更新日:2026年01月25日
落ち着いた店内で美味しいすっぽんとふぐ料理が食べられるお店
今シーズンお初のフグ❗️ 場所は関内弁天通の「おくの」 テッサの食感がたまらん。唐揚げは超肉厚で驚き‼️ 鍋は、身はしゃぶしゃぶのように軽く鍋に通して、もちもちの食感を楽しむ❗️旨し‼️ 2015年度の忘年会の幕開けに相応しい宴でした。
ふぐ・すっぽん、馬刺し・日向地鶏など郷土料理もいただける和食のお店
綺麗で美味しくて素敵なお店を見つけてしまいました(;゚∀゚) 個店巡りの良さってこういうお店に出会える所! 鰤カマ、黒ムツ、鶏の塩焼き、ホタルイカ、どれも無茶苦茶おいしかった! なにより歴史があるのにすごく綺麗なお店で食事していて凄く楽しかったです。 最近ガッキーのCMで話題のマルエフを何年も前から樽で出してるとの事。前まで近畿圏でしか流通がなかったはずなのにわざわざ取り寄せてたって事になり、凄いこだわりを感じます。。。
美肌と元気をチャージ!旬の滋養が詰まった希少料理コース
#冬ですが 仕事始め早々友達から「飯行かない?」と誘ってきておいて 「何処でもいい」とも言うので 勝手にすっぽんを予約しました。 僕は体調が優れず温かいものが食べたかっただけですが、彼は単に1人飯が寂しかった様です。 友達は初すっぽんコースだそうです。 店舗HPを送って、現地集合したのが18時過ぎ。 清正公という福富町の裏手にある為、一瞬躊躇ったそうですが、 昔とは違い怪しくないのも少しは分かってくれたみたいでした。 一応飲み放題にしました。 座敷側の壁に「鰻活たたき」6,500円と「鰻しゃぶしゃぶ」という旬のメニューを発見したので迷いましたが、 【やっぱりすっぽん鍋でしょう!】ということで 単品として【たたき】を注文しました。 「うちは大鰻しか使わないのよ、食べた事なかった?」と女性店長に言われましたが 本当に身が厚く大きいです。 捌いた活鰻の表面を軽く炙ってサクッと切った切り身を茗荷と共におろしポン酢で食べると教わりました。 初めての食べ方でしたが、ノリノリの脂をさっぱりさせてくれるので焼酎も2杯クイッと飲んでしまいました。 すっぽんの刺身には卵が載っていないませんが、白子と肝を身で包み浅葱を付けて食べました。 刺身の食感は季節関係なく歯応えがあって美味しかったです。 時折「すっぽんって、こんなに美味いんだ!俺唐揚げと雑炊位しか喰った記憶ない」と唸る友人に 【ちんちん焼き】も食べてもらいました。 「うぇぇ〜」と言いながらも、食べると「ミノとかコブクロみたいじゃん、これ幾らすんの?」と言うので「割り勘だから安心してガンガン喰えよ」と 突き放しておきました。 いい歳して茶目っ気ある友人の別な顔を見れて楽しくなってきました。 「唐揚げは喰った事あんだろ?カエルっぽいよな」 「鍋はシンプルなんだけど、身を食べ終わって雑炊にする頃にはスープがスゲ〜ことになってるから」と不安と期待を同時に煽りつつ食事もすすみます。 唐揚げは1人2個、鍋はコラーゲンでみるみる トロットロなスープになっていきます。 臭み消しに生姜も入っている為さっぱりいただけます。 「お新香800は別料金になっちゃうんだけど、どうする?」と店長に言われたので二つ返事で「食べます!」800円 雑炊にも「俺の喰ったやつとは違う!」と大絶賛していました。 以前は最初のビールがサービスだったのですが 今回は「ごめんねー、そのサービスやめちゃったのよ」と別料金900円×2での注文の上乾杯し、 2杯目から飲み放題「酒、焼酎、ウイスキー」にしました。 そろそろ行くか!と僕が会計をお願いすると 「ビール無料じゃなくてごめんねー。最近サプリ作ったんだけど良かったら飲んで。飲み過ぎに良いから」と二粒ずつ茶で流し込み会計。 1人あたり18,000円程度の会計でした。 「俺、馬車道駅から帰るんで少し飲みに行こうよ」というので、その前に2階の如月で軽く奢らせてから一軒だけ関内に割り勘で付き合って解散しました。 #すっぽんと鰻は旬が逆
横須賀、横須賀中央駅付近のすっぽん料理が食べられるお店
上品。
米が浜通にある横須賀中央駅付近のふぐ料理が食べられるお店
下関のふくのコース。 ふく皮の煮凍りは濃い味かと思いきや意外とあっさり、白子はミルキーな味。薄造りが出てきたところで日本酒は雪の茅舎の純吟を頂く。 大将が秋田県出身の方と言う事で少し日本酒のお話、魚の話などで盛り上がる。ふくちり鍋、唐揚げと続き〆は雑炊。お腹はパンパン。ふくのコースで薄作りに盛られた皮と最後の〆の雑炊が一番美味く感じるのはまだまだかな?
焼き鳥と鰻、スッポンの味覚を落ち着いた空間で楽しめる居酒屋『串平』
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