更新日:2026年01月28日
【佐賀牛チャンピオン牛一頭買い!】超希少!!極上のお肉入荷しています<全席個室>
お肉はそこそこだが、 この石焼ガーリックライスは反則過ぎたでしょ! うまいもんが全て入ってるのに、1000円以内は良心的 このライスのためにまた再訪したいかも!
西麻布発祥のカジュアルな焼肉屋※お子様づれでも大歓迎
学芸大学駅から徒歩3分、黒を基調にしたシックな内装が印象的な焼肉店。 デートにも仲間との食事にもぴったりな落ち着いた雰囲気の中で、上質なお肉を堪能できるお店です。 この日は平日限定の早割コース(3,410円)+飲み放題(2,200円)を利用。 17時半までの入店限定ながら、内容が驚くほど充実していて大満足でした。 前菜のキムチともやしナムルで胃を整えたら、炙り肉寿司(キャビア添え)で早くもテンションMAX。 その後も、牛タン塩やネオ豚タン、信玄鶏2種(ささみ&もも)などがテンポよく登場し、スタッフの方が丁寧に1枚ずつ焼き上げてくれる贅沢なスタイル。 特に印象に残ったのは、 A5黒毛和牛の特上ロース3秒炙りと焼きすき。 とろける霜降り肉に卵を絡めていただく瞬間は、まさに至福。 さらに、ハチノスやマルチョウといったホルモン2種、〆のサーロインボールまで、バリエーション豊かで最後まで飽きずに楽しめました。 塩・タレは8種類以上あり、味変も抜群。 お肉ごとの旨みを最大限に引き出してくれます。 これだけのクオリティで飲み放題込み5,000円台はかなりの高コスパでおすすめです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
一頭買いしたA5ランク佐賀牛の様々な稀少部位を贅沢に。
中目黒に目黒川沿いにある焼肉店。 ランチにて訪問。中目黒とは別に別邸もできていました。 エレベーターに乗って2階へ。全室個室なのは中目黒店と同じですね。 10食限定のA5極上佐賀牛贅沢切り落としのKABUTO御膳がまだあったのでオーダー。 切り落としはサーロイン、ロース、希少部位などを切る際に成形できない部分を集めたもので味は間違いない。 ご飯、スープ、サラダ、小鉢がついて満足度の高い内容。個室なのでゆったり過ごすことができました。
落ち着いた雰囲気で素晴らしいトラジ和牛と共におもてなしいたします
2020年のコロナ禍にオープンした焼肉トラジ 自由が丘店。 トラジは玉川高島屋の新南館にあります。 そちらのお店はロケーションが良く開放感があり、土日はずっと混雑している人気店です。 自由が丘店は待望でしたが、やはり土日は混雑しています。 自由が丘は焼肉の激戦区。 漢江、京城園、腰塚、まんぷく、Shin天楽などなど。 その中でトラジブランドはやはり強いですね。 店舗は階段上がって2階。 店頭はキッチンがあり忙しそうにしています。 店内へ入るとスタイリッシュなテーブル席がずらっとならんでいます。 今回は奥にある個室を利用させていただきました。 個室は座席になっており小さなお子さんがいらっしゃるご家庭や接待などで利用するのに良さそうですね。 今回は牛タンから上ロース、上ハラミ、極みユッケ(低温調理)、レバー、ミノ、ヒレロースなどいただきました。 また本日の厳選焼肉もあり、自由が丘店のみのメニューがありトラジ本店のような感じ。 どれもクオリティは安定、サービスも丁寧、使い勝手が良いお店です。 1つの部位でも食べ方の提案が色々合って良いですよね。 厚切りや焼きすきメニューがあったり、どでかいダイヤモンドカットがあったりと。 一番美味しいと思う食べ方は、上カルビをサッと焼いて、タレにつけて、ねぎ飯の上に韓国のりと一緒に置いて巻いて食べるスタイル! これがたまらないですね。 肉の旨味や脂の甘みと韓国のりの香りとごま油、ネギのアクセントがとても良いんです。 ぜひ試してみていただきたい食べ方です。 またぜひ利用させていただきます! #安定安心 #実はヒレ肉が美味しい #自由が丘グルメ
【自由が丘駅 徒歩6分】古民家改装の落ち着く空間で希少和牛雌牛の溶岩焼肉ビストロ
テレビで偶然見た「飯島直子の今夜一杯いっちゃう」が自由が丘だったので見ていたら、2軒目で松重豊さんをゲストにこちらが紹介されて、良さそうな雰囲気のお店に思えました。テレビで紹介されると混むのが予想されたので、空き具合を見たら翌日の早い時間は空いていたので、早速予約して伺いました。 予約の際、アラカルトを考えましたが、スタンダードコース(8,800円)があったので、お店のお勧めの料理が食べられるだろうとこれにしました。しかも、このコースが8,000になるクーポンもあり、これも利用。 なお、女性オーナーに前夜の飯島直子の番組を見て知ったことを伝えたところ、ロケは一昨年で松重さんの映画の番宣を兼ねて行われたそうで、私が見た番組は再放送とのことでした。 スタンダードコースは、当日でも2,200円で飲み放題が付けられるということで、飲み放題にしました。 案内されたテーブルには名前入りの来店御礼メッセージカードが置いてありました。 コースを提供するにあたり、和牛ユッケと牛トロ炙り焼きで以下のどちらにするか選びます。 ・和牛ユッケ:2種のジュレ or イタリアンstyle ・牛トロ炙り焼き:奥久慈卵の焼きすき or 和風梅出汁 ということで、2種のジュレ、和風梅出汁にしました。 1品目は、シャキシャキとした口当たりの九条ネギと加賀蓮根のナムル。 2品目は、上に自家製コンソメのジュレ、中に3種の赤ワインを使ったジュレが入っていて、下には奥久慈卵を使った卵黄のソースが敷かれた生ユッケ。生ユッケとコンソメのジュレ、赤ワインのジュレ、ソースの組み合わせで味わうことができました。同時にイタリアンstyle だとどんな感じで提供されるのか興味が湧きました。 3品目は、ルッコラ、わさび菜、からし菜の下に人参の擦り流したソースを敷いた「農家直送の有機ハープサラダと季節野菜のすり流し」。時々、ピリッとするシャキシャキ野菜を楽しみました。オーナーの話では野菜はなかなか入手しにくいものとのことでした。 4品目はタンを使ったタルティーヌ。 そして、富士山の溶岩プレートが出てきて、いよいよ焼肉が始まるということで、期待に胸が膨らみます。小皿には和風梅出汁が、タレの皿にはワサビと韓国の塩、ともにオリジナルの焼き肉のタレ、出汁が入れてありました。そして、肉が続くということで、箸休めに人参と胡桃のラペも出てきました。 まず牛トロの炙り焼き。こちらでは肉はスタッフが焼いてくれます。和風梅出汁を付けて口の中に入れると、梅出汁でさっぱりした味がしたかと思うと溶けるようになくなりました。 この日の牛タンは、根元のタン元という一番良い部位のタンということでした。肉の向きを変えながら焼いてもらったタンは、四辺の表面だけが焼かれたレアな状態でした。箸で簡単に切れて、塩とワサビでいただきました。 その後、和牛のハラミ、上ロース、ロース、カルビ、本日の希少部位としてトモサンカクが出てきました。 焼肉はこれで終わりで、追加するか確認されたので、カルビを追加しました。 焼肉の次は、ほどよい量のアスパラ菜を使った生パスタの冷製まぜ麺、ドンコなど5種類のスープをブレンドしたスープと続き、レアチーズケーキで締めになりました。 こちらでは和牛を一頭買いしているそうで、珍しい部位も提供できるということでした。 築50年ほどの古民家を改装した落ち着いた雰囲気で、スタッフの方と会話を楽しみながら、ほどよく焼かれた肉をはじめとする料理を美味しくいただきました。 今度は家族とお邪魔したいと思います。 ごちそうさまでした。