更新日:2025年12月10日
通いたくなる街角の定食屋、ボリュームと繊細さが共存する絶品生姜焼き
京王井の頭線・駒場東大前駅から徒歩4分くらいのところに店舗を構える「菱田屋」にてランチです。この日は松見坂あたりでの仕事がありまして以前から気になっていたこちらにランチタイムにお邪魔しました。 13時すぎ、店前には少しだけ行列ができている状態で10分くらい外で待って店内へ。 店内の壁に貼られていた宮城県産ひとめぼれの提供期間(2025年11月20日〜12月11日)だったようで「 #TEAMみやぎ米 」をつけてXに投稿しておきましょうかね。今回はそのひとめぼれに合う!豚肉生姜焼き(1650円)を頼みました。 史上最高の生姜焼きとの前評判に期待値MAX。 オーダー後、しばらくして運ばれてきました! さすが、生姜焼きのボリューム満点です。盛りの良いごはん、味噌汁、漬物の他、生姜焼きのサイドにはパスタ、キャベツが添えられています。 さあ、生姜焼きを頬張りましょう! こ、これは…旨すぎる。今までに食べた生姜焼きの中でもダントツと言いますか、レベチでした。肉厚な豚肉に素晴らしくマッチした生姜焼きのタレが最高すぎてごはんがすすみまくります。生姜もしっかり効いており、食欲増進効果は間違いなし。この生姜焼きは最高すぎて印象に残る味わいでございまして、前評判通りの素晴らしき定食屋さんである事が理解できました。また近くに立ち寄った際には訪れてみたいと思います。 #菱田屋 #菱田屋の生姜焼き #駒場東大前グルメ #駒場東大前ランチ #駒場東大前ディナー #駒場東大前定食 #駒場東大前 #しょうがやき #しょうが焼き #しょうが焼き定食 #生姜焼き #生姜焼き定食 #くぼゆう食べ歩きレビュー #くぼゆう
ボリューム満点の漬物&こだわりメニューが魅力のとんかつランチスポット
下北沢は茶沢通り沿いにあるとんかつ店。地下で内観が見えないが、意外と広い店内はベテランスタッフが多く配されている。 ランチメニューより生姜焼きをチョイス。弁当容器で供されるが、それ以外の漬物が盛り沢山なのと、沁みる赤だしがうれしい。 客層は年配の方が多く、そのほとんどが昼から一杯やっている類。この日は自転車だったので飲めなかったのが残念。 #下北沢駅
サクサク衣ととろける脂が魅力の満足とんかつ定食
【とんかつ定食(ロース)】 2024年初とんかつはやっぱり太志さんで! 噛んだときに口の中にひろがるお肉の脂が美味しくて堪りません! #とんかつ #トンカツ #とんかつランチ #とんかつ定食 #下北沢ランチ #池ノ上ランチ
野菜たっぷり、やさしい味わいの定食で心も体も満たされるお店
人気の定食屋さん! 下北沢にある定食屋さん 運良く1組待ちで入れた! 注文はQRコードで♪ 頼んだもの ・★数量限定★味噌トマトソースで煮込んだロール白菜定食 数量限定って言葉惹かれる!! 西京味噌で味付けされたロール白菜 ロールキャベツじゃなくってロール白菜ってとこがまた惹かれる! トマトソース煮込みで優しいお味、、、 ご飯にお漬物、味噌汁もついて健康的なランチ☆
カフェ風の雰囲気でいただく、和食中心の定食屋
下北沢の定番定食屋さん。日替わりメニューから豚のみそ漬け焼き定食1000円にご飯大盛100円。豚は濃すぎずちょうどご飯の進むいい塩梅の漬かり具合。これも美味い。今のところ何食べてもハズレなし。
伝説のすた丼が人気、下北沢にとてもマッチした牛丼の店
夜1人で訪問しました。 帰り際に、もう一杯飲みたく、〆に何か食べたいと、〆定番のすた丼に。 久しぶりにすた丼食べるとやっぱ美味いです。この味噌汁も好きなんです。 瓶ビールも頼んで、良き旅行の〆にもなりました♪(´ε` )
昭和の温かみと抜群コスパが魅力、下北沢の路地裏とんかつ食堂
久々のとん水。駅からは10分くらいの路地。この日はかつ丼750円。魚系の定食もあり。このお値段で食べれるお店が少ないんで下北沢では貴重。常連さんとの会話が聞こえてきて53年もやられてるらしい。お会計の時に行ってらっしゃい。って声かけてくれるのほっこりして好き。ご夫婦でお元気に続けてほしいお店。
サクサク衣とおかわり自由が嬉しい高品質フライ定食
昔の職場の常連さまとパートナーの久々の同窓会ランチで、こちらへ訪問。 とんかつとイタリアンどちらにする?と言われ、 わんぱくな私の意向でとんかつに、 無論ロース派な私はランチ以外のセットでロースカツと一押しカキフライのセットを注文。 期待していて待っている間、昔懐かしい話に華を咲かせる。 あっという間に目の前に御膳がお出まし。 いやー、サクサク、このロース最高やーって言いながらバクバク。ご飯もキャベツもバクバクご飯も あっという間におかわりへ笑 美味しいとんかつを食べるとホントに幸せな気分になるのはわたしだけ? 食べ終わってから、お茶をおかわりしながら話に華を咲かせてたら、店が混んできていることにも気付かずに店員さんから退出命令が笑 大変失礼しました。 お店もとても綺麗でまた再訪したいと思います! そして、ごちそさまでした 良い休日のはじまりなランチになりました。 #とんかつ #同窓会 #やっぱカツはロースでしょ #この辺界隈おしゃん #トークに花が咲く
世田谷区にある下北沢駅からすぐの牛丼が食べられるお店
23/08/29
池ノ上駅の近くにある、美味しいロースカツを満喫できるお店
【ロースかつ(厚揚)】 “渋谷⇔世田谷の関所”という意味では三宿や池尻と同格…の割にはアクセスが悪い街・淡島にて、ひっそりと営まれる創業1975年のとんかつ屋。 淡島通り沿い。渋谷側から向かうと、淡島交差点より手前、何なら淡島交差点の“バス停”より手前にあります。 もう…いいオッサンなので。とんかつ食べるのなんて年に数回ですけど、そのうちの半分はココじゃないかな。 店内は、カウンターとテーブルを合わせて15席前後。ちょっと配置をイジるだけでプラス5席は余裕でイケそうだけど、その5席がない分ゆったりと座れます。 あと、カウンターとキッチンのパーテーションが低くて、オープンキッチン気味なんですよ。すごくカッコイイ空間です。 オーダーは「ロースかつ定食(厚揚)」1,200円。カツを揚げるジュワパチなサウンドとともに飲む「瓶ビール」はサッポロラガー 。 揚がったカツをガシュッと切る音も、ほぼ目の前から聞こえる(オープンキッチン気味だから)。 定食にはライス・味噌汁のほかに、冷奴や漬物も。カツの揚げ上がりに合わせて、カウンター越しに提供してもらえます。 「ロースかつ(厚揚)」は、一応ココのとんかつの最低スペックではあるんですけど、それでも充分においしい。 塩でも全然イケちゃうくらい、豚の旨みがしっかりしています。ただ、真打ちはやっぱり“ソース”ですね。 甘辛いんだけど、まずは辛味をビシッと立てているイメージ。甘みが変にしゃしゃり出てこないから、上品に感じます。 あと「味噌汁」も置きにいかないというか、すごく丁寧な味で。この日のヤツはセロリ?みたいな香味があって旨かった。 “飲食系SNSユーザーの中でも屈指の問題児”の自分としては、「わざわざ遠くの超旨い店に行くより、近くの旨い店に行くほうが幸せ」でして。 自分にとってココは、それを地でいく店の1つなのかなと思います。 グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」 http://eaters-room.blog.jp/archives/43868923.html
ホクホク絶品コロッケと選べる定食が嬉しい洋風食堂
土土土(どどど)は下北沢駅近くのサウスウェーブという飲食店の集合体のような建物には行っている。隣はなんとカルパシというカレーの名店。 定食と聞いて思い出すのはほぼ全てあるのではないか、デミカレーソースのハンバーグ定食とサイドメニューをいくつか。デミカレーソースはここにしかない味かも知れない。ご飯が非常に進む。近くにあれば何度でもリピートできそう。 18:00前の入店時には待たずに座れた、退店時には外に行列が発生。
【息子どハマりの"牛すき鍋膳"】 息子とのシモキタ古着屋巡り⭐︎ せっかくシモキタまで来ているのだからチェーン店じゃないところでランチしたいのに息子が食べたいのは今シーズンどハマり中の『吉野家』の『牛すき鍋膳』笑⭐︎ 場所は下北沢駅東口徒歩約1分⭐︎ 2階には「コメダ珈琲店」が入居しています⭐︎ 日曜日の12時30分、さほど待たずに入店⭐︎ 私が過去に利用してきた店舗と比べて女性率が高い気がします⭐︎ 息子の注文は『2倍盛り牛すき鍋膳 大盛』⭐︎ 私は『牛すき鍋膳 並盛』⭐︎ 手っ取り早くすき焼き気分を満たしてくれる『牛すき鍋膳』は庶民の味方だよね⭐︎ 普段利用している羽田空港の店舗はコンロ無しの提供なので、やはり好きな煮え具合でいただけるコンロ提供店いいな⭐︎ コンロ無し提供だと長ネギが硬かったりして困るんだよね笑⭐︎ 息子さんは『から揚げ1個』と『玉子』を追加しておりました⭐︎ 今日はシモキタ古着屋巡りのあとは息子と別れて大学時代にお熱を上げていたボーカリストさんのLIVE⭐︎ 楽しい1日になること間違いなし⭐︎ ⭐︎お会計⭐︎ 2倍盛牛すき鍋膳 大盛 @1,224 牛すき鍋膳 並盛 @787 から揚げ1個 @140 玉子 @96 アプリクーポン ▲50×2 2名合計 ¥2,147- #牛丼チェーン #肉だく牛丼 #お新香 #アタマの大盛 #牛とじ丼 #月見牛とじ丼 #セルフスタイル #牛すき鍋 #新豚生姜焼き丼 #紅生姜 #お新香 #ごぼうサラダ #PayPay #牛すき鍋膳
下北沢、下北沢駅近くのとんかつが食べられるお店
【とんかつ定食】 いつ営業しているの?何か、都市伝説的なアレなの?もしかしてココ、自分にしか見えてない? たぶん10年くらい、シャッターがおりているところしか見たことがなかった、幻のとんかつ屋。 場所は下北沢の南口、「餃子の王将」から駅の逆方向へ少し行ったところ。 花屋とファミマの間です。 この日は、忘れもしない2017年7月7日。実はワタクシ、7月7日が誕生日なんですよ。 だから、周りからは「よっ、安達祐実世代の彦星」なんて言われたり、言われなかったり。まぁ、まったく言われませんけど。 ありがたいことに仕事がたまりまくりで、7月10日くらいまで寝られないかも…っていう状況で。 だから、「せめてメシくらいは外で」と思いまして。ファミマの前で Retty の“行きたい”リストを漁っていたんです。 そしたら…。17:00を過ぎた頃、急に上がったんです、シャッターが。 「やったー」とか、そういうポジティブな感情はまったくなかったです。驚き、恐怖、それだけ。 地上エントランスから地下へと続く階段。コレをおりたら、自分は異世界へ飛ばされるんじゃないかと。 半分は冗談ですけど、半分は本気で思いました。だって、ほら、先入観がアレだから。 ただ、自分の予感はあながち間違ってもいなくて。実際、地下には異世界が広がっていました。 もうね、“とんかつ屋っぽくない”どころの話じゃなくて。何て言うんだろう…旅館のロビー?みたいな、不思議な空気感。 はい、というワケで。 オーダーは「とんかつ定食」900円。「ロースカツ」でも全然よかったんですけどね。 「部位とか知らねぇけど、オマエの“とんかつ”欲だけは満たしてやる。黙って食え、カス」みたいな。 そんな粗暴な響きがいいじゃないですか、「とんかつ定食」。 カツは平均的な厚みで、衣はオーソドックスなキツネ色。飾りっ気のないシンプルな味だけど、こういうので全然いい。 塩胡椒でしっかり下味がついているからか、米で追いかけたくなる衝動は“普段のとんかつ”より強かった気がします。 味噌汁、山盛りの千切りキャベツ、キュウリの漬物。どれもいい仕事していましたが、1番うれしかったのは「冷奴」の存在。 ワタクシ、豆腐で米が食えちゃう人間なので。“豆腐からの米”って、米が旨く感じるんですよね。ほとんど理解されないけど。 ボリュームは充分、夜でもランチみたいな感覚と価格で定食を楽しめる、そんな店です。 (冒頭でふざけましたが、営業時間が自分の生活リズムと合っていないだけで、いつでも普通に営業していると思います) グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」
【焼魚定食】 “下北沢・三軒茶屋・梅ヶ丘”の真ん中にある、“昼は定食・夜は居酒屋(たぶん)”な店。 場所は梅丘通り沿い。どの駅からでも行ける反面、どの駅にもさほど寄っていないという…なかなかの“孤島”立地。 下北沢駅からだと、茶沢通りをサンチャ方面へ。大好きな「フライパン」がある代沢交差点を右へ。野菜寿司の名店「ほり川」の近くです。 店内にはテーブル席のほかに小上がりも。自宅の1F部分を店舗にしたのかな?ご夫婦で切り盛りされています。 オーダーは「焼魚定食」850円。日替りの魚は“ホッケ”で、ライス・味噌汁・小鉢・漬物つき。 この「ホッケ」がちょっと意外で。自分の中では、焼いた「ホッケ」って“表面のパリパリ”を筆頭に、食感のメリハリがある魚…っていう認識なんです。 でもコレ、パリッと焼いたような食感ではなくて。“蒸し穴子”とまでは言いませんけど、少なくとも同じような方向性の“しなやかさ”があります。 素材なのか、焼き方なのか、実際に蒸しているのか。正解はわからないんですけど、旨みと脂がジュワッと広がるカンジ、すごくいい。 米も見るからに炊きたて。ちなみに、ワタクシ「飲食店で出す米は炊きたてじゃなきゃダメだ」なんて微塵も思っていません。食えるなら、いつ炊いたものでもOK。 でも、そんな自分でさえ“炊きたて”には心が躍るんです。 だって、“炊きたての米”と“そうじゃない米”の間には、越えられない壁があるから。単純に旨いですよね、“炊きたて”。 “淡島”と同じくらいアクセス微妙なので、外から食べにくる人はいないと思いますが。ゆったり&ほっこりできる店です。 グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」
すき焼き牛丼 ¥580 野菜すき焼きを牛丼に乗せた牛丼です。 牛肉を一緒に煮込んだすき焼きではないのです。 食べてみると生たまごを注文していないことを後悔しました… たまごが問題なければ、美味さ倍増は間違い無しです◎ 定番メニューにはない牛丼でした☆
夜1人で訪問しました。 飲み会帰りに1人で〆に、ラーメンにしようと思いましたが、しんぱち食堂にしました。 サーモンハラスに即決。やっぱこのサーモン、そして味噌汁、ホント好きです( ^∀^)
【下北沢駅徒歩2分】昼も夜も飲める定食屋
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