更新日:2025年05月17日
看板のない隠れ家Bioワインビストロ!? Bioワイン(自然派)にマッチする美味しい料理が楽しめるお店です。
ワインも食事も自然派で、美味しかった〜〜 鳥居坂にある、こちらのレストラン。大人なお店だった〜 Ele行ってた頃には見つけることはなかっただろうな笑 小洒落た雰囲気で、デート、女子会が多めかな。 食べたのは、前菜盛り合わせ(全部野菜!)、カツオのカルパッチョ、魚のフリット、牛のミートパイ。 カツオは、梅ソースが良かった。 フリットとミートパイ、最高だったな〜 フリットはさっくさく、ほっくほく✨ミートパイはほんのりバターの香りが楽しめた☺️ そしてワインも美味しい。 デザートのバスチーは普通だった。が、総合点で欲しい3つでした〜
活オマール海老やブランド牛、自社農園の有機野菜など楽しめる
平日ランチお得プラン、スパークリングワインや、コーヒーのおかわりもついて3000円でおいしかった メインの付け合わせも美味しい
伝説のギャルソンが創業した老舗フレンチレストラン。きめ細かなサービスと伝統の味を
銀座一丁目にあるレストランペリニィヨン。 今回はフレンチとドンピエールの洋食もいただきました。 前菜からスタート。 アミューズから、続いて「ウニと百合根のコンソメジュレ」。 これはもう、口の中で“静謐”が広がる体験。 百合根の優しい甘みとウニの海の旨味を、透明なジュレがつなぐ感じが素晴らしい。 コンソメスープは、まさに正統の味。 時間をかけて黄金色に澄み切った琥珀色のスープから立ち上る香りが、食欲を掻き立てます。 古き良きフランス料理の魂をふわりと感じられます。 そして、あんこうの網脂包み焼き。火入れの妙。 あんこうのねっとりとした身を網脂の香ばしさが優しく包み込む。 外はカリッと、内はふわり。脂の甘さが、口中に広がっていく感じ。 和牛頬肉の煮込みは、ナイフがいらないほどのやわらかさ。 口に入れた瞬間に「言葉」がいらなくなる。 スプーンがすっと入るその柔らかさ、コク深いソースとの調和ただただ美味しさを感じる。 追加注文した、伝統のオムライス。 これがまた、クラシックの真骨頂。 ふんわりとした卵に包まれたケチャップライス。 そのケチャップすら自家製で、野菜の甘みが立ちすぎず、酸味も尖らない。 すべてが調和して、懐かしくも品のある味。 さらに、オムハヤシ。濃厚でいてくどくない、滋味深いデミグラスが卵と交わると、もう「幸せ」としか言いようがないです。 最後にいただいたのが、伝統の黒毛和牛カレー。 これはもう、洋食文化への敬意と愛に満ちている。 スパイスの輪郭がくっきりしながらも、和牛の旨味が全体をまろやかに包む。 日本の洋食の、ひとつの完成形と言えるほど美味しい。 そして何より心に残るのは、その「おもてなしの心」。 料理を出すタイミング、言葉の端々、姿勢すべてに、名ギャルソンの魂が息づいている。 お客と料理の間に、そっと橋をかけるような接客。 さすが“伝説のギャルソン”の店です。 クラシックとは、古くなることではない。 磨かれ続けることであると感じます。 レストラン ペリニィヨン 東京都中央区銀座1-10-19 銀座一ビル 2F #クラシックフレンチ #おもてなしが光る #伝統と革新
東京タワーを望むレジデンスの最上階に佇むフレンチレストラン 他客に会わないお店
西麻布のビルの最上階、マンションを改造して作った秘密のレストラン。 3つの部屋で構成されたプライベート空間、まるで自宅に最高シェフを呼んだように落ち着いてでもお洒落に食事をすることが出来ます。 場所は予約するまで秘密。 料理は最高級、サービスは落ち着いて安心。 二人で45000円
特別な時間を、特別な空間で。結婚式場でいただく『心にも体にも美味しいフレンチ』
朝食 ブュッフェはコロナの影響で中止 朝から凄い量 サラダ スープ パン メイン 玉子は料理法選べます 僕は目玉焼き まだありましたが 写真撮り忘れたのと食べ切れませんでした
国産食材と自然派ワインの骨太フレンチ
土曜の夜に妻と。自然派の店ということだがシンプルに美味い!特にパンがめちゃウマ。9000円くらいだったがボリュームもかなりあり、大満足!(食いきれなかったのが残念…)
とちぎ和牛をメインに、簾オリジナルの窯で備長炭でお肉を焼き上げます。
居酒屋の後の腹ごなしの場所としてはいいんじゃないでしょうか。スカイツリー側の席でカクテル2杯いただきました。(2023年9月9日訪問)
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