更新日:2023年07月25日
山形駅から徒歩7分、ワインの種類が豊富で、ゆっくり飲めるスペインバル
久々の飲み会♪スペイン料理、ちょっとしょっぱいけど美味しかった。デザートまで9皿、飲み放題5000円コース!20代〜50代のお勤め仲間や女子会グループ、広くないけどワイワイうるさくない店内は、うれしかったです♡ レゲパンって、山形でしか言わない名前だって、初めて知りました〜(;^_^A
市街地のスペインバルとして 馴染んできた感のある「Bal Borracho」さん。 ランチタイムの早めの時間。 目当てだった、カウンター席の左端へ。 前から気になっていた、ランチメニューを。 ●小エビのグラタンパスタ(1,500円) まずは、前菜。 生ハムのサラダに、白身魚のカルパッチョ バゲットの上にタラモサラダ、キャロットラペ。 鰹節とクリームチーズ、しらすともずくと長芋 牡蠣のクリーム煮など、豪華な面子。 マグカップには、キャベツとベーコンのスープ。 ムクムクと食欲が湧いてくる。 お待ちかねのグラタンパスタ。 グツグツとうねるチーズと、焦げ目がいい感じ。 中にはパスタが詰まっていて、 クルクルと巻き、ハフハフと頬張る。 タバスコで辛さを足すと、旨さが引き立つ。 グラタン皿に残ったソースを、 残さずパンで拭って食べて完食。 食後にホットコーヒー。 ホッと一息、大切な時間。 前菜からクオリティが高くて満足。 次回はローストビーフ丼かな。 ご馳走さまでした!!!!!
致道博物館コラボメニューを食べに 「肉菜バル NiGoo」さんへ。 庄内藩主の酒井家が、庄内入部400年を記念し 致道博物館とコラボしたメニュー。 この日は、初めてカウンター席へ。 ●藤四郎プレート(1,400円) 重要文化財に指定されている 短刀:信濃藤四郎にあやかったメニュー。 短刀を模したのかは分からないが、 フォルムの似た味付けスペアリブ。 鋭い切れ味の如く、ピリッと辛い味付け。 ホロホロの柔らかさが旨いスペアリブ。 あとは、ここは肉菜というだけあり 野菜も美味しく、肉を存分に引き立てている。 マッシュポテトは、表面を焦がしてあり こういった細かい工夫も見逃せない。 ライスは、白米も選べたけど雑穀米で。 ステーキ、スペアリブともに美味しかったので 次は、そろそろ生姜焼きを食べてみたい。 ご馳走さまでした!!!!!!
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