更新日:2026年03月22日
本物のトウモロコシ香る、朝から楽しめる創作タコスの専門店
念願叶って行って参りました。 タコスの生地はブルーコーンかな?もちもちと美味しかったです。 カルニタスは、通常のものと違ってブロックで出てきてボリューム満点! 個人的にオムレツのタコスがヒットでした。 他にも沢山気になるものがありましたー。また行きたい!
立ち呑み屋あぼ太郎に加えて、UberEatsでデリバリーも始めました!!
週末のランチ、いつもお世話になっています。店頭かuber eatsか、気分次第w 店頭でも、丼ものからサラダに変更してくれてすごくありがたいんです。(サラダはuber eats限定) オススメは、アボカドユッケ、アボカドサーモン、アボカドネギトロ、アボカドタコライス(ビーガン対応もあり) 大好き
都内でも指折り、キューバ音楽を聴きながらキューバ料理を頂けるお店
都内でキューバ料理が食べれるのは、今ではここの店以外ほとんどない。 下北沢に移転したものの、30年以上の歴史ある店。 サルサの軽快なリズムが店内に流れる。 キュビータコーヒーや、フライドグリーンバナナなど、伝統的なキューバ料理に触れる事ができる貴重なお店。
こだわり素材を使った料理とケーキの美味しいお店。昼はペットも同伴可
2016をまとめてたら未投稿をポロポロ発見 スペシャルディナーがもれてました〜(°_°) 11月某日の予約限定の藤川家の食卓 〜シルクロードをお腹で訪ねる旅〜 ・桜姫鷄のセルビアンスープチョルバ ・蒸し鶏(桜姫鷄)お野菜と ・和豚ひき肉のピリ辛サラダ仕立 ・フムスひよこ豆のペースト ・ぶどうの葉の和牛豚のひき肉詰 ・なすとパプリカ ・たこ、えび、チキンのクスクス ・春巻 ・小鯛のエスニック焼き ・もち豚のソテー ・アニスのアイス 採算度外視した藤川家のおもてなし料理の数々は お家におじゃましたような インターナショナルでアットホームな あおいさんならではやさしいお味(((o(*゚▽゚*)o))) しっかりシルクロードを感じましたよ〜♫ あおいさん♡今日もごちそうさまでした! またお願いいたしま〜す*\(^o^)/*
自家製赤しそジュースが凄く美味しかったので、お料理も美味しそう! 次回は飲みに行きたい。 #ここでしか食べられない #カウンター席のみ #テイクアウトできる
子供の誕生日ディナーと、テイクアウトで利用! ⭐︎kitchen&bar Borozo⭐︎ 今回はテイクアウト利用だったのですが、他の方の投稿ゼロで、とってもオススメのお店なので過去写真を引っ張り出して、ディナー利用した時のお話も(^^) お店で食事をしたのは一度だけで、テイクアウトはもう何度もしてます! ボロゾーとは、ハンガリー語でワイン酒場という意味だそうです。 そう、ここはハンガリー料理屋さんです! ハンガリー料理ってどんな感じ?と思う方も多いと思います。 私もよくわかりません(笑) けど、とりあえず洋風で美味しいです!笑 多分、ハンガリー料理をベースに、洋風にアレンジしたり、日本人に馴染みやすいカラーにしてるのではないかと思います。 ここは、お料理がとっても美味しい! 繊細でスタイリッシュながらも、濃すぎない優しくて上品な味わいにうっとりします。 どれもとても美味しいのですが、私が驚くのはカルボナーラのパスタ。 カルボナーラって、私好きなんですが重くて全然量を食べられないんです。 けどここのカルボナーラは、しっかりとカルボナーラなのに、しつこすぎず私もパクパクいけちゃいます! ここのカルボナーラ食べるといつも感激する! そして、ここのお料理、盛り付けがとても美しい!! ハンバーグも独創的。 写真のハンバーグは、子供に食べさせる為にソース別添えでお願いしてます。 通常の盛り付けだと、もっと華やかです! リゾットも、花束のような見た目にうっとりします♡ 店員さんもとっても優しくて明るくて、とてもホッとする空間。 ここのお店はもっと注目されるべきお店だと思います!! 猛プッシュします!笑 お近くの方は是非行ってみていただきたいです(^^) 写真は、3枚目までが過去にお店利用したもの、4.5枚目はテイクアウトです。 ご馳走様でした(*^^*)
ジャマイカ人シェフが作る本格ジャマイカ料理店。 2024年の下北沢カレーフェスティバルで、出会えてよかったと思ったナンバーワンのお店がこちら。日本でお馴染みのジャークチキンはもちろんですが、なんと羊肉を使うカレー『CURRY GOAT』が頂けます。 お一人様で行ってきました。 2024年10月20日 日曜日 15:07 *CURRY GOAT *RICE&PEAS M CURRY GOAT インドからの移民が多いジャマイカではカレーがとてもポピュラー。カリーゴートはその名の通り、羊肉のカレー。マトンが食べられる人なら羊肉もいけるはず。やや独特の癖があるのですが、臭みではなく非常に食欲をそそられる風味。肉はとても柔らかくてお口の中で蕩ける食感。日本のカレーみたいに、芋や野菜も入っており、タイムなどハーブやスパイスも使われとっても奥深い美味しさ。野菜の旨味も感じられる辛く無い料理です。 「RICE&PEAS」はジャマイカ流豆ご飯。カリーゴートを注文してもライスは付いてこないので、単品もしくはセットでこのライスも注文します。セットのMは、標準的な男性用お茶碗一杯分くらいだと思います。私の感覚になりますが、200gまでは無いと思います。お店の方に聞いたところ、ジャマイカのお米に近づけるために工夫してあり、香りも良く適度な粘りもあって非常に美味しい。ジャマイカのお米はもっとパサついているんだとか。多分、レッドキドニービーンズとタイムも使った超本格派。カリーゴートと一緒に頂くと、スパイシーだけど優しい美味しさ。ジャマイカ料理と言ったら真っ先にジャークチキンを思い浮かべますが、カリーゴートもめちゃくちゃ美味しくてとっても気に入りました。 美味しく完食いたしました。 『ONE LOVE Jamaican Kitchen』は、2024年7月にオープンしたジャマイカ料理専門店。ジャマイカ人オーナーシェフのリッチー氏は、渋谷のグッドウッドテラスで2011年からおよそ7年シェフとして研鑽を積んできた方。グッドウッドテラスと言えば、私も2019年6月に食べに行ったことがあるお店で、ドラム缶のグリルでジャークチキンに火を入れる本格ジャマイカンダイニング。もちろん、ONE LOVEでもドラム缶グリルで調理します。グッドウッドテラスにいたシェフの実力は、間違いなく鉄人級だと思います。しかも、10月初旬には、リチャーズ駐日ジャマイカ大使が雨の中わざわざお店にお越しになって料理を食べて行かれたほど。オープンしていきなり大使御用達です。 入り口の扉などなお店のシンボルマークとして描かれている鳥は、ジャマイカの国鳥「ドクターバード」、ハチドリです。店内はボブマーリーなどルーツけいレゲエが流れ、壁にはボブマーリーの絵。そりゃあ店名が『ONE LOVE』なんですから、ボブマーリーが描かれているのは当然ですね。 ウッディな店内はグリーンとイエローで統一されたジャマイカンな雰囲気。外観や入り口の階段から想像するよりずっと居心地が良く、とってもリラックスできる空間です。 この日はジャマイカ人シェフのリッチーさんのほか、日本人女性(奥様かな?)スタッフもいらっしゃって、お二人の丁寧な接客にも好感が持てました。ジャマイカの人気料理が揃っているので、お一人様はもちろん友人数名と行って、ワイワイあれこれ食べて飲んで楽しむのも良いでしょう。入り口がとても広いわけでもなく階段を上るので、最初少し入り難いと感じる方もいるかも知れませんが、とっても良いお店でしたよ。 僕はリピート確定。 とってもおすすめ。 #下北沢カレーフェスティバル #シェフが本場仕込み #名物メニューはこれ #本格派 #接客が丁寧 #日本人の口に合う #手間暇かけたカレー #テイクアウトできる #下北沢