更新日:2026年01月18日
三陸でとれた旬のネタを手ごろな値段で楽しめる宮古にあるお寿司屋さん
9月の宮古です。今日のランチは、ウニは時期が過ぎたかもしれないけど、と思いながら、よし寿司でちらし(松)を頂きました。ウニも入っていたので良かったです。
三陸の旬を心ゆくまで味わえる、丁寧な仕事が光る寿司の名店
宮古出張の前日に、宮古の人から、宮古で一番美味しいお寿司屋さんと聞いて、自分への誕生日祝いに行ってみました。魚菜市場の定休日のためか、お店は貸し切り状態でした。 寿司はできるだけ手で食べる派なので、フィンガーボールは嬉しい。 一番安い上寿司なのに、あわび、赤貝、しまあじ、ぼたんえび、かに、塩あなご、大トロ、鉄火、うになど、豪華なラインナップ。これ、特上や最上はどうなるのだろう? 海老は焼いた頭がついているし、穴子はパリッとして塩山椒がマッチするなど、どれも丁寧な仕事です。
お財布に余裕があれば味わいたい、質の高さを感じるお店
東北は海鮮食べなきゃ! そろそろ生うに?の季節ならしいってことで運良く生うにに巡り会えた。 三色丼。 うにがひたすら美味しい。うに丼と悩んだけどうにオンリーでもよかった…って思えるほど。 もちろんいくらもホタテも美味しいけど、やっぱりうにでした。笑 オープン前から並んでた人気店。 働いているお店の人がきびきびしてて料理が出てくるのも早くてよいお店。
記念体験も叶う、掛け声とともに楽しむわんこそばの名所
わんこそば4,200円 12:30過ぎに入店、受付を済まして7組待ち。近くに肴町商店街があり、ぷらぷらしていたところ、携帯が鳴り、再びお店へ。お店の待合室で10分ほど待って呼ばれました。 呼ばれるまで約50分。 2階の部屋に通される。エプロンをつけながら、説明を受ける。準備が整い次第、わんこそばの盛りが始まろうとしている。はい、じゃんじゃん。はい、どんどん。の掛け声と共に、受けて、食べて、汁を桶に捨てるの動作をリズム良くくり返す。 給仕の女性が持つお盆には15杯のわんこそば、すなわち、約一人前。お盆にそばが無くなり、新たな15杯を持ってくる間に薬味をいただく。 給仕の女性は、ゆっくりと味わって食べてくださいと言うが、最低100杯を目指すなら、その言葉は無視。リズムよく食べていくのに限る。 キリが良いので135杯でごちそうさま。デザートをいただき、証明書と木札をもらう。 落ち着いた後に、残していた薬味をいただき、美味しく完食。満足感に満たされた食後を迎えました。 2025.11.17 #岩手県盛岡市 #わんこそば
海鮮丼は好きなネタも追加でき、オリジナル丼にもなる鮮度抜群の海鮮料理店
生ウニ丼 3,600円 得意先の方から岩手の雲丹は 盆を越してはいけないと聞き挑戦。 お盆を超えると雲丹のコンディションが目に見えて 下がるらしいです。 雲丹のつぶつぶも崩れていない。 甘い。 ただ、値段が高い!
新鮮ネタとボリューム満点海鮮丼、行列も納得のコスパ抜群ランチ
北上でおおすめということでランチに入店。 数量限定の刺身定食は12時前にすでになくなってしまっていたが、海鮮丼が残り3食あり注文。 このボリューム、新鮮なネタで1,500円(税抜)はコスパ最強!! ごちそうさまでした
地元の旬を味わえる、心和む寿司と酒の名店
大船渡にある寿司屋。酒も肴も素晴らしい。地震で大変だった地域ですが、素晴らしい寿司屋があり、来る価値充分です。
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