更新日:2026年03月16日
広尾で味わうちょっぴり辛口・昭和レトロな焼き鳥とエスニックカレーの憩い処
道行く人も散歩されている犬も交差点にあるベンチもなんだかシャレている、ハイソな街・広尾で頑張る、昔ながらの雰囲気漂う焼鳥店。 広尾駅前から伸びる商店街に位置しています。 1986年オープンなので、創業38年。 エスニック料理店がルーツだったので、昼はカレーなどを提供しているそうです。 店内は、厨房を向いたカウンター席と、テーブル席。 外観だけでなく、店内も年季の入った風貌です。 カウンター席に落ち着き、ホッピーをオーダー。 黒を所望したけれど、白しかないとのこと。 セット550円。 お通しは、モヤシのピリ辛和え。 後で逆算したら、150円でした。 とりあえずのツマミに、みょうがみそ(350円)と、レバカツ(250円)。 この時期、茗荷が美味しいですね。 ほろ苦さと瑞々しさがたまりません♪ レバカツも、臭みなし。 串焼きから、ぼんじりとかわ(各200円)、うなぎ肝串(300円) ぼんじりとかわは塩で。うなぎ肝串は言わずもがなのタレ。 ホッピーのナカ(300円)は、2回おかわり。 基本少なめですが、大将?が注いだ3杯目だけ、ちょっと多めでした(^^) 〆て、税込で2860円。 他の街より若干値段高めなのは否めませんが、そこは致し方なし。逆に、広尾でよくこの値段で頑張っていると思います。 ごちそうさまでした(^^) #居酒屋 #焼鳥
よだれ鶏と和え麺、心踊るご飯が味わえる、満足感たっぷりのランチスポット
究極の社畜を目指す街、広尾で迎えたご褒美ランチタイム オーダーは醤油らーめん800円 +200円でミニとり丼をつけられるので迷うことなくお願いします 着ラー スープはオーソドックスな鶏ガラ醤油でカエシは控えめ 麺はちょっとウェーブのかかった中細ストレートでスープとの絡みはバッチグー とり丼の鶏肉の量はかなり控えめだけどご飯がススム味付け 最後は南斗汁完拳が炸裂してゴックンフィニッシュ また一杯、この街で美味しいラーメンを食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感 #ラーメン #ラーメン・ラーメン・僕イケ麺 #ラーメン東京ランキング #醤油 #広尾
焼鳥「佐田十郎」の新業態
広尾駅からすぐのところにある佐田十郎さん。場所の割にはリーズナブルでカジュアルに使えるお店です。子供連れも歓迎してくれて、とても入りやすいです。 5本串おまかせがまずはおすすめ。ひなとろという肩の希少部位やハート、つくねなどどれを食べても美味しいです。 個人的にはサイドメニューのとり皮ポン酢がおつまみにはGoodで良かったです。 日本酒も5種類くらいラインナップを用意してくれています。
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