更新日:2024年10月27日
中国四川料理がベースの本格中華をご堪能ください。~100名入れる宴会場あり。
久々の中華。ハズレなしで良い。 今回は選べるセレクトコースをいただきました。中華は色々なものをシェアするのがいいですよね。 量は多めで2人でお腹いっぱい。 おすすめの紹興酒がザラメなしでもほんのり甘く美味しかった。
手軽に味わう信州ローカル、中華メニューと野菜たっぷりの一杯
ホテルにチェックイン前に軽く腹ごしらえ ホテル近くにある テンホウさんへ もうホテル近くなので嫁も運転できるでしょ なので生ビールと鳥唐揚げ 私は チャーメン 嫁は テンホウメン チャーメンは太めの麺でモチモチした麺で野菜もタップリで美味い テンホウメンも野菜がタップリで野菜の旨味がスープにしっかりと滲み出ております この2品が私のテンホウのオススメです ポイント貯めてラーメンどんぶり貰いたい 24/09/28 土曜日の夜
炎のパフォーマンスが楽しめる、具材たっぷり餃子と絶品チャーハンの隠れ家
ファイアー餃子。 58種類も具材を使っている餃子とのことでしたが食べやすい味でいくらでも食べれてしまいそうでした。炒飯も良かったです。 なお開店の12時頃に行って車内待ちから食事にありつけるまで1時間程度かかりました。
濃厚スープとこだわり餃子で満たされる至福のラーメン時間
久々の訪問 坦々麺と餃子のセットをいただきました 辛味がもう少し欲しいので ラー油を追加 餃子は味噌タレで美味しくいただきました
安曇野、穂高駅付近の餃子が食べられるお店
やっぱり、いつもの餃子の店の餃子が好きかなぁ(✿◠‿◠) 焼き餃子☆坦々スープ餃子☆角煮(✿◠‿◠) 何か分からないけれど、クセがあるような? 店内にも、店主が描いたと見られる絵が沢山貼られている❤(。☌ᴗ☌。)❤ 餃子を待っている間、誰なのか当てっこするのも楽しい(✿◠‿◠) アルプス山脈は雪雪❄⛄が(*゚0゚*)スッゴッイ!
安曇野インターを降りてすぐ!スワンガーデン施設内にあります。大型駐車場完備。
たっぷりと楽しみましたので出稼ぎ先に帰ります。その前にランチです。前回二日酔いで食べられませんでしたのでリベンジ楽しみです。ニラ玉と豚肉の餃子とあんかけラーメンをお願いします。豚肉餃子は小籠包のようにジューシーで一口食べたら肉汁ブッシャーしてしまいました。ニラ玉はニラと玉子のハーモニーが最高です。あんかけラーメンは熱々でとても優しい味付けです。とても温まります。麺にアンが絡んでかなりの満足感を得られます。完全リベンジに成功しました。またランチによります。 大変美味しゅうございました(o^^o)
昭和の雰囲気漂う味と佇まいの、地元で愛されている中華料理店
松本城近くの定食屋さん。 地元のお客さんで、いつも賑わっています。 今日は、鳥唐揚げ定食を注文し、瓶ビールと餃子で場を繋ぎます。 餃子は味がしっかりしていて美味しいです。 瓶ビールの後は酎ハイです。 他のお客さんは、カツ丼を注文している人が多かったので、次回はそれを注文してみたいと思います。
小諸、御代田駅からタクシーで行ける距離の中華料理店
世のオトコどもの大半はマザーコンプレックスがデフォルトなのだという。特に味つけに関しては、母親のそれから逃れられず、配偶者とのトラブルが絶えない、などという家庭がそこかしこにあるのだそうだ。 面白いことに、わたしにはまったくその気がない。その場その時の味わいをしっかり受け止めるのをテーマとしているためか?ぶっちゃけたところ、母親と同居していた時にナニ食べさせられていたのか、まるっきり忘れてしまってもいる。 「薄情もの」 と、いつぞや母親に詰られたことがある。 「鮭は甘塩以外みとめない」 と母に言ったら、うちはおばあちゃんの代から塩鮭が好きでお前たちにも塩辛いのしか食べさせたことがない。兄二人も塩鮭が好きだ!お前はなんて薄情なんだ。 ……母と別居して25年が経過した。あなたの味から離れて25年。そんなもの忘れてしまったわい。まったくアホな母親である。 そんな薄情なわたしあるが、唯一忘れられない「母の味」がある。嗚呼、それはチキンライス。 わが家の土曜半ドン昼めしはニラ玉かチキンライスと決まっていた。家業が忙しく簡単に用意出来るもの、ということだったのだが、大好きなチキンライスに文句を言うはずがない。 大量の冷やご飯に大量の鶏肉(プレスハムということもあった)を投入し、大量のケチャップでべたべたに味をつける。咽頭部がいがらっぽくなるほどの酸味を楽しむのがわが家流であった。 家食だけではなく、外食でもチキンライスは人気者だったはずだが、いつの間にか見かけなくなった。近年に至りオムライス、ナポリタンスパゲティは復活したが、チキンライスは未だお隠れになったままなのが口惜しくてタマらない。 あーー!お母さんのチキンライス喰いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ! 御代田町に「岐阜屋」という食堂がある。 煤だらけのフォルム、油がじっとり染みついたインテリアは、この空間だけうっかり昭和の時代からタイムスリップして来たのではないか?と、本気で思わされるようなシブいお店である。 先だって、人を介してこちらの「揚げ焼きそば」の存在を知り頂いて来た。その時の写真をチェックしていたらメニューになんと!チキンライスがあるではないか!これは行くしかない。ちょうど佐久への用事もある。いざ、チキンライスを貪りにゆくべし。 母より少し年若であろうか、シワだらけのばーさ、いやおばさんの作ってくれたチキンライスはまさにイメージ通りの品であった。 大量に投入されたぷりっぷりの鶏肉、同じく大量の玉ねぎはどこまでも甘くシャキシャキ歯ごたえが小気味よい。何より嬉しいのは乱切りされたナルトである。いかにも「嵩増し部隊」然とした存在は、まさに「お母さんのチキンライス」を象徴したものといえよう。実母のそれにもナルトはもちろん、さつま揚げやらハンペンやらたくさん入っていたものだ。 レンゲでひとすくい。 ケチャップのべたべた感が素晴らしい。今様のあっさりなど味つけではない。ケチャップは大量だから価値があるのだ、と言わんばかりの投入量である。重いのだ、咽頭部がいがらっぽくなるほど酸味が強いのだ。うまい、うますぎる。 年末に母の元へ行く予定がある。 大した用事ではない、顔を見に行く程度のことである。先ほど電話で、当日の夕食にチキンライスを作ってくれ、と依頼したら 「面倒だからイヤだ」 とのこと。あゝ、また御代田町まで食べに行かないと。
長野 中国料理 美味しい店・安い店のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの美味しい店・安い店のグルメ・レストラン情報をチェック!