更新日:2024年12月02日
紅葉庭園を愛でながら味わう、作り立て和菓子と抹茶の贅沢時間
箱根美術館で紅葉を楽しんでいると 庭園の一番奥に✨✨茶室・真和亭✨✨ 中で、お抹茶と季節のお菓子が 720円でいただけるそうなので 入ってみました。 庭園を眺めるように建物の角が ガラス張りになっていて 角に向かって、黒の漆塗りのテーブル席が 並んでいます。 紅葉と苔の美しい庭園を眺めることができます。 本当に丁寧に手入れされたお庭❣️ 運ばれてきたのは "栗の茶巾しぼり" とお抹茶 お菓子が栗の茶巾絞りで なんだかついているような気がして うれしくなりました*\(^o^)/* 栗の茶巾絞りも百貨店などで買う有名店の 栗きんとんよりもしっとりしていて とっても美味しい❤️❤️❤️ おそらく作り立て お茶と美味しくいただいて 美術館を見学 美しい陶磁器が展示されていました。 そして、先ほど、道すがら気になった "日帰り温泉・竜宮殿" へ (写真、最後の2枚) とっても立派な建物で、ザ・プリンスの 手前に建っています。 建物は昭和12年に浜名湖畔に高級ホテルとして 飛鳥組(今の飛鳥建設)が建設 ホテルとしてはたった一年半で閉館 その後、昭和32年に芦ノ湖畔に移築して 西武・プリンスホテルが経営しているそう 今は日帰り温泉としてタオルのレンタルなどを 合わせて、2500円ほどで芦ノ湖や富士山を 見ながら、入浴できます。食事もできるようです。
★富士屋ホテルの味を存分に楽しめるランチ ライブキッチン&オーダーバイキング★
✨久しぶりの箱根です 1日目 ホテルランチバイキングと温泉のセット 朝食はロマンスカーで 軽く食べればいいよね と 後で後悔した 箱根は今まで ほとんど移動は車で 夫婦でロマンスカーで 行くのは初めてに等しく 心❤️が踊ってしまい おにぎりセットにビールにお茶 酢イカに豆スナックに さらにCoffee 箱根湯本に着いたら お腹いっぱい。。。 どーする どーするも何も 何の目的で来たんだろう 歩きながらたまにゲップをする 主人を叱りながらホテルに到着 コロナの影響で4日からだそうです バイキング形式なのですが ホテルのスタッフがサラダから全て 取り分けてくれる形式です お腹いっぱい夫婦は ローストビーフ エビ餃子焼売 麻婆豆腐 洋風茶碗蒸し カクテルグラスに入ったムース系 小さいひと口サイズのアサリと帆立の貝柱 など数種類 出来立てチョコレートシフォン プリン オレンジムースなど数種類 あと 担々麺 ランチだけだと ¥2900 11:30~15:00 (80分制) 温泉付いて ¥4670 12:00~15:00 ✨とてもお得商品だと思います (b´∀`)お腹は空かせて行きましょう
会社帰りに寄り道です。 浅草寺門前で汁粉茶屋として始まり、その自慢の「餡」を使って季節折々の和菓子を作り続けている「梅園」。 創業は安政元年(1854年)とのこと。 1番人気の「あんみつ」は昔ながらの変わらない美味しさ。 今回は「抹茶あんみつ」と「マンゴーみつ豆」を。 まずは「抹茶あんみつ」から。 濃厚で風味豊かな抹茶寒天と、これまた濃厚な味わいの抹茶蜜からは、かなり良質な抹茶を使っていることがよく分かります。 この贅沢な抹茶寒天と抹茶蜜に、モチっとした白玉とつぶ餡とが非常に相性がよいです。 特筆すべきは、さすがはつぶ餡のレベルがかなり高いということ。 抹茶好きにはたまらないですね。 そして夏季限定の「マンゴーみつ豆」。 マンゴーやキウイ、クコの実といった南国フルーツにマンゴー蜜が加わり、トロピカル感たっぷりのみつ豆です。 缶詰や冷凍ではない生マンゴーがたっぷりなところが嬉しいです。 特筆すべきはやはりマンゴー蜜の出来栄えの素晴らしさ。 こりゃたまらんわ♬ ちなみにいつもお世話になっている、1番人気の「あんみつ」は昔ながらの変わらない美味しさ。 この口溶けのなめらかな「餡」に、食感のよい「寒天」、甘酸っぱい「果実」、甘みを引き立たせてくれるほのかな塩味の「赤えんどう豆」が加われば、それはもう最高。 さらに濃厚な「黒蜜」で完成し、さすがバランスがよい「あんみつ」です。 さらに、ちなみに店名は「うめぞの」と読みのですね。「ばいえん」と思っていました。。
神奈川エリアの駅の栗きんとんのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの栗きんとんのグルメ・レストラン情報をチェック!