️ 此れを『胡椒塩』『オリーブ醤油』『ポン酢』 の三種類の”タレ“から、お好みを選びましょう… 温野菜は、野菜の”甘味“を出し切り、 口の中に残る、肉汁の”コク“を綺麗に流して呉れます‼️ 本来なら、此れがメインですが… プラスαで、『飛騨牛の朴葉味噌ステーキ』を… 先程の『鍋』の竈門を、 少し変形させて、火の勢いを調整して “網”に“ホイル”をコーティングして、上に置く、 大きな『朴葉』の上には“練った”『地味噌』と、 平均なステーキの厚さの『飛騨牛』 火が通って行くと、『朴葉』が“焼ける香り”と、 『焼き味噌』の“香り”、ステーキ肉から滴る、肉汁の脂… 『飛騨牛』と飛騨伝統の食文化『朴葉味噌』 そして『古民家』に、山里の”空気“… 此処でしか堪能出来ない『ご馳走』です‼️ #古民家で囲炉裏端でお食事が出来る施設 #炭火の囲炉裏を存分に活用したお食事 #釜戸炊きご飯が名物の宿 #飛騨牛の極圧ステーキ #野趣溢れる地鶏みぞれ鍋 #飛騨牛のステーキ食べ比べ 諸々の事、 期間限定で、『飛騨牛朴葉味噌ステーキ』が… “半額“で(´⊙ω⊙`)‼️ 予約の時に、この様な“プラン”が在るので、 『別注』しました(笑い) 『4・5・6・7月』限定の企画… ”2人前“頼んで、”一人前“のお値段で… 美味しく頂きます。 『奥飛騨』の春は遅く、 『5月』に『山桜』を楽しめる‼️ 別注込みで、『料理』に“花が咲き” 『宿』の至る処で、春の訪れてる… 『飛騨の古民家』がテーマの宿、 『おとぎ話』の世界が“リアル”で、 『ご馳走』も素晴らしいお宿… 普段の生活から別世界に『タイム・スリップ』 です
少し前に開催されてた感謝祭にて。 120gのカツカレー、ボリュームあって良き。
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