
昭和52年に創業した「鳥ひろ」に行ってきました。銀座で修行した先代が創業、今は2代目が先代の技を受け継ぎお店の味を守っているようです。 【3.2】白レバー(250円) 希少部位の「白レバー」を塩で。白レバーは鳥の脂肪肝ですね、脂身が多く臭みが少ないのが特徴。トロッとした食感がいいです。 【3.3】レバー(220円) 「レバー」は、ややクセのある味わいをタレで包み込んでまろやかにして楽しみたいのでタレ派。こちらもトロッとした食感。 【3.5】くだ(250円) 希少部位の「くだ」をタレで。プリプリとした食感が特徴の鳥の食道部分です。表面には脂ものっていて、その旨味も楽しむことができました。 【3.0】むね元(250円) 希少部位の「むね元」を塩で。むね肉よりはパサつきが少なく脂がのってジューシーですが。なのですが。 【3.2】ふりそで(250円) ほどよく脂がのっていながらもさっぱりとした味わい、弾力のある肉質です。 【3.0】つくね(220円) 「つくね」をタレで。個人的には、ふっくらと仕上がっている方が好みです。 湘南ラーメン食べ歩記 / 鳥ひろ@京成高砂 https://gotti-k5.seesaa.net/article/515281216.html