更新日:2025年11月08日
《創業昭和27年の焼きとん屋》どこか懐かしい雰囲気と温かみ溢れる本格的居酒屋
山形県鶴岡市湯田川温泉街にある酒場 正直温泉街でこんなにレベルの高いお店があると思わなかったです。 焼き鳥中心ですが、何を食べても美味しかったです。 オススメは、なんこつタレで、じゃがピザ、豆腐。焼き鳥は間違いない。 温泉宿に一泊朝食で泊まり、夜はこちらで食事というパターンがいいですね。 地元でも人気なので、予約が無難です。 #地元民おすすめ #地元の名店 #地元民に愛される店
鶴岡市にある鶴岡駅からタクシーで行ける距離の焼き鳥屋さん
焼き鳥美味しい〜☆他のサイドメニューも美味しい〜☆カウンターの前が厨房とガラス戸で仕切られてて、面白いです(^O^)
焼鳥やきとんの隠れた名店
酒田駅から徒歩15分ぐらい。 焼鳥やきとんの隠れた名店です。
炭火香るやきとりとコク旨もつ煮が楽しめる地元の味
職場の新人君のプレ歓迎会ということで同僚6人で、「鳥久」さんに行ってきました。 タマネギがはさんである大振りな焼き鳥でお腹がいっぱい。ちょうもと、はずしが美味しかった~。油み、レバーが売り切れで食べられなかったのが残念。6人で飲んで食べて15,500円でした。
温かみあるローカル感と、多彩なお酒が楽しめる大衆食堂
鶴岡駅前のメインストリートにある お食事処「七番地」さん。 住所は「末広町7」。 おそらく、これが店名の由来。 引き戸を開けると、左にカウンター。 右側に畳の小上がり。 この日は、珍しくカウンターではなく 靴を脱いで、座布団にあぐら。 ●生ビール 中(500円) 乾杯は、アサヒの生中。 お通しは、孟宗汁。 柔らかい孟宗竹のたけのこ。 ●モツ、レバー、ハツ(80円) ●タン、つくね(90円) このご時世でU-100のプライス。 タレ・塩は、お任せで。 「つくねをタレ・塩1本ずつ」のような感じで それぞれ味を変えての提供。 驚きのホスピタリティ。 ●レモンサワー(300円) ●グレープフルーツサワー(300円) 王道のレモンとグレープフルーツのサワー。 ●ウーロン茶割り(300円) そして、地元の焼酎「さわやか」のロゴが 刻印されたグラスでウーロンハイ。 ●大山 大(530円) 最後は、地酒の大山を燗でいただく。 ローカルな酒場、やはり素晴らしい。 ご馳走さまでした!!!
鶴岡市にある鶴岡駅からタクシーで行ける距離のお店
鶴岡で30年近く愛されてきた 「やきとり かこ」さん。 昭和通りを少し入った、飲み屋街のビルの2F。 いわゆる“老舗”という感じはせず、 ホールの人は、ヤングなお兄ちゃん。 長く続ける秘訣の一つは、 世代交代、新陳代謝ということですかね。 ●生ビール 中(605円) 店名の入ったオリジナルのジョッキで乾杯。 ●特選盛り(1,940円) 牛2本が入った、10本のおまかせ。 牛串、ねぎま、かしら、しろなど。 ●ブラックニッカ ハイボール(520円) 角や白州もあったけど、たまにはこいつを。 ●ガサエビ唐あげ(780円) 庄内地方の鼠ケ関港などで獲れる、 地元のエビの唐あげ。 ●美乳 桃(480円) 巨乳や爆乳、母乳などからなる乳シリーズ。 ●チューハイ(440円) 〆はサッパリと。 次があったため、食事は軽めに。 次回は腰を据えて、日本酒も頼みつつ 色々と食事も楽しみたい。 ご馳走さまでした!!!!
ジューシーな串焼きと賑やかなひとときを楽しめる焼鳥専門店
夜の飲み会でお邪魔しました❗️ お腹パンパン❗️笑
鶴岡駅からタクシーで行ける距離の焼き鳥屋さん
山形県鶴岡市の「やまぶし温泉 ゆぽか」の駐車場にある焼き鳥屋さん。 この辺りでは、焼き鳥=焼きとん。 なので、お品書きも白モツ、レバー、ハツ、カシラという訳であります。 温泉に入る前に「45分後に、シロを●人前とレバーを●人前〜」という風にお願いします。 温泉でリフレッシュした後には、出来立てをテイクアウトできるという具合です。 お願いしたのは、白モツ(100円)、レバー(100円)とツクネ(100円)です。 露天風呂とサウナもある温泉を満喫するした後の渇いた喉には、ビールと焼きとんは至高!!どれも最高に美味しい!! やっぱり、鶴岡は良いところです!! ご馳走様でした!!!! #クリスマス
酒田市にある酒田駅からタクシーで行ける距離のお店
だだみから試合開始の酒田市老舗酒場に寄りました。偕老同穴なる素晴らしき酒場であります。イチゲンの酔客をしっかり真面目な仕事は焼き鳥に見出します。カシラ、皮、、、レバーを頂けばレアに角が立つレアルマドリード! 熱燗!
そもそも店登録がなかったので、登録。 最近よく帰省している実家の街にあるお店。 実は1/2だったのですが、正月はどの店も入れないのですな・・・ 正月に居たことないからわからなかったぜ! (いつも大晦日とかに帰る←) 何軒も断られた果てに、とある店員さんに教えてもらったこのお店へ。 うん、焼き鳥いろいろ定番も変わり種もあって楽しい。 他のメニューが少ないので、ほんとに焼き鳥に専念したい方へ。 駅からは離れてるので、観光客の方はタクりましょ。 お酒も何気にいろいろあります。
酒田市の中心部で飲食店が集まっているところにある。 串カツ居酒屋だが、串カツよりも焼き鳥、焼き豚のほうが美味しかった☺
山形県酒田市 焼鳥かもめ
〆のラーメンが、べらぼうに旨い 「やき鳥 八重」さん。 地元の酒蔵:竹の露のロゴが浮かぶ 木枠にはまった、味わいのある看板。 おおきく“やきとり”と書かれ、 左上に小さく“中華そば”と書かれている。 これは、回収しないとクリアできない 人生というゲームにおける、重要な伏線だと思う。 夜になると、看板がボォーっと浮かびあがり なんだか、無性に暖簾を潜りたくなる。 この日、念願が叶い初の訪問。 店内は女将さんが二人で切り盛り。 入って左手がカウンター、右に座敷。 ●お酒 二合(780円) まずは、凍えた身体を温めるため熱燗を。 喉から胃へ、安堵のため息と共に肩の力が抜ける。 ●厚揚げ(400円) ずっしり存在感のある厚揚げ。 外はカリッと、中はふんわり。 かつおぶし、葱と醤油。 合間に燗酒を挟む。 余談ではあるが、この醤油の容れ物も好い。 なんだか、妙に懐かしい。 ●豚ナンコツ(350円) こめかみで味わい、脂をたしなむ。 ローカル感と無骨な感じが、なんとも素晴らしい。 ●ハイボール(530円) 脂をシャワッと流し込み、中華そばに備えるため ハイボールを1杯、追加で注文。 ●中華そば(700円) やってきました、この日のメインディッシュ。 丼から、ナルトから、 脇役のテーブルコショーまで、すべてが完璧。 食べる前から、旨いことは確定していたが それを確かめるため、レンゲでスープを一口。 オセロで角を取ったときのように、 酒で満たされた身体が、中華そばにひっくり返る。 麺は中細、緩やかな縮れ。 あまり個性がないのが個性。 メンマに葱、海苔一枚、チャーシューのナルト。 お手本通りの昭和のラーメン。 昔の荻窪、もしくは駅前の屋台で遭遇したような 昭和世代は涙なくして食べられない一杯。 この感動は次も、その次も きっと擦り減らないような気がする。 また、昭和に会うために 八重のカウンターに座りたい。 ご馳走さまでした!!!!!
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