登録はありました✨Retty初投稿٩(。˃ ᵕ ˂ )وイェーィ♪ 2022年3月30日にOPENされた金沢百番街"あんと"内『金沢茶の間フランドール』にお伺いしました♡ 今回一番最初にお伺いした『ル・コタンタン金沢』のお店の目の前にあります。 1907年(明治40年)の元々は東山で和菓子を作られていたお店で、50年前に山科に移られて洋菓子も勉強され季節のお菓子を中心に地元に愛されるお菓子屋さんを目指して一生懸命お菓子作りに励まれているそうです。 『金沢茶の間』という店名は、家族の幸せで団欒なひとときを願ってらっしゃるそうですよ〜❀.(*´▽`*)❀. 私が『ル・コタンタン金沢』でお会計をしていたら、母と末妹と娘が此方のお店を覗き込んでいたのです。 末妹は、「五郎島のお芋焼き」を購入していました。 ❇五郎島のお芋焼き 100%五郎島で育成された金時と紅はるかを使用し、北海道産生クリームとバターを混ぜ合わせてこんがり焼き上げています。 白あんやマーガリンなどは使わず、おいものホクホク感と香りを存分に味わえる、まさに「おいもやき」スイーツです。(HPより) 後で調べたらこちらは、『ふらんどーる山科本店』で、30年以上焼き菓子人気NO.1の商品だそうです✨✨ 末妹が何気なく選ぶ商品は、実は…と言う商品がとても多いのです。 妙に鼻が効く末妹…(*´艸`*)フフ 私は家で食べてみようと、加賀人形をモチーフにした可愛い袋に色々入った商品を購入しました。 1000円くらいだったと思います。 ❇五郎島のおいもやき ❇加賀棒茶マドレーヌ ❇じわまん五郎島のさつまいも ❇じわまん能登あずき ❇加賀棒茶ショコラ ❇抹茶ショコラ こちらが各1個ずつ入っています♡ 私のお口には、「じわまん五郎島のさつまいも」が入りました✨ みるく風味の生地に石川県の食材(金沢弁で地元でとれた野菜や果物のことを"じわもん"と呼ぶとのこと)を包み込んでしっとり焼き上げた、こだわりの洋風まんじゅう✨ 金沢市五郎島は日本海に面した、さつまいもの成育に最適な砂丘地です。紅はるかは甘味と香りが強く、しっかりとした口当たりが特徴♡ みるく風味の生地の食感が良いです♡ 五郎島のさつまいも使用の餡は美味しいことは約束されていますね❀.(*´▽`*)❀. 色々検索していたら、"じわまん五郎島のさつまいも"と"加賀棒茶マドレーヌ"は、2022年1月にJAL国内線ファーストクラスの茶菓として採用されているそうです✨✨ 店名に込められた想い通り「お茶の間で、家族団らんで幸せなひとときを」過ごしましたよ〜♡ 20220918
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