倉敷の美観地区にありながら、なんの飾り気もない酒販店、『八木商店』、、唯一出ていた看板の「地酒1杯500円」の文字に魅かれ、迷うことなく訪問、、聞くと市販されていない生酒だそう、、、 プラスチックのコップですが1合はありそう~~うれしい~~、、精米歩合70%であるにも関わらず、まったく雑味を感じさせない美味しさに感動!!!、、甘口は旨口、、僕の好みにピッタリです、、 蔵元に近いところだとこんなのにであえるんですねぇ、、、いいねぇ~~、、お酒の名前は『燦然』(倉敷の菊池酒造)憶えました、、インターネットで調べると、赤坂の四方ストアで売ってるらしいんで今度買いにいこ~~、、
写真と本文をすべて表示本町にある県庁通り駅付近のテイクアウトが頼めるお店









