更新日:2026年02月01日
たれが美味しい、鰻も焼き鳥も絶品の連日行列ができる野沢の有名店
野沢温泉にある人気の和食処 やきとり丼を注文 イメージしているやきとり丼と違うものがきたが、これは本家かという美味しさだった 炭火で焼かれた鶏肉は香ばしさも加わり、さらに鰻のタレだと思われるものをまとっているので、シンプルなのに食欲がススム君 七味をかけると味が引き締まり、あっという間に完食 鰻がメインのはずが、出るメニューのほとんどは鶏関係ということで、入りやすく、観光客だけでなく地元の方も多いのが特徴 人気なのも納得で、他のメニューも試したくなりました
山の上のレストラン
ゲレ食 2位入賞のビーフシチュードリアを注文。2位なだけあってスキー場飯として想像を上回るクオリティ。注文後、仕上げにオーブンで焼いているようで提供は熱々。チーズ、ビーフもたっぷり入っており食べ応え抜群。牛肉はしっとりしておりGood。野菜もゴロゴロ入っており、野沢菜ライスとの相性抜群
地元フレーバーのジェラートと手作りおやきで癒される、温泉街のくつろぎカフェ
おやきにジェラートにコーヒーに☺️スノボ終わりの体を癒してくれる、美味しいカフェです✨ 野沢温泉の商店街に、小洒落たお店がありました☺️ 外でおやきを蒸してて、みんなその湯気に釣られてお店に入っちゃいます〜 カフェにはジェラートがあって、長野なフレーバーが多くて迷う〜〜 結局りんごフレーバーは友達に任せて、私はティラミスにしました!! 自然な甘みで、コーヒーによく合いました☺️ 帰り際におやきも買って帰って、余は満足じゃ〜
温泉帰りに楽しむ、こだわりのクラフトビール体験
野沢温泉にあるクラフトビールのお店 ランドマークとなっている大湯の目と鼻の先にあるので、温泉で汗を流した後にすぐに一杯飲める最高なお店 スタンダードの野沢IPAと季節限定のサーマーエールをいただきましたが、どちらも美味しかった〜 奥でもつくっており、地産地消にも醸造方法にもこだわりを感じたので、また飲みに行く!
本場の味とコスパが光る、野沢温泉の蕎麦の名店
小布施から足を伸ばし野沢温泉へ 夕ご飯にそば 細めの麺にシンプルなお汁美味しい シンプルイズベストですね~ 野沢菜漬けも゙美味しい プライス三百円なのにこの量コスパ良すぎです
雪山帰りに嬉しい!コク旨ジンギスカンとお肉で大満足の乾杯を
【グリーンシーズンの萬里】 人というのは固定化されたイメージからなかなか逸脱できなきもんで、今回野沢マウンテントレイル65kのレース前日、夕方ごろにダメ元で電話したら予約が取れた。 ウインターシーズンは、極めて予約が取れない有名店である。そのイメージが強くて拍子抜け。 結果、16名ほどで大宴会となった。ありがたや。(結局、ウォークインで多くの人が断られていたから、ウォークインはやっぱり厳しのは流石である) 相変わらず萬里のジンギスカンは、最高に美味い。マトンがとにかく美味い。日本全国津々浦々、数多のジンギスカン屋はあれど。様々な店で食べたそれの中でも、萬里は私の中で最上位クラスに美味い店である。 しかも、やっすい。
温泉帰りにぴったりの絶品まんじゅう
野沢温泉街の大湯の近くで、メインの大通りにある温泉饅頭を販売しているお店。 こちらのお店で、温泉まんじゅうをお土産で購入しました。 あんこはこしあんで、しっとりふかふかの生地とほっこりとする甘さのあんこが絶妙です。
野沢温泉、上境駅からタクシーで行ける距離のイタリアン
ご夫妻二人で営まれているお店。仕事きっちりで、お時間はかかりますが、丁寧なお仕事でどれも手がこんでいて美味しいです。どれもボリューム満点で二人で食べるのに充分な量でした。 ハウススプマンテでイカと鯛のカルパッチョ、カキのロースト、イカのフリット、ホタテのリゾットをいただきました。
地元に愛される、後を引く上品な温泉まんじゅう
漉餡の独特な甘さが後を引く。温泉饅頭のスタンダードである。夕食後に二つも食べてしまった。なお、白い饅頭は粒餡であるが、私は漉餡の方が好みだ。 野沢温泉のお土産。の方が好みである。割合早めに在庫が切れてしまうので、コネのある友人はあらかじめ宿から予約をしておいたとのこと。
つるつるとしたコシのあるお蕎麦が出汁の効いたつゆと相性抜群
これまでゲレ食ばかりで開拓して来なかったので、雪も少ないし村中開拓に出動しました。 遅めの昼食なので開いてる店が少なくほぼピザとそばの二択だったので蕎麦屋を選択。結果は大正解 温かいのを食べたかったので肉そば頼みましたがとても美味しかったです(^o^) 友人のざるそばを少しもらったのですがざるそばにすれば良かったと少し後悔(^o^;) 次はざるそばを食べたいですね
温泉やスキーを楽しんだ後は、ホッとする安心の美味しい料理を堪能
野沢温泉のお勧めカレー(^3^)/ ナンカレー辛口 毎回野沢温泉に来ると食べに行くカレー(^O^) 辛味と甘味と酸味とビーフの溶け具合のバランスが最高で旨いんです(*^O^*) スキーした後に美味しく最適にエネルギー供給できるからここは外せない(*^O^*) このカレーは米よりナンのほうが合います。 大盛りはナン3枚!! 予約しといたのでゲレンデに咲いているふきのとうの天婦羅のサービスが(^O^) 新鮮でおいしい!
近くには野沢温泉があり、旅行中のお食事におすすめの、美味しいラーメン店
野沢温泉ハシゴ2軒目! 餃子ビールしたくてこちらへ! てか!ここは日本か!(◎_◎;) 私達以外日本人がいなーい!!欧米系の方ばかり〜!普通の中華屋さんなのに! 最近野沢温泉は外人さんに人気と聞いてはいたけど、スゴイいっぱいおるー。予想以上! お店の店員さんも英語ペラペラ。ぐはー。 そんなこと思ってたら、餃子到着♡ 薄めのパリパリな皮に具が詰まってジュワーっとおいしい♡ そしてビールを流し込む!ぷひー! サイコー! スノボして、温泉入って、居酒屋ハシゴで喉を潤す。ああ。しあわせです〜(#^.^#) メニューに『血の池地獄ラーメン』なるものがあってすごく気になりましたが、Retty激辛部の方のどなたかに、いつか食べて欲しいなぁ…。(笑)
野沢温泉、上境駅からタクシーで行ける距離のラーメン屋さん
野沢温泉街のセンターにあるランドマーク、大湯(公衆浴場)の向かいにあるホテルの地下にある中華。わかりづらい場所にありながら、欧米系、アジアン系を問わず外国人観光客にも大人気の大衆中華。旅行のガイドブックとかにも載ってるんだろうな。ラーメンや餃子、レバニラ炒め等の食事系も唐揚げや枝豆、搾菜といった飲み系もこなせるダブルパーパス。味良し、提供早い、スタッフ気持ちいいの3拍子揃った地元人気店だから夕食時はいつも満席。
異国情緒漂う街並みで堪能する、心も温まる絶品蕎麦とうどん
『レトロモダン野沢温泉』異国情緒溢れる絶品蕎麦と鍋焼きうどんが最高すぎた。』 初めての野沢温泉に行ってきました‼️ まずは渋温泉から 関越自動車道で→ 新潟方面へ❗️ 藤岡JCTから上信越自動車道で長野方面へ。 信州中野ICで降り→ 志賀高原方面へ 渋温泉へ→ 国道292号を志賀高原方面へ進み、湯田中・渋温泉方面で渋温泉を堪能 九つの湯めぐりを制覇し この日は多喜本に一泊 次の日は志賀高原でスノーボードを堪能し 渋温泉から国道292号を南下し野沢温泉方面へ → 飯山市を経由して、野沢温泉村到着‼️ 野沢温泉街はノスタルジックな雰囲気の街並みで雰囲気最高です‼️ お宿 てらゆさんにチェックインして 温泉街を探索‼️ 野沢菜のおやきを食べ歩き その後にクラフトジンの野沢温泉蒸留所で 4種飲み比べセットでクラフトジンを楽しむ さて 食前酒は完了したので 早速、野沢温泉のうまい店を 探索 どこもいっぱいで 居酒屋は2時間待ち? なかなか入れず 歩き疲れた時に 照明がついてないけど お客様が何組か出入りしている 蕎麦屋を発見‼️ 見つけた穴場スポット 今日の夜ご飯は絶対にここに決めたい 恐る恐る暖簾をくぐり扉を開けると 何席か空席がありそう ん?もはや店じまいか? 店内に入り『やってますか?』と聞くと 奇跡的にもやってる! 席もちょうどひと席空いた! やっとこさ開いているお店を発見 そば処 良味さんで 本日は野沢温泉飯を頂くことに決定‼️ さてメニューを開くと 美味しそな蕎麦と鍋焼きうどんがある よし!注文しよう! 天ぷら蕎麦と鍋焼きうどんを注文 お酒も頼んでないのにサービスで野沢菜 を頂きました これは嬉しい‼️ 待つ事10分先ずは 天ぷら蕎麦から 天ぷらはサクサクに揚げてあり 海老、山菜、舞茸、さつまいも、ナルト、葱等 具沢山で結構ボリュームあります。 出汁もしっかり効いていて美味しかった! 鍋焼きうどんは熱々ぐつぐつと鍋が テーブルに置かれる 蓋を開けると湯気がフワッと上がる これは美味しそうだ! うどんの麺もコシがありうまい 蕎麦とは違った薄口醤油の出汁がしっかりと効いた 旨みスープとお肉がどっさり入って とても満足度が高い いつまでも熱々で寒い冬にはもってこいの 料理でとても美味しかったです ご馳走様でした。 さて ご飯も食べたし 野沢温泉ならではの湯めぐり‼️ 温泉巡りも堪能 大湯(おおゆ)が1番有名だが 村内に13の共同浴場があり、無料で入れる(寸志を入れる箱あり)。湯めぐりこそ野沢温泉の醍醐味。 朝は早起きして 麻釜(おがま)まで散歩‼️ 麻釜(おがま)は90℃近い源泉が湧き出す熱湯の噴き出し口を見学! さて 野沢温泉で1番行きたかった 狸カフェへ 狸 tanuki Cafe & Restaurant(狸カフェ)は朝7時からオープンなので早い時間から外国人のモーニング利用で人気のお店! 何故日本人が野沢温泉の良さを知らず 外国人か今、野沢温泉を注目している訳が ようやくわかりました。 めちゃくちゃ楽しい野沢温泉でした。 また、来年も行きまーす‼️
豊郷にある上境駅からタクシーで行ける距離の寿司屋さん
野沢温泉で昼ご飯を頂きました。山菜天ぷらとざる。無難な組み合わせですが、まあまあ良く出来ていました。そばの量が多く、満腹になりました。
野沢温泉で温まった後は、地元ならではの新鮮な馬刺しなどを
【岩魚酒を飲みんさい】 野沢に行ったら素泊まりがいい。なんせ郷土色豊かな居酒屋が軒を連ねているからで、なぜそんなことになったかというと野沢は他のスキー場と違い”通年型の温泉リゾート”という強力な温泉資源を持っているからに他ならないわけです。とにかく温泉のクオリティがすごい。13ある外湯は全て無料開放。しかもそれぞれ泉質/温度が異なり、白濁した湯や緑の湯、黒い湯の花白い湯の花。完璧なる高温の塩化物泉にぬる湯まで、と、ほぼ好みが網羅されているという凄い温泉地なのです、もちろん完全掛け流しの湯量ドバドバ、源泉温度が軒並み60度以上です。 日本の温泉地はいわゆる”オーベルジュ”のごとき旅館のお料理を楽しむ傾向が強いですが、これは週末の旅行1泊だけ、ならいざ知らず、そんな時代は終わったわけで、連泊して旅館の料理を食べたら多かれ少なかれ似たり寄ったりになるということを、宿側が学んだのでしょう。長期宿泊者が本当の意味でリゾートを育てるのだと思います。そういうわけで、野沢の夜は居酒屋巡りが楽しいわけで、これほど居酒屋が賑わう温泉地はあまりみたことがないです。 というわけで前置きが長くなりましたが、本日紹介するのはこちら、治作さん。まず何が嬉しいかというと岩魚酒です!焼いた岩魚を専用の徳利にいれてアツアツの日本酒をそそぎいれると、焼けた岩魚の良い香りが日本酒と相まって、もうそれはそれは素晴らしい、、、酒がなくなれば継ぎ足せます。4合くらいまで行くと岩魚がヨッパライ岩魚になりますが、それもまたよし。 そしてこの店の馬刺しなんですが、900円でこの盛りは驚きに値します。安い。そしてこの完全赤身のうまさは熊本に匹敵します。野沢の馬肉は本当に美味い。店ごとに違う野沢菜をアテに岩魚酒。いやあ、本当に素晴らしい。 チーズ揚げ(これがトロトロでやけにうまい)と長芋焼き(ここらは自然薯が有名です)などを頂きああ、野沢はええなあ、、、となるわけです、いつも。 結構岩魚酒を頼んでいる人が少なくてもったいない。もっと皆さん岩魚酒を飲むべき!めちゃくちゃ美味しいです。 #岩魚酒 #専用徳利 #馬刺し #郷土料理
とろとろ卵の絶品オムライスが人気、スキーの疲れを癒してくれるレストラン
野沢温泉へスキーをしに来たら ランチの為に降りて来ます 何を食べても美味しいのですが 私はオムライスがお薦め トロットロの卵が最高です
20年ぶりの再会。野沢温泉といえばみゆき商店のばななボートです。味変わらず、サイコーです。 大好きです。20年後も変わらずあってほしい味
野沢温泉にスキースノーボードで一泊二日の旅行にいった際に立ち寄りました。 土曜日の18.時に訪問したのですが、予約なしでギリギリはいることができました。(既に店は満席) 中央に炉端があったその回りに一本100円(激安!)の串がズラリと並ぶ。 その串を自分でとって焼くスタイル。 お店はオーナーの方が一人で切り盛りされておりかなり生かしたスタイル。 ドリンクも自分で取りに行くスタイルでした。 地元の方でにぎわうことが多いそうですが、観光客でも全然おすすめです! なんとこのお店元ストリップ劇場だそうです。
『クラフトジン飲み比べを野沢温泉で堪能』 野沢温泉の湯上がりに辿り着く、大人のための蒸留所体験。野沢温泉蒸留所 野沢温泉でゆっくりと外湯巡りを楽しんだあと、 「せっかくだから、もう一歩踏み込んだ野沢を味わいたい」 そんな気持ちで向かったのが野沢温泉蒸留所。 2025年1月5日に訪問しました。 温泉街の中心からほど近く、散策の延長で立ち寄れるアクセスの良さ。 外観は野沢の街並みに溶け込みつつ、どこか洗練された佇まいで、入る前から期待が高まります。 店内に入ると、木の温もりを感じる落ち着いた空間。 美しく配置された蒸留器が印象的で、クラフトジンの世界観を五感で感じられます。 温泉街の喧騒を離れ、静かにお酒と向き合える“大人の場所”です。 蒸留所の見学では、野沢温泉の雪解け水をはじめとする水への強いこだわりや、 ボタニカル選び、ジン造りに込めた哲学を丁寧に説明していただき、 ここで造られるジンが「土地そのものを表現するお酒」だということがよく伝わってきました。 そしてメインとなる、ジン4種類の飲み比べセット。 まずは ① 野沢ジン 野沢温泉蒸留所を象徴する一本。 ジュニパーベリーを軸に、森や山を思わせるハーバルな香りが広がり、 口当たりは驚くほどまろやか。 雪解け水の柔らかさを感じる、野沢らしさが詰まったジンです。 ② クラシックドライジン 最も王道で、ジン好きにはたまらない一杯。 キリッとしたドライな飲み口と、ジュニパーの力強い香り。 余計な甘さがなく、シャープで洗練された味わいは、 「これぞジン」と言いたくなる完成度でした。 ③ イワイジン スパイス感と奥行きが特徴的な一本。 口に含むと複雑な香りが重なり合い、飲み進めるほど表情が変わります。 じっくり味わいたくなる、食後にも向いている大人なジンです。 ④ 紫蘇ジン 一口で印象に残る、個性派。 紫蘇の爽やかな香りがふわっと立ち上がり、和のニュアンスが際立ちます。 驚きはありつつも嫌味はなく、日本人の感覚にすっと馴染む味わいで、 「これは唯一無二だな」と感じました。 4種類すべてが明確にキャラクターを持っており、 同じジンでもここまで違いが出るのかと感心。 飲み比べることで、野沢温泉蒸留所の技術力と表現力の高さがより深く理解できます。 温泉で体を癒し、 蒸留所で感性を満たす。 この流れがあまりにも心地よく、野沢温泉という土地の奥深さを改めて実感しました。 観光としても、お酒好きとしても満足度が高く、 大人の野沢温泉旅には欠かせないスポットだと思います。 次はボトルを購入して、 この日の余韻を家でも楽しみたい。 そう思わせてくれる、記憶に残る蒸留所体験でした。