
“お魚の三十三間堂”を標榜するグループ企業です❗️
『国道8号線』を走ってますと、
『柏崎市』の西の端の辺りで、『日本海』と海岸線を水平に走ってる地域に在ります٩( ᐛ )و
『日本海フィッシャーマンズケープ』‼️
『お魚の三十三間堂 日本海鮮魚センター』が、
“インターネット”で注文や、某企業の『ふるさと小◯』のご利用で、大々的に有名です。
“フィッシャーマンズケープ”さん自体が、横に長く、パッと見た目の構図が…
『京都市』に在る、蓮華王院『三十三間堂』に似てる様だから、付いたかと…
“ユニーク”さは“ネーミング”だけで無く、
内容も、『三十三間堂』の中は、“仏像”でぎっしり埋まってる_φ(・_・
のに対して、
此方は、“お魚”がぎっしりです(๑˃̵ᴗ˂̵)
さて… 浦島太郎と言うか…
久々の訪問で…驚き(´⊙ω⊙`)‼️
のモノを発見…
『柏崎・米山のご当地グルメ “サバサンド”』
はて…、此処らで、“サバ”が有名かどうか、記憶の糸を辿りたく為りました(笑い)
調べて見ると、
『トルコ生まれ、柏崎育ちの、“米山”サバサンド』
1997年に、トルコとの友好記念協会のトルコ旅行に参加してから、の紹介
其の後、『柏崎トルコ文化村』がオープンする
『中越地震』の影響等で、
残念ながら『柏崎トルコ文化村』は2004年に閉鎖(u_u)
『サバサンド』だけが、
高速道路のSA(サービス・エリア)で『観光バス』に”口コミ“で広がり、”ひっそり“ですが人気❗️
本番『トルコ』の『サバサンド』は、『トルコ』の首都『イスタンブール』っ子に人気の食べ物❗️
世界三大料理の『トルコ料理』の中で、『ケバブ』に負けて無い有名なモノです…
『トルコ』での名称は『バルック・エキメッキ』
『バルック』(BaIik)=『魚』
『エキメッキ』(Ekmek)=『パン』
“バケット”に“焼き立ての鯖”を“生のタマネギスライス”と“レタス”を挟んだシンプルなモノ❗️
“焼くのは”『鉄板焼き』、状態で言うなら“揚げた”感じの状態だとか…
其れを、『イスタンブール』市内の『ガラタ橋』
(海に面する河口の跳ね橋旧市街と新市街を結ぶ交通の要所)
で、跳ね橋の中央部以外は、二層構図で、上は“道路”、下は“レストラン”、二階から釣り人が河口の川に向かって竿を垂れるのを…、下の“レストラン”で観ながら食事が風物詩٩( ᐛ )و
言わば“リラックス”出来る最高の場所で、『屋台』なり『橋のレストラン』で販売❗️
“柏崎”の『サバサンド』は、日本人に会わせたスタイルで提供❗️
本場は“焼き”ですが、此方は“フライ”で、提供(^o^)
焼きサバに比べて、“コク”の面で段違いかと(^o^)
頂き方は、
①オニオンスライスの上からレモン果汁を掛ける
②塩胡椒を掛けて味を整える
タルタルソース等を掛ける訳では無い、スタイル
(^o^)
バケットの柔らかさ…
サバフライのふっくら感…
高原野菜のシャキッとした歯触り…
シンプルな味付けが、素材の良さが鍵を握ります
(≧∀≦)b
#柏崎のB級グルメ『サバサンド』
#国道8号沿いの人気スポット
#日本海フィッシャーマンズケープ
#新鮮な鮮魚が集まる施設
#浜焼きも名物の一つ
#トルコに端を発する『サバサンド』
諸々の事、
日本列島の“背骨”で在る『新潟県』❗️
“お出掛け好きで”住んでる地域が日本列島の真ん中なら…
『新潟県』を横断する経験が多いです(笑い)
車移動で、効率的に移動するなら、『日本海側』
青森〜山口の“本州”『日本海側』で一番大きな都市が在るのが『新潟市』❗️
明治期以前は、天皇家が住居を構える“都”は『京都』
明治期以降は、『東京』と為りますが、
『日本海側』最大の都市から西への下道の大動脈が『国道8号』スタートの『新潟市』から、内陸の『長岡市』を通って、海沿いの『柏崎』へ、
『柏崎』に入って、砂浜海岸の『鯨波海岸』に来ると“ドライブ”気分も盛り上がって来ます❗️
と、同時に出て来るのが…
暫し、休憩と買い物と”海が見たい”٩( ᐛ )و
此処『フィッシャーマンズケープ』は、叶えて呉れます٩(^‿^)۶
ちょいと車で登ると“恋人岬”と言われるスポットが在る通り、晴れてると“海が綺麗です(//∇//)
『お魚の三十三間堂』でしか買え無いのは…
”地元産“で水揚げのお魚٩( ᐛ )و
『インターネットショップ』や『ふるさと小◯』では、
製品として”立派“な”モノ“しか入れ無い…
と言う”良く“も”悪くも”縛りが在る…
此処の“実店舗”では、『トロ箱』入りの“目玉”が結構在ります(≧∀≦)
財布にも優しい価格で、日本海の幸購入٩( ᐛ )و
『お魚の三十三間堂』の名物達❗️如何⁉️