更新日:2025年10月19日
日常にほっと一息、心和むカウンターおばんざいと美酒の隠れ家
おばんざーい君に会えてよかったこのままずっとずっと死ぬまでハッピー!西荻窪の日本酒おばんざい梵は美味しい料理でお腹を満たしてくれるだけでなく疲れた心まで癒してくれてだからベイベー蕎麦においでようまし! 訪問 2025年1月22日 場所 西荻窪駅から歩いて2分 予約 なし 待ち なし 人数 3人 金額 6000円/人 注文 菜の花とベーコンの炒め ポテトサラダ 季節の白和え キムチ付きポッサム 玉子焼き 肝いり丸干しイカ カキフライ アジフライ 豆腐屋さんの湯豆腐 へしこ おでん盛り合わせ 牛肉とゴボウのしぐれ煮 いわし明太子 鯖塩焼き ミニ牛丼 越前そば 牛越前そば メモ 西荻窪にあるおばんざい。JRの西荻窪駅南口から徒歩2分。西荻南中央通り沿いのYT西荻窪1階にお店はある。女将は石渡麗氏。石渡氏は京都祇園のおばんざい屋などを経て2015年10月13日に西荻窪に日本酒おばんざい梵をオープン。店長は伊藤千夏氏。 定休日はなく不定休。営業時間は月曜日から木曜日と日曜日は16時から23時まで、金曜日と土曜日と祝前日は16時から24時まで。席はカウンター席のみでテーブル席や個室はなし。混み状況によって立ち席あり。予約不可。入店人数は1組あたり最大3人まで。酔っ払い入店不可。カード不可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
西荻窪にある、大人の隠れ家的おでん屋
初雪観測の寒い日に。 18:30頃行ったら既に残り一席だった 寒い日はおでんよね 日本酒も3種類選べるものを。 左から蒼空 美田 喜久酔 おでんは大根をはじめ色々頼んだのだけど、 大根だけ一皿ずつ盛ってくれた。 焼き魚のどんちっちあじもほどよい焼き加減。 (焼くのに時間かかると言われたけど、意外と早く来ました) 〆に頼んだこの納豆ご飯がびっくりするくらい美味しかった、、、
一口食べれば心をつかまれ、ついつい品数が増えちゃう日本料理屋さん
西荻窪駅から徒歩1分にある隠れ家っぽい和食屋さん。洗練され落ち着いた店です。ご主人は内幸町の「いっぱし」で修行をされた方でオープンしてから8年になるとのこと。お願いしたのは9品のコース。とても繊細で映える品々でした。お味ももちろん最優です。
まごころ和食と季節の味を楽しめる、丁寧な手作りごはんとおむすびの店
この日は、とても寒い日でした。 夜の営業スタートの30分後に行ったら、並びは1組。 ラッキーと思ったが記帳で4番目と判明。 まぁ、良いかと並んだら外での待ち時間が45分‼️ 入店しカウンターに座ると暖かい、良かったぁ。 その甲斐あって、豪華な料理。 一日の疲れが吹き飛びました。 一月のある日の夕食でした。 #週変わりメニュー #身体に優しい
新鮮で美味しい刺身が食べられる、西荻窪の小料理屋さん
西荻窪でずっと気になっていたお店に勇気を出して入ってみました。 入り口は見えなくでもきっと居心地が良さそうな雰囲気が外観からもある。 緊張しながら扉を開けたら優しい店員さんにカウンターにいる常連さんのお客さんもすごく優しく席を空けてくれたくさん声をかけてくれてすぐ馴染んでしまいました。 頼んだのは刺身盛り合わせ。色々メニューも豊富で作ってほしいものがあればできるなら作るスタイル、、素晴らしい(;_;) 刺身盛り合わせ、二人でしたがすごいボリューム。西荻の名店は駅から離れた場所にもあり まだまだ開拓しがいがあります
もう本当に、あんまり評価上がらないのが不思議なくらい穴場な熊谷。 (あまり知られてほしくないけど…) またまた連れて来ていただきました。 西荻窪駅から少し外れたところにあらわれる割烹。 日本酒と丁寧な和食の美味しいお店です。 刺し盛りと土鍋ご飯は絶対。 この日は鰆やふきのとうなど春の味わいもたくさんありました。 レギュラーメニューの白和えは、ぜひ頼んでほしい一品。 季節によって使用されるフルーツが異なり、ラム酒と黒蜜でいただきます。 今回はあまおうと安納芋をカリカリにしたやつという、最高のマリアージュでした。 日本酒も豊富で、お願いしたら食事に合わせたおすすめを出してくれます。 もはや、多くは語るまい…ハズさないうまいもんを食べたいなら。
半世紀続く昭和レトロな東京おでんで心温まる夜を
【古きよき昭和な東京おでん】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日は以前よりチェックしてた 西荻の『田毎』。 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.0」、 某グルメサイト「3.35」 店は西荻の駅や 飲み屋街から少し離れた場所。 ほぼ五日市街道に近いですね。 創業は昭和51年(1976) 半世紀近く営業されてる老舗で 「昔ながらの東京のおでん」を堪能♪ 赤提灯に詫びた外観と雰囲気抜群だ。 ■おでん …150~200yen ・大根 ・がんもどき ・しらたき ・ちくわ ・半ぺん 東京らしい黒めのツユ。 いい佇まいですね~♪ 「大根」はキレイに面取されており ツユが中まで染み染み。 ほどよく大根の固さが残っており絶妙。 関西で食感が 苦手な人が多いとされる「半ぺん」(笑) 私は地元もおでんの味はゴリゴリの関西風ですが、 練り物全般好きなので 割と違和感なく「半ぺん」好き。 九州のおでんも普通に好きですし、 転勤族やってると自分の味覚の幅が広くなるし、 各地方ごとの味付けに寛容になれるので、 こういう時に良かったなと思いますね。 ホワホワとメレンゲな食感で美味~ ■茶飯 …値段忘れ 〆にツユの染みた茶飯。 米の甘味と、 甘じょっぱなツユが合わさり最高。 ~あとがき~ 以上、『田毎』で 昔ながらの東京のおでんを堪能♪ 店の外観からイメージの通り客の年齢層高め。 私みたいな若輩者だとやや浮きます(笑) 店内の話題も、 ちょうどTVで昭和の歌謡曲特集やってて、 懐メロトークに花咲いている感じでした。 惜しむらくは店主が山梨出身で、 実は甲州名物「鶏もつ煮」が食べれるとの事で 楽しみにしてたのですが、 残念ながら訪問日は品切れ。 機会あればリベンジしたい。
季節感とペアリングを愉しむ、大人の隠れ家カウンター
最近、おでんやったり、イベントやったりと客を飽きさせない店主の努力と試行錯誤を感じる。オープンからの常連が居なくなってくるのは、寂しさを感じる。時代に合わせた変化を感じるお店である。
「和食」が世界から愛される理由がわかる店
25年にわたり西荻の路地裏で愛されている京割烹の店。店主の小美野氏は割烹料理店に生まれ、京都の名店たん熊北店と実家の割烹で修業を経て、1990年に独立開業した。 旬の食材を用いた料理の数々は、見事なまでに王道の京料理。調味も関東に寄ることなく、素材の味と旨味を引き出したものばかり。店主に食べたいものを伝えたり、その日の仕入れを聞きながら、お勧めの料理で自分だけのコースを組み立てていくのが楽しい。その料理はもちろん、女将の優しい接客もまた来たくなる理由だ。
身体に優しい、丁寧に作られたおばんざい定食✨ お酒とおばんざいやおでんを楽しむ旬菜 豆さん! コロナ禍で開店され、金〜月はランチもやってます。 明るいベージュの壁紙で、すっきりとした店内。 いただいたのはおばんざい定食(¥1,000)。 豚ミルク煮+小鉢6品でご飯、味噌汁お代わり可。 お豆やお野菜等がバランス良く摂れるし、何より可愛い小鉢が並ぶ様子はワクワクします(*^^*) 優しい味付けですが、どれも味が良く染み込んでいてとても美味しい✨ 特に筍は全くエグ味がなく、丁寧に下処理がしてあるんだろうなと感じました。 店内の写真を撮って良いか聞いたら、 「どうぞどうぞ!シャイだから私は隠れちゃうけど♪」と返してくれた元気なお姉さんの接客も素敵でした! ボトルキープのお酒もたくさん。ランチも、満席にはならないものの客足が絶えませんでした。 こういうお店で仕事帰りに軽く一杯〜なんて、大人な女性に憧れます✨ご馳走様でした(*´∀`)♪
【西荻窪の隠れ一軒家】一日三組の特別空間で旬のふぐ料理に舌鼓。
西武線小川駅から西荻窪駅までのウォーキングの途中、ラストに近づきこちらでお昼をいただきました! お刺身の日替わり定食で880円。お刺身も4種も盛られており、優しい味付けの冬瓜のそぼろ煮、サラダ、香の物、シジミ汁もついてきます。 良いお店を見つけました。荻窪近辺に行くことも多いので、再訪します!
広々空間で三代目女将がもてなす、寿司も楽しめる老舗和み酒場
三代続く居酒屋バー 店内は広いので、そこそこの人数で予約宴会も可能 三代目の美人ママさんが切り盛りする 寿司職人の親父さんが昼間に提供する寿司を夜にも食せる
初投稿&MY BEST 和食の繊細さを残しつつも、独創的なお料理で幸せな時間を過ごせます。和食とナチュールというあまりない組み合わせですが、セレクトされたワインはしっかりとペアリングされていて最高でした◎ 〆のご飯は食べきれなかったら、持ち帰れます。 また行きたいなあ〜 #西荻窪 #料理に合うワイン #創作和食 #ナチュール
緊急事態宣言が解除されるまで2日前までのご予約のみの営業とさせていただきます。
季節の和食や手打ち蕎麦、お酒をアラカルトやおまかせでお楽しみ下さい。
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