広尾と西麻布の中間地帯 日赤の近くのレストラン集中ポイントを訪れました。 毎月コースが変わるそうですが、2月のコース ランチ9500円(サ、税別)のちょうど切り替わり。 初日のスタッフの緊張感を、客として一緒に体験することができました。 とっても知恵と工夫を込めた品々 ランチでこれだけ!?マジで!? というレベルです ・”浜名湖ファーム”卵 ペコリーノ トリュフ うずらのたまごとペコリーノチーズ 甘くソフトな見かけと違ってガツっと強いインパクト。 トリュフの新しい食べ方にハッと目覚める ・本鮪 とちおとめ バーニャフレイダ タルタルっぽいマグロ 冷製のバーニャカウダで ふつうにうまい ・ネッチ 猪 カーボロネロ 栗粉のクレープ 地元の葉野菜カーボロネロ 猪がトロンとろんで味と風味がとても良い ローズマリーの香りをまとうフィンガーフード ・宿毛産 神経締め真鯛 プロードディペッシェ 炭火で焼いた真鯛が素直に美味い ほんのりした和だしスープにオレンジオイルが見事 ・キングアイランドビーフ オニオンヌーボー タスマニアの牛肉 ネギのサルサヴェルデ ネパールの山椒 ネギのソースが上品でおしゃれ ・チャバッタ “田中製粉”みなみの幸 パン ・バベッティーニ 蛤 リサ・フルーツトマト パスタ 手打ちの細い平たい麺がうまい 昆布だしの和風 はまぐり トマトの酸味でおしゃれなボンゴレに ・“善兵衛農園” 三宝柑 トルタ ディピスタッキオ 和歌山のローカルな柑橘類サンポウカン ・お茶菓子 カモミールハーブティー ただ一言 お見事でした
写真と本文をすべて表示広尾で五感を揺さぶる、革新のイタリアン|「小さな劇場」という名のリストランテ
日比谷線広尾駅ほど近く、閑静なエリアに佇む『イル テアトリーノ ダ サローネ』では、 五感を刺激するイノベーティブイタリアンをお届けしています。 伝統的なイタリア料理をベースに、日本の四季折々の食材や新しい技法を巧みに取り入れたシェフ渾身の料理は、 一皿ごとに新たな驚きと感動をお約束します。 当店自慢の香り豊なトリュフから始まる《月替わりのコース》は、こだわり抜いた絶品な味わいばかり。 一口食べるごとに広がる豊かな風味に心奪われることでしょう。 大人の隠れ家空間のような料理とゲストの世界観作りを追求した店内は、デートや女子会など様々なシーンにピッタリ◎ 個室も完備しており、プライベートな時間をゆったりと過ごせる空間で特別な記念日や大切な方との食事にも最適です。 カウンター席では、シェフが目の前で繰り広げる料理のライブ感を楽しみながら、贅沢なひとときをお過ごしください。 さらに、料理に合わせたワインペアリングもご提案し、五感で味わう至福の時間を演出します。
来店したみんなのオススメ
月替わりコースで味わう、和×イタリアンの繊細な素材使いが美味しい
55人がオススメ
イタリアンと和の融合 月替わりのコースメニューのみで飲み物もマリアージュでお願いできる 全ての料理が繊細でとても美味しかった カウンターでゆっくり食事とお酒を楽しむのに最高のお店
落ち着いた雰囲気のイタリアン。和との融合という先鋭的な店だが、素材ひとつひとつに強いこだわりがあり、どの品も美味しかった。 繊細な盛り付け、接客態度、ペアリングの提案など、いずれも素晴らしい。太刀魚を使ったパスタが特に印象に残った。
ソムリエが選ぶ、一皿ごとのワインペアリング
46人がオススメ
イタリアンを食べに イル テアトリーノ ダ サローネ に伺いました。 9月のディナーコースとワインペアリングをオーダー! ⭐️3種のスナック グリッシーニ・パプリカタルト・アマレッティ ⭐️黄桃のズッパ 黄桃の身と生ハムとモッツァレラが入ったトマトベースのスープ。美味しいです。ここまでは最初に頼んだグラスシャンパンで頂きました。次の皿からペアリングです。 ⭐️馬肉のタルタル(カルネクルーダ) ザクロ、トレビス、ロビオラ、ヘーゼルナッツが乗っていて、混ぜて頂きます。ざくろの軽やかな甘みと酸味がロゼワインに
高級感あるイタリアン。ランチコースをカウンターで頂きました。カウンターは1人しかいなかったこともあり、ソムリエが良いタイミングで各料理のエピソードを楽しく丁寧に説明してくれて、とっても良い時間を過ごせました。 お料理も一つ一つ盛り付けも楽しく味も美味しい。素材にこだわった食材の仕入れが効いていて、また、店内の炭火焼きが香ばしいお魚やお肉の火入れに表現されてる。 毎月コースの内容は変わるらしいので楽しみ。帰りがけに料理の繊細を書き写したイラストの紙をもらえます。
カウンター席はシェフや支配人との会話で、コースがライブ感覚で楽しめる
24人がオススメ
お店の紹介より。 『店名の由来となっているカウンター席は、料理とサービスをライブ感覚で楽しめる特等席。さらに、お料理は、新たに就任した岡野裕太がシェフが約4年に渡ってイタリア各地で修行し体得した伝統とクチーナクレアティーバを自身の感性でライブ感たっぷりに表現してまいります。岡野シェフは大阪「QUINTOCANTO」でスーシェフとして働く中でグループ統括マネージャーの藤巻に見込まれ、大抜擢された新進気鋭の料理人です。小さくも熱い劇場でぜひお楽しみください。 ※
行きすぎてて投稿控えてたけど、今年も1回は載せたいなと(笑) 先月のテアトリーノ いつものカウンター席は、パネルを立ててコロナ対策もばっちり! お料理の説明は説明カードを渡してくれます。 安心感増し増しで、楽しみしていた食事もさらに楽しく美味しくいただけました
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。





























