更新日:2025年10月29日
親切な対応と本格焼き鶏のお持ち帰り専門店
佐久の名物と聞いて突撃訪問。 テイクアウト専門店のようで、帰りの新幹線内のビールのアテに…という魂胆。 だったのですが、お店で聞いてみると、鶏を焼くのに1時間ほどかかるらしい。 新幹線の時間が迫っていたので、1時間は待てないです…と泣く泣く退店… 予約必須だったかぁ〜…と店の前で肩を落としながら今後の作戦を考えていたら、お店の方が出てきてくれ、「やっぱり一つだけだったら間に合うかも!どう?」とご提案してくれました。 狂喜しながら即答でお願いしました。 新幹線の中はなんだかんだバタバタしたので、結局家に帰ってからいただきました。 皮がパリパリ、適度な塩加減、焼き加減はジューシーで、ビールのアテには最高でした。
知る人ぞ知る焼き鳥屋。鉄板焼き、なんこつがおすすめ
出張で別所温泉に泊り、宿の方のオススメで行ってみました^_^ しかも二日連チャンで‼️ びっくりする位、何食べても美味しかったです‼️ 地元の方々で賑わってるのもうなずけます。 焼鳥は最初は塩で、次は『美味(おい)だれ』この近辺では定番のようです。『美味だれ』はお店ごとに特徴あり楽しめるようです。 気さくな女将に聞くと、4ヵ月も仕込みにかかる貴重なタレで、タレ単品のテイクアウト販売はされてないようです。残念です… ニンニク、リンゴ、醤油…秘伝のめっちゃ旨いタレでした。 馬刺しも最高に美味しかったです。 山の幸を季節ごとに楽しめるようで、この地域ならでわで春は山菜、夏はアスパラ、夏野菜、秋冬はキノコで、特に秋の松茸が旨いとの事☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ コスパも最高で、出張の度に間違いなく通う事になりそうです‼️
ビールによく合うネタが揃う、テイクアウト専門の焼き鳥屋
長野駅ビルMIDORIの中にあるテイクアウト専門の焼き鳥屋さん。 肉くし、ぼんじり、ひな皮くし、三種の根菜入りつくね串を購入しました。 焼き加減が絶妙で家ではできない焼き上がりに買う価値があり。お酒が進む一品です。 #MIDORI長野駅ビル
香ばしい旬をアツアツの串揚げで!
子連れでの来店だったのですが、 店の方の対応も親切でありがたかったです。 おすすめを教えてくれたり、 苦手な具材なども相談させていただきました。 甘めのソースタレだけでなく、 塩やレモン、山椒の効いた醤油ベースの オリジナルのタレもとても美味しいです。 またぜひ来店したいです。
茅野駅に到着して 寒いので遠くに行くのは嫌なので 近くの焼き鳥屋さんにおじゃしました コスパ最高! 美味しくいただきました!
活気あふれる雰囲気で楽しむ焼鳥とお酒のひととき
【長野編158/(長野)焼鳥(9月)】 休日の夜、一日雨で家の中にいたので外で食べます。 珍しく東口で飲み屋を物色、暖簾からのぞいて結構人がいたこちらに入ってみます。 割と活気があり人気店なのかな。 『モルツ生中』『焼ピーマン』『ボタン胡椒焼』と野菜を摂取を意識したスタート。『鶏もも』『つくね(特製スパイス)』『青唐辛子味噌もろQ』をいただきながら『ハイボール』『ジンソーダ』と進み、『レバー』『はつ』でフィニッシュ。軽くと思ってたんだけど、結構普通に飲んでしまった、まあいいか。 東口もぼつぼついってみます。
香ばしい炭火の香りが広がる焼き鳥専門店
美味だれ焼き鳥のお店 ランチは焼き鳥と焼そばというシンプルさ にんにくの効いたたれを絡めて 大根おろしと一緒にいただきます 焼そばもこのたれを使っていて美味しかったです スタッフのひとたちも気さくで好感がもてました 旅番組とかで取り上げられることも多いみたいです
ずっと昔から現在に至るまで、継続して接しているものが、見た目こそ変わらないが、ずいぶん様変わりしてしまっていた。そんなことはよくある事だ。私のいる建築業界、それも木造住宅の世界はデザイン、技術、性能、精度など180度といってよいほど激変した。器としてのあり方が変わらないから困るのだが。 文芸の世界も言語芸術という点は変わらないが、大いに様変わりした世界といえる。そもそも"純文学"、"大衆文学"なる名称も聞かなくなってしまった。なくなったわけではないのだろうが、前者は三島由紀夫、後者は源氏鶏太が思い浮かんでしまう身としては、どことなく寂しい気がする。 "中間小説"なる名称はもう使われないのだろうなぁ。純文学までの深みはないが、大衆文学よりは考えさせられる。そんな作品群になづけたものだがわざわざジャンル分けする必要があったのか、とも思うが、そうしなければすまない時代だったのと、そこを担っていたのが遠藤周作だったという事もあるだろう。 遠藤周作ほど特異な存在はなかったであろう。「沈黙」や「海と毒薬」のようなゴリゴリの純文学をものしながら、「狐狸庵閑話」などふざけ散らしたような作品を書き上げるという二面性のある作家だった。 一時、ずいぶんとはまり込んでいたものだから、得たものも多かった。ウオシュレットを知ったのも、UFO話も、そはさて串かつの二度づけ禁止というのも彼の作品からだった。「灯のうるむ頃」だったか「どっこいショ」だったかは忘れたが、あれはいったいどのようなものかと、家族で真剣に話し合ったのを覚えている。 「串カツ田中 長野店」 "本格的串かつ店、長野市に初登場!"なのだそうである。本格もなにもわからないが、とにかく行ってみなければならぬ。関西フードとやらを征服してやろう。さぁ串かつぢゃ串かつぢゃ 「なすび」100円 まずは、何をさておきここから始まらねばならぬ。さらさらと細かな衣に包まれたなすびはどこまでもトロトロである。ああ美味い、なすほど美味いものはほかにない。さぁなすだ、なすをドンドン持ってこい。 「レンコン」100円 …という事となると際限なくなすばかりになってしまうので自重することに。なすの次に好きな野菜といえばこれだろう。よく加熱されたレンコンは、さくさくというよりホクホクな食感でよい。甘いソースとの相性よし。 「レバカツ」120円 豚レバー(たぶん)の串かつ。火加減がよいせいか、あまりパサつかずネットリいい塩梅に仕上がっている。 「山芋」120円 レンコン同様、さくさくよりもホクホク食感となって楽しい。同時にネバネバもなくなるので、また新しい世界が現れてきたようで、これもまた嬉しい。 「ハンペン」150円 これのみは衣なしの素揚げで登場。といって表面がパリッと仕上がるから、衣つきとさして変わらない食感となる。ハンペンは揚げるとしっとりトロっとする。おでんとはまた違った側面が出てきてよい。 考えてみれば二度づけシステムというのは、なかなかよいものではないか。一度だけジャブンとするだけだから衛生的だし。もう少し器が大きければ、もっと快適に食べられたと思う。 「サンマ」120円 旬の素材シリーズの一。サンマフライというのもオツなものである。くさみととるか香りととるか。青物独特のとっつき辛さ全開。私は好きだがなぁ。 「うずら」120円 そういえば、うずらの卵ほど日常的に食べないものはないのではないか。少なくともわが家では登場した事がない。ということで注文した。鶏卵ほどボリュームがないのは当然だが、さくりクニュリと潰れる時の歯ごたえと、黄身の味わいがよし。 「串かつ 豚」120円 豚肉に玉ねぎといえばハイスタンダードスペックであろう。どこまでも正当、どこまでもいつも通りの味わいがよろしい。 「紅生姜」120円 じつは、これが食べたくてやってきたのだ。紅生姜といえば千切りのものとしか出会った事がない。それなのに、薄切りにして衣をつけて揚げる、という発想が素晴らしいではないか。さっくりとした歯ごたえと共にやってくる清涼味というか。辛味はあまり感じないが、これは美味い。やめられない止まらないとはこの事か。 遠藤作品は「死海のほとり」がベストだと思う。信じきれない、かといって捨てきれもしない2人の男が中東をさまよい歩くという作品だが、クリスチャンでもない、特定の信仰を持たぬ私でも衝撃を受けたのだから。たぶん、死ぬまで忘れられないと思う。
1950年創業の老舗串カツ専門店。
高級オブ高級串。 なんせ一品目からキャビアが乗っている。
初の投稿(๑˃̵ᴗ˂̵) 2人食べ放題90分¥4,964(๑˃̵ᴗ˂̵) ドリンクは、別料金(๑˃̵ᴗ˂̵) デザートは、食べ放題(๑˃̵ᴗ˂̵)
【上田駅徒歩4分】スポーツ観戦も◎信州名物と地酒で盛り上がる大衆酒場!
別所温泉で、飲み歩きイベントに参加した後、15時には上田駅に戻って早速飲みに出ました。 早くから営業しているこちらを見つけ訪問。 上田と言えば、「美味ダレ焼き鳥」ですが、こちらは串に刺してあるタイプでは無く、鉄板焼きタイプ。 長ネギが太くて良い。美味ダレは思ったよりサッパリしていて、くどく無く沢山食べられそう。餃子も美味ダレを付けて食べる。 モツ煮を注文した所で、まだ1軒目なので軽くしておこうと思い少しセーブ。 中々、活気のあるお店で、バイトの女の子は高校生だと言う事でした。 ちなみに、現金は使えません。
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