詰んだ 粥を求めて、雲龍一包軒 着席、メニューをみると なくなっとるやんけ! 基本”際”は四川系のイメージがあって 粥がないとすると、腸に優しいメニューが思いつかん 悩みに悩んで 豚肉青菜あんかけご飯(968円) バンバンジー(660円) BGMにはStevie Wonderの”Overjoyed” 何かのメッセージだろうか…… 確かにはしゃぎすぎた結果、酒も飲みすぎた、ジビエも食べた 週末の蛮行で(不適切な表現を削除) ただし、”アレ”ではない 改めて優しい食を求めたが、叶わず 良い子は真似をしないように 着丼 棒棒鶏が先着、追ってあんかけご飯 こういう時は先にスープに目がいく 生姜がほんのり効いて安らぐ 棒棒鶏 結構盛りが良い 味は間違いない 際って比較的リーズナブルなのに味がちゃんとしてるのがエラい そして問題のご飯 「腸に優しい食べ物は、脂肪分が控えめで、食物繊維が少なくやわらかいものがおすすめです。」 「脂肪が多い食品や食物繊維が硬い食品は消化に悪いため、なるべく避けてください」 Google先生にはすでにダメ出しされとる 「わさびやからし、カレー粉などの香辛料、酢やかんきつ類などの酸味が強いもの、味が濃すぎるもの、熱すぎたり冷たすぎたりするものなど、刺激の強い食品も胃腸を刺激します」 全滅。 まあまあ味も濃いしな だが、それを好んで食べてしまうカルマというものが カルマというか煩悩か 体調良くなくても、うまいと感じてしまう自分が悲しい 結構な量の三枚肉も入ってるし、タケノコ、青梗菜、白菜と繊維のオンパレード むしろ辛いやつ選ばなかった自分を褒めてあげたい おいしくいただきました( ̄▽ ̄;;;)
写真と本文をすべて表示気軽に立ち寄れるボリューム満点の中華ダイニング























