二次会で吸い込まれるように入店。 まずは串が並ぶ。 ねぎま、もも、皮、レバー。 この均一価格の安心感、関西でもちゃんと“ホーム感”あるのがいい。 ねぎまをひと口。 ……うん、これだ。 炭の香りが軽く立って 脂はしつこくなく 塩がちゃんと仕事してる 出張先で食べる鳥貴族って なぜか地元よりうまく感じる現象あるよね 皮は表面カリッ 中ジュワ レバーはクセが控えめで 酒が進む設計 そしてこの流れで串を重ねていくと 「あ、今日はまだ終わらない夜だな」 って思うやつ 関西でも迷ったらここに着地できる安心感 チェーンなのに“味の居場所”があるの強い まとめ ・ねぎま安定の主役 ・皮は脂の幸福 ・レバーは飲み加速装置 ・出張二次会の正解ポジション
写真と本文をすべて表示大阪市中央区にある谷町四丁目駅からすぐの焼き鳥屋さん
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ・PayPay決済可







