更新日:2025年03月09日
地元信州で採れた鹿肉を使ったお料理の数々があるお店
2回目の訪問です。 前回カレーでしたが、今回はサービスランチをオーダーしました。 マンダイフライとチキンカツの定食です。 まだまだ気になるメニュー多数ですけどね。 ところで、マンダイって何? アカマンボウだそうです。 タルタルがかかってる方がマンダイ。 フワリサクサクで、癖になりそう。 デミグラスはチキンカツ。 ガッツリ頂きました。 大町寒い。 #鹿ステーキ #黒部ダムカレー #洋食 #喫茶店 #ランチ #パスタ #カレー #うどん
清潔で手作りランチが楽しめるお店
ハンバーグランチ 1,300円 清潔で良心的なことを感じさせる店内 お料理もそんな感じ 写真はステーキランチ 2,500円
昔ながらの洋食気分を味わえる、安心定番のランチスポット
ボリュームがありました。 地元の方が来店されていました。オムライスの中、野菜沢山の、ケチャップライスがギッシリでした。
満員必須。リーズナブルでライスが食べ放題のハンバーグ・ステーキ店
ミスターバーグ。 名前が気になり調べてみたら岡山を中心に関西に店舗があるらしい。 諏訪湖観光先と目と鼻の先だったので行ってみたら衝撃のお値段! ハンバーグ、ライス食べ放題、ドリンクバー、サラダ.スープがついて699円! そしてお値段以上に美味かった 写真はラム肉120グラムセットと追加ハンバーグ、なんと追加料金300円!
香辛料はすべてインド直送!本場よりおいしい手づくり本格インドカレーが味わえる!
雨の中、佐久までの道行である。本当は自宅から直接出かけるはずが、いろいろあって寄り道三昧の果てに時間ギリギリで到着。それでもお客様に迷惑をかけなくとも済んだのでよかった。幾度となく打ち合わせを重ね、ようやく方向性が決まった、というレベルだがじつに喜ばしい。 似たような事を幾度繰り返したことか。図面だけで何枚描いたろうか。それが当たり前だから何度も続くと辟易としてくるのも事実ではある。しかし、このお客様はむしろどんどん提案したくなるのだ。可愛らしい、というと失礼にあたるかもしれない。社会的なお立場もあり、ご年齢も重ねられた方なのだ。しかし、その素直なご性格がなんとも言えず心地よく、こちらもつい 『もう一つ作りますか』 と言ってしまう。商売という事であれば、ちゃっちゃと済ませて次へ次へが正解なのだろうが、この場合はこれでよいのだ。以前、ある大先輩から 『お客様の掌にうまく乗ってあげるのがプロの仕事だよ』 と言われたことがあったが、今回こそうまく乗れたのではないか。そんな気がしてならない。 気持ちのよい打ち合わせが終わり外に出てもまだ雨降りだ。今回の台風はうまく逸れてくれたようだが、雨だけは落としていくようだ。こちらも車の移動だからあまり気にはならないが、気分のよいものではない。雨宿りがてら昼としよう。佐久市内はやや行き尽くした感があるから、ほかによいランチ場はないかと探してはいるのだがなかなかよいところがない。少し山中に分け入ればない事もないのだが、ちょっと遠いのだ。ああそういえば佐久市役所前にインドカレーの店があった。と思い出し行ってみる事とした。 「ミラマハル 佐久店」 県道138号線は大きな道路で、市役所や総合体育館、消防本部、法務局といった主要な施設のど真ん中を貫く、主幹線道路といったところであろう。こちらはその道沿いにあるお店だ。狭い駐車場に難儀していると、マスターであろうか。年配の男性が誘導してくれる。雨の中申し訳ない。そもそも雨だというのに駐車場がいっぱいとは繁盛しているのだな。 内部はインドの、というより東南アジア雑貨がいっぱいの不思議な空間だ。私が座った位置も、なにやら飾りつけがすごい。向こう側にはなぜかピアノが据え付けられている。水槽もあるぞ、錦鯉や金魚が気持ちよさそうに泳いでいる。ごちゃごちゃしてはいるが、なんとなく居心地がよい。ここにいるたくさんのお客様も同様なのであろうか。 「Aセット」1390円 2種のカレーとナン、サラダ、ドリンクという構成のランチセットだ。ナンは4種から選択せよと言われる。ゴマあるいはハチミツに惹かれたが、最終的にあまり出会ったことのないほうれん草とする。ドリンクはインドっぽくアイスチャイとする。 最初に登場したのはチャイとサラダ。 チャイには砂糖を入れていないのでお好みで、とシュガースティックを渡される。通常は甘々で調される事が多いのでこれは気が利いている。表面に溜まるほどシナモンパウダーがたっぷり投じられているため香りが素晴らしい。かの国ではお茶というよりも菓子のような感覚で飲まれているらしいから、砂糖入りが本来なのだろうがこのまま飲んでしまう。お腹ぽかぽかで食欲が増進されてくる。 紅いチキンティッカがコロンと載せられたサラダは細く刻まれた大根とレタスのみのシンプルパターン。オレンジの甘いドレッシングとピリ辛チキンティッカがほどよくて。 そして主役が登場 直径8センチほどの小さな金属の器が3点。左からチキンカレー、ゴマをふったご飯、野菜カレーというラインナップ。ご飯は嬉しいかも。チキンにせよ野菜にせよ旨味たっぷり。辛さは中程度のHOTにしたのだが、かなり甘く感じたのでVery HOTにしてもよかったかもしれない。あとでメニューを確認したら 「辛さは、オーダーの後、もう一度プラスすることもできます」 と記載されていた。しまった! そして何よりもあたりはほうれん草のナン。 ◯◯を練り込んだ、といえば近年では当たり前となっているがその『当たり前』がまたよかった。ほうれん草の香りと少し残ったクセがよろしい。カレーとの相性もよし、たっぷりカレーに浸していただくと美味い美味い美味い。プレーンナンはおわかりOKというので小を一枚もらったが、これもまたよい。噛み締めれば噛み締めるほど甘みが増してくる。この店が繁盛するのがよくわかった。 食後店先で先の男性とでくわす。とても美味しかった礼を言うと人懐こい笑顔で 「またお越しください」 と、誘導してくれる。大したことはしてもらっていないが、あの笑顔と対応でとても気持ちよくなる。客商売はこれでなければならんなぁ。おれも見習わなければ。
揚げたて三種が楽しめる、満足度抜群のボリューミー洋食定食
【信州上田 美食探訪記】 【信州上田 揚げもの同好会】 先週土曜日のことですが、"バナナマンのせっかくグルメ(上田編)"でコチラが登場するという情報を聞きつけ、放映の1日前の土曜日のランチタイムにお邪魔しました♪ 開店時刻の11:30ギリギリに到着。入店前に店の前の黒板に記載のメニューをチラッと見るて、日村さんが頼んだであろう海MIX定食にしようかと思いながら入店。店内は既に満員状態でしたが、かろうじて空いていた窓際の一人席に案内される。口コミだと、食事が提供されるまで相当かかる事を覚悟したほう良いとの事だったので、1時間近くは待つことを心づもりすることに…(汗) 女性のスタッフさんから、おすすめはそこの黒板に書いてある定食ですと促される。チラッと見るとこちらも魅力的に感じで、その中から12番地A定食(ヒレカツ、自家製エビカツ、ささみチーズかつ)はいきなり完売になったので、12番地B定食(小ロースカツ、自家製コロッケ、エビフライ)に、ご飯のサイズは中に決めてオーダーしました‼ 結局、だいたい55分ほどでお盆が運ばれて来ました。待った甲斐があって、サクッと揚がっている3種類のカツはどれも美味しくて、また手作りのタルタルソースもエビフライにはピッタリでありがたいです。とにかく、ボリュミーな内容で大満足なランチタイムとなりました(^o^) せっかくグルメに登場してしまうと、行きづらくなるのは間違いないですよね~(汗)
忘年会で再来店。 今回は、飲み物別で予約。 定番の、BBQポークは、柔らかく焼き上げられて、ソースが癖になる。 シカゴピザもいい感じにチーズがドバーッと・・・。 19:00迄は、数種類の、お酒が割引になる。 生ビール、ワイン、ハイボール、レモネードのお酒(名前は忘却)30分で、飲み干しました。 その後は、定価で、芋焼酎のロック、梅酒等、色々頂きました〜^_^ デザートは、(これも名前は忘却です)冷たいアイスに暖かいバナナに、ラム酒のソースがかかっていて、美味しかった〜。
麻績、坂北駅からタクシーで行ける距離の洋食店
麻績村まで来たので今日はここ。シェーンガルテンおみ。おすすめのサーロインステーキを注文。サラダバー付きで1200えん。安いかな?
東御市にある信濃国分寺駅からタクシーで行ける距離の洋食店
暑い…… パターを握って真下を見れば、汗の滴が……なぐらいです。 運転手を確保したらまずは生ビールと牛スジの煮込みと砂肝。 ここ、おつまみは美味しいんだよね! 後半、お腹が痛くなると困るので油ものは控えめにしようかな、とお昼ごはんは麦とろ御膳(さばの味噌煮付き)にしました。 でも鯖は食べ足りなさそうな息子にヒョイっと(笑) 生ビールとおつまみととろろご飯で十分満足。 午後も……そこそこ頑張りました(笑) ごちそうさまでした
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