更新日:2026年03月09日
本格ビリヤニと日替わりカレーが味わえるカウンター店
チキンダムビリヤニセット、ミニカリーで1780円。 茅場町の路地裏にあるお店です。ビリヤニで夕飯にしようとやってきました。ミニカリーを付けてほうれん草とマッシュルームを選択です。もう少しボリュームが欲しい感じでしたが、長粒米で美味しかったです。
多彩なアジア料理と高コスパが魅力
平日昼に訪問。 八丁堀にあるアジア料理屋。 タイ、マレーシア、シンガポールなメニューの中から、今回は写真で気になったナシレマを。 気になるナシレマはぷりぷり海老、 厚揚げ、野菜多め、辛めの味付けで美味い! 少し食べ進んだら、ごはんと目玉焼きを崩し、 餡と混ぜるとこれまた美味い! 無料ドリンクも豊富でコスパ抜群でした。
丁寧に仕込まれたスパイス香る、奥深い味わいの本格インドカレー
ランチに、日本にインドカレーを広めた先駆けのデリー上野店の暖簾わけの「新川デリー」に伺いました。最寄り駅は茅場町か八丁堀。永代橋の近くです。 今は、メニューは置いておらず、スマホでQRコードを読み込み、オーダーする形式でした。今回は、新川デリーの一番人気のコルマカレーにしました。トロッとしていて、玉ねぎの旨みと甘みを感じられるカレーです。具はチキンとじゃが芋。辛さもあるのですが、香ばしような、苦味が効いているような、 そしてやっぱり旨味が広がります。チキンもしっとり柔らかでした。テーブルの上には玉ねぎのアチャールとピクルスが置いてあり、自由にプラスすることが可能ですが、私は、玉ねぎのシャキシャキ食感がよく、玉ねぎの辛味とスパイスの辛さが効いている玉ねぎのアチャールが好きです。 新川デリーのカレーはインドの調理法をそのままに、日本の風土に合うように味を改良しています。メニューもご飯に合うカレーが主です。また油分を控えめにしたりなど日本人の食文化に近くなるよう工夫されています。またの機会には、他のお客様が多くオーダーしていたチキンバリカレーや、極辛の名物メニューカシミールカレーを食べてみようと思います。ご馳走様でした!
ランチはナンとライスが食べ放題。八丁堀にあるインド料理屋さん
平日昼に訪問。 八丁堀にあるインドカレー屋へ。 ランチメニューはカレーとビニヤリを中心に、 今回はワンカレーセット(チキンカレー)を。 気になるカレーは程よい辛さ、 鶏肉がゴロゴロ大きめでとても美味い! ナンは厚めのモチモチ系でこれまた美味かったです!
お得でボリューム満点!サフランライスと選べるカレーの実力派定食
チキンパコラ定食 ライスが特盛まで無料。 チキン、目玉焼き、サフランライス、カレーとシンプル。 美味しい。 食べやすい。 量も満足。 これで値段は1000円! 他にはナンの食べ放題のセットもいろいろあって良いです。
ランチタイムは常に満席、サイドメニューもおいしい本格インドカレーのお店
ランチAセットで、グリーンカレー + ガーリックナン を注文 これは香草が効いてます‥‥そして、辛い グリーンカレー❗て感じ(当たり前か) ガーリックナンも旨い✨ 次回は、サグカレー と ココナッツナンとかいいな
本場スパイスとボリューム満点セットが魅力のインド料理店
平日昼に訪問。 八丁堀にあるインドカレー屋。 メニューは色々あるなか、 今回はお得なランチセットを。 カレーはキーマと日替わり(チキンとアスパラ)。 どちらもスパイスが効いた程よい辛さで美味い! ナンは大きめサイズ、モチモチで カレーとの相性抜群! ドリンク付でコスパも良いカレーランチでした。
良心的な価格で接客も良いインド料理屋さん、ビールも50種類以上ある
茅場町のインド料理屋。良心的な価格設定、良接客で好きなお店。3人以上だと飲み放題、食べ放題で3500円という破格の値段設定もまた魅力。ビールも50種類以上あるらしい。
タンドリーチキンBセット1,500円 外にあった「タンドリー肉バル」みたいな名前に釣られて入店 でもメニューはカレーがメインで、サイドの割にタンドリーチキン高いなーとの印象 でも、すでにタンドリーチキンの口になってたので仕方なくタンドリーチキンとカレー2種類が食べられるセットに しかし、タンドリーチキンは手に持ってかぶりつくスタイルだけど、いや、美味しかった なんだろ、スパイスが多すぎてパサパサするこたなく、口にまとわりつくことなく、ちゃんとスパイスと鶏肉の美味しい感じがでてて、さすがウリにしてるだけあると言う感じ カレーはマトンとキーマ 3段階の真ん中の辛さにしてもらったんだけど、最初少し物足りないかなと思う穏やかな辛さだったけど、食べ進めるにつれ、丁度よく、最後は汗をかきかきって感じで、とても良かった
本場タイの味を楽しめる満足感たっぷりのエスニック居酒屋
■アクセス 東京メトロ日比谷線・八丁堀駅より徒歩3分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とディナー ■概要 八丁堀駅近くの平成通り沿いにお店を構えるタイ料理専門店。 カフェのようなお洒落な雰囲気の店内で、本場タイのシェフによる本格的なタイ料理と、様々なジャンルのお酒を楽しめるお店です。 ■メニュー お料理はアラカルトでのオーダーが基本。 日本で馴染みのあるタイ料理から、現地で愛されるローカル料理まで、幅広く取り揃えてあります。 この日は友人と2名でお伺いし、下記のお料理を頂きました。 ・カオマンガイ ・チキンのグリーンカレー ・パクチーサラダ ・鶏肉入りハーブとココナッツミルクのスープ ■感想 11月後半から八丁堀に引っ越すことになり、新居の近くにあるお店をリサーチしたところ、当日でも入れそうだったためセレクトしたのがこちらのお店。 タイ料理専門店ながら、カフェのような小綺麗な店内が印象的で、気軽に入れる雰囲気があります。 お料理はどれも本格的な味わいで、本場の味付けを意識したものばかり。 特にカオマンガイは柔らかくジューシーな鶏肉と、ほんのりと出汁が効いたお米、そしてガーリックが香るジャンキーなソースがお見事にマッチしており、毎日食べたくなるような美味しさの逸品でした。 グリーンカレーやココナッツミルクのスープも美味しく、ランチでも色々食べてみたいと思ったお店でした。 また近々利用したいと思います。 ご馳走様でした。
サムギョプサル専門店で本格的な韓国料理が食べれます。1階と2階で席数が多いです。日曜の早めの時間なので先客1組でした。 サムギョプサルセット3,980円 サンチュ、ネギ巻き、ニンニク、焼きキムチ、サムジャン付き 海鮮ネギチヂミ1,680円 サムギョプサルは2人前からで、鉄板で店員さんがすべて焼いてくれます。お肉は柔らかくて美味しい! 2人だと、あと美味しいチヂミとお腹いっぱいでした。
ビリヤニが独自進化した『ビリアニ』が話題沸騰中のお店。 秋元康氏大絶賛、乃木坂46ビリのぎキャンペーンの一推し推奨店にもなっちゃった、超話題沸騰中のビリヤニ…ではなくビリアニ専門店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年12月13日 土曜日 11:11 *並アニ *瓶コーラ *替えアニ *ライタ 並アニ 基本のビリアニは焼豚3枚付きで、ご飯の量で姫(150g)、並(200g)、大(350g)から選べます。肉アニは、焼豚が7枚乗ったもので並と大のみ。 オーダーは基本の並アニと瓶コーラ。ビリヤニには絶対コーラが合いますからね。 ビリアニの味は、華やかなビリヤニマサラの香りが広がる南アジアの味。スパイシー加減や辛さは控えめではありますが、卓上にある調味料「辛」と「旨」でハイパーブーストさせる事が可能。特に「旨」は味変的にも使えました。焼豚は八角を効かせてあって、一緒に食べるとインドを超越したエスニックフレーバーに。カレーは南インド的なココナッツミルクが効いたグレイヴィー。ライタはなんとしば漬けを加えてビーツで色付けしてある。仄かに和を感じるライタ、極上です。トマト、赤玉葱、パクチー、葱も混ぜ込み、レモンを絞って食べると最高。あまりに美味しいので『替えアニ』発動。替え玉みたいなもんです。一緒にライタも追加。最初はカレーも混ぜて日本的な食べ方にして、お代わりはカレーは混ぜずライタのみの本場スタイルにしてみたわけですが、どちらも激うま。日本人なら絶対刺さる美味しさ。店主様は、3ヶ月ほど前(9月頃かな?)にインドにも行かれて色々学んできたらしく、ビリアニでありながら本場ビリヤニの美味しさのポイントをしっかりおさえてらっしゃる。お水ではなく「ニルギニ茶」を出してくれるのも素敵すぎます。南インドはタミル・ナードゥ州で作られる紅茶で、紅茶のブルーマウンテンと言われるお茶です。これは模倣でも亜流でもなく、独自進化ですね。本場ビリヤニへの愛もしっかり感じられる素晴らしいビリアニ。 美味すぎます。 美味しく完食いたしました。 『南印度洋行』は、インドから石材を輸入・販売する石問屋「南印度洋行」が手がける、インドの代表的な料理「ビリヤニ」を独自進化させた『ビリアニ』の専門店。オープンしたのは2025年5月。 さて、こちらのお店、もしかしたらカレーファンより乃木坂ファンに知られているかもしれません。作曲家『秋本康』氏がこちらのお店を絶賛され、パーソナリティを務めるラジオで紹介。さらに、お店の店主様と対談もされ、その後乃木坂46が新曲『ビリヤニ』をリリース。乃木坂46の40thシングル発売記念と称して「ビリのぎキャンペーン」を打ちだし、なんと推奨店としてもこちらの『南印度洋行』を推してらっしゃる。『秋元康』氏は、タイ料理やインド料理などインド亜大陸、東南アジア系エスニック料理が好きらしく、グルメな著名人。そんな秋元氏が全力推しするだけあり、『南印度洋行』は美味しくて革新的で尖ったお店なのです。 店主様と少しお話ししましたが、やはり炊き方が全然違う。カッチでもパッキでもなく、豚出汁とスパイスで炊き込んだ「赤ビリ」と魚介出汁ベースの「白ビリ」別々に炊いて、オーダーが入ると両方を混ぜて提供してます。層にして炊き込んではいません。そもそも、豚出汁を使いチャーシューをトッピングしている時点で、ハラールにも対応してません。でも、それでいいんです、これはビリヤニではなく「ビリアニ」なのです。 正統か邪道か? 正解か誤解か? インドか日本か? そんなことよりもインドの煮込料理が日本でカレーライスとして生まれ変わり、中国の拉麺が日本でらーめんになってきたように、自由な発想で「おいしい」を追求する事が新しい扉を開くものだと思います。 「こんなのビリヤニじゃない」と言う方がいるかも知れませんが、美味しい事が1番の正義で真実かと思います。カレーは料理ジャンルではなく、概念だと思ってます。ピリっとスパイシーで、野菜とか肉とか具材があってご飯にかけるとうまいもん。それがカレー。ビリヤニを自由な発想で美味しくわがままに進化させたビリアニ。 スパイスマニア、ビリヤニフリーク、カレーファンのみならず、グルメを自称する方なら必食では。2025年吹き荒れたビリヤニ旋風を語る上で、絶対外せないお店であることは間違いありません。 とってもおすすめ。 #日本橋グルメ
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