更新日:2025年07月29日
本場感たっぷりのインドネシア料理と非日常空間
外苑前の雑居ビル2階にあるバリ料理屋さん。 1000円でサラダ、スープ、アイスジャワティーがついてるコスパ◎なお店。 ただ、とても混むので時間帯は要注意! 窓際のソファ席は秋はここちよい風が入ってきて、ランチのひと時を贅沢な空間にしてくれます。
ヴィンテージ食器とアート空間で味わう本格エスニックカフェダイニング
オシャレなカフェダイニングです。 アジアン料理がメインのようです。 でもお肉食べたくてラム肉ステーキと鶏のお勧め頼んでしまいました。笑 サラダとおつまみにジャーキー、チーズでワイン。 美味しかったです! 他のメニューも美味しそうでした! また行きたいです。 年齢層もとても幅広くて、業界人?が多いのかな…。 接客も良く、大満足でした!
バリエーション豊かなメニューが楽しめる、混雑必至のアジアンランチスポット
メニューが豊富で辛くない(けど美味しい)ものもあります。すべてのメニューを試したわけではありませんが、おそらく、すべてが美味しいお店です。
パクチー香る多彩なアジアンメニュー
母が家に遊びにきていたので飲みに行こうということになりこちらへ。 写真以外にもたーーーくさん食べたんですが1人6000円くらいで安かった! ランチにも伺ったことがあったのですが、 大きめの箱で、夜もひっきりなしにお客さんが来てました。特にファミリー層が多い印象でした。
東南アジアリゾートのような店内でエスニック料理。パーティや貸切も大歓迎♪
【あえて令和の時代に「モンスーンカフェ」】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) …ふと思い出した。 そういや『モンスーンカフェ』って 今、どうなってるんだろ? お洒落な店舗 × エスニック 1993年に西麻布で産声をあげたモンスーンは ご存じバリ島のリゾートのような内装に、 タイ・ベトナム・台湾など国籍問わない 「雑多なアジア料理」を組み合わせ人気に。 90年代後半〜2000年代に一時代を築いた。 …調べてみると現状は中々きびしく、 数多くの店舗が閉店しているようだ。 私が大学生〜社会人駆け出しの頃に お世話になってた大阪キタの茶屋町のモンスーンも閉店してますね。。。 創業店の西麻布店も既に閉店。 その次に古いのが今回訪問した代官山店(1995年開店)で、 30年近く営業する「現存最古のモンスーン」となります。 ■鶏肉のガパオライス …1380yen 米はタイ米or酵素玄米から選べるスタイル。 鶏はゴロゴロしたブロック状で、 辛味を抑えた日本人にもなじみやすい味。 バジルもパリッとした味わいで、 比較的に薬膳感も控えめでさっぱりした風味でした。 ■タイ海老トースト …900yen 個人的に 「モンスーンといえばこれ」 食べるのは実に10数年ぶりです(笑) サクサク&カリカリな食感で、 咀嚼すると海老の甘みと風味がぶわっと口中にあふれる。 スイートチリソースや パクチーで味変しても大変美味です♪ ~あとがき~ 以上、『モンスーンカフェ代官山』でした。 個人的にも10数年ぶりの訪問となり楽しかったです。 メニュー表の「ヤモリのロゴ」見た瞬間に 「懐かしっ!」と思いました(笑) …感想としては 「一周まわってアリ。 意外と悪くないモンスーン」 モンスーンに勢いのあった90~00年代は、 現在ほどエスニック料理が細分化されておらず、 マニアックなモノや本場のモノが少なかったと思います。 ですが、あくまでモンスーンが目指しているのは、 「日本人向けのエスニック」 日本人にとってストレスのない食べやすさと パーティーにも使えるお洒落な店内空間。 タイもベトナムも台湾もごちゃ混ぜにした 「オリジナルのアジアぽさ」。 別に「本場でガチのエスニックこそ正義」なんて事もなく、 こういうカジュアルでカフェライクなエスニックに 立ち寄りたい気分の日もある。 一周まわってこういう店の存在って悪くないなぁと思います。 …ちなみにこの代官山店は、 東南アジアのリゾートをイメージした巨大な吹き抜けが有名で、 ワンちゃんの同伴可。 ドッグメニューにもガパオライスがあり、 「愛犬と一緒にガパオを食べる」、 なんて良い思い出になると思いますよ。 敢えて「令和の時代にモンスーン」 ぜひお試しを
本場ネパールの五つ星ホテルのシェフが作る本格的なインド・アジアン料理。
ネパーリラーメンうまい 伝わるかなこの沸騰感 最後まで熱々 この季節に最高 しかしこちらの店では これしか食べてないな カレーを食べてない 汗
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