KLIA2構内にある、Priority passで利用可能なラウンジです。 KLIA2はほとんどがLCC航空会社なので、ラウンジも少な目です。 こちらは。ゲートQの方面に歩いて行った、ターミナルビルのセンターエリアにあります。マックやバーガーキングのあるあたりです。 サマサマホテルの入り口と同じなので、比較的見つけやすい場所です。 この日は朝6時過ぎでしたが、利用客は自分を含めて4名とガラガラでした。 お食事も結構充実しており、軽食ではなく、しっかりお食事ができます。お味も良いです。 キッチンでは目玉焼きやオムレツを作ってくれる方もいて、出来立ての卵料理をいただけます。 ラウンジは最近出来た(または移転?)ばかりのようで、設備も新しくてキレイ。トイレはサマサマホテル側でした。シャワーは利用していないので不明です。 #ラウンジ #KLIA #KLIA2 #KL #マレーシア #空港
鈴鹿サーキットに家族で行ってきました♪ モータースポーツ大好きな私ですが、実は鈴鹿サーキットに来るのは初めて。富士スピードウェイは数えきれないほど行っているんですけどね~ 宿泊は鈴鹿サーキットホテル。部屋は鈴鹿サーキットならでは、タイヤデザインの座椅子や壁、工具型のクッションなどなど、息子はもちろん、私もテンション上がります(^^) 此方のホテルのビュッフェレストラン「サーキットダイニング」はかなり質の高い料理を楽しむことが出来、三重県産地物の美味しい食材と料理の数々がギュッと詰まっています! ビックリしたのが三重県松阪市でよく食べられている牛ホルモンとか、伊勢うどんとか、普通のビュッフェレストランでは見ないような料理もあって新感覚ビュッフェです! 私が気に入った一品もまさに牛ホルモン味噌焼きで、たくさん持ってきて生ビールと一緒に堪能しました(^-^)/ 他にも地の利を生かした海産物。海鮮丼も自分で好きなように作れます(^^)v 朝食も豪華です。鯛茶漬けとフレンチトースト、和と洋が混同ですが、どちらも美味しくて何回かおかわりしちゃいました(笑) 大満足です。ご馳走様でした\(^^)/
新橋で人気のフレンチ大衆酒場。 お手軽に楽しめるフレンチビストロがコンセプト。 日比谷通り沿いの西新橋第二交差点、角地に店を構える。 12時30分頃のランチタイムに訪問。 カウンター席に加え、テーブル席数も多く、十分な空きがある。 この日は2人のためテーブル席に案内される。 店員から本日のパスタの種類について説明を受けた後、各テーブルに置かれたQRコードをスマホで読み込み、注文する。 ──── ▪️ ローストビーフライス 1,000円(税込) 艶のある純白の皿に盛られたライスの上には、厚さ2mmほどにカットされた大きめのローストビーフが6枚ほど綺麗に並べられている。 パセリ、ピンクペッパー、フライドオニオンが散りばめられ、頂上には赤玉ねぎのスライスが飾られている。 脇にはグリーンサラダが添えられ、盛り付けの色合いも美しく、食欲をそそる。 タレは程よい酸味があり、さっぱりと爽やかな味わい。 中心部は薄ピンク色に火が通った肉で、柔らかな身に肉汁を閉じ込め、しっとりとした食感が楽しめる。 肉の旨みを率直に感じられ、ご飯に染みたタレと合わせて味わうと、スプーンが止まらなくなる。 お皿は見た目以上に深さがあり、ライスもしっかりと量があるため、少なそうに思えても食べ終えるとかなり満腹になる。 ──── お会計はレジで支払い(現金、PayPay、カード可)。 食材高騰による値上げラッシュの中、1000円ほどで楽しめるランチとしては、満足度が高い。 ※写真にはこのランチ以外に、夜に訪れた時の料理も掲載してます
【夜は近辺に屋台街が出現☆ホーカーセンターも近く便利な立地の三ツ星ホテル】 マレーシア・ペナン島・ジョージタウン。観光客にとって市内の便利な立地のホテルです。夜は屋台が立ち並ぶキンバリー通り近くにあります。ホテル隣接のオシャレなレストラン「Auction Rooms Georgetown」が朝食会場。スイートルームは広い室内、赤茶色の屋根が一面に広がるシティービューと専用テラス、そして種類豊富な朝食ビュッフェと、とても快適なホテルでした♪︎*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* マレーシアはほんと久しぶりですねぇ。最後にクアラルンプールに滞在したのは15年ぐらい前かも知れません。ペナン島は初訪問。雨季真っ只中でしたが、日中はカンカン照りでクソ暑く、時折スコールがありました。よってムワッとした蒸し暑しさでしたよ。今や日本も熱帯気候だけどね(@_@;) ジョージタウン滞在の後半戦に利用したホテルです。事前にagodaから予約。クレカ決済 _φ(・_・ ◆本日の注文◆ オリエンタル スイート(キングベット) 1泊7500円程 ※朝食を付けていない場合はオプションで1食20MYR ※1MYR=34円(2025年6月) ※31〜35枚目はジョージタウン旧市街のあちこちにある「ストリートアート(建物の壁に描かれたウォールアート)。 ❀❀❀「旅人を溶け込ませてくる街ジョージタウン」❀❀❀ 6月半ば、雨上がりの湿り気を含んだジョージタウンの空気は、甘い花の香りと古い木造建築の匂いを運んでいた。石畳にはまだ小さな水たまりが残り、そこに映るショップハウスのパステルカラーが揺れている。トライショーのブレーキのきしむ音、遠くから響くアザーンの祈りの声、そしてどこからともなく漂ってくる炒め物の匂い、そのすべてが、街全体を生き生きと脈打たせていた。 キンバリーホテルのオリエンタルスイートの扉を開けた瞬間、外の喧噪がふっと遠のき、落ち着いた木の香りに包まれる。高い天井のシーリングファンが静かに空気を撫で、素足で踏んだ磨き込まれたフローリングはひんやりとして心地よい。籐のチェアは手触りが少しざらりとして温かく、ガラスのローテーブルには街歩きの余韻を映すように、窓辺の光がやさしく揺れていた。浴室の白磁タイルは指先で触れるとしっとり冷たく、深いバスタブに身を沈めれば、昼間の蒸し暑さと汗が一気に流れ去っていくようだった。窓を押し開けると、赤茶色の瓦屋根の向こうに、コロニアル様式の建物が静かに佇み、遠くで鳥の声が空気を震わせていた。 夕刻、ホテルを出てキンバリー・ストリートを歩けば、街はすでに熱気を帯びた饗宴の舞台へと変わっていた。油をまとった鉄鍋に麺が落とされるジュッという音、炒めるたびに舞い上がる醤油の焦げた香ばしさ。チャークイティオの湯気が肌にまとわりつき、バクテーの薬膳の香りが鼻腔を抜ける。すれ違う人々の笑い声は時に弾み、時にざわめきへと変わり、その渦に自分の体温までも引き込まれていく。夜更け、ベッドに横たわりながら、まだ耳に残る喧騒と遠くのバイクのエンジン音を聞いていると、街そのものが夢の中まで忍び込んでくるようだった。 翌朝、レストランで迎えた朝食は、静けさと温かさを同時に感じさせるものだった。カリッと焼かれたバタートーストを噛むと、表面は香ばしく、内側はふわりと柔らかい。そこに濃厚なカヤジャムを塗れば、舌に広がる甘さとココナッツの香りが、どこか懐かしい心地を呼び覚ます。コーヒーの苦みとまろやかさが喉を通り抜け、体にゆっくりと熱を灯していく。ナシレマッのココナッツライスはふっくらとして指先にまで香りが届くようで、サンバルの辛さは舌先に火を点す。窓の外を見れば、通りを行き交う人々の声とバイクのエンジン音が重なり、朝の街はもう新しい一日を走り始めていた。 キンバリーホテルのオリエンタルスイートで過ごした日々は、華美な装飾に頼るものではない。それでも、木の温もりや街の匂い、湿った空気や音のざわめきが、五感すべてに深く刻み込まれていく。ペナンはただ訪れる場所ではなく、身体ごと抱き寄せ、旅人に溶け込ませてくれる街だった。ここで過ごした時間は、確かに自分の旅の記憶に豊かな彩りを添えてくれた。 #ペナン島&バンコク #⑭発目 #金賞 #スイートルーム #ジョージタウン #街が世界遺産 #キンバリー通り #ホテル #マレーシア料理 #朝食バイキング #ビュッフェ #日中はレストラン #便利な立地 #シティービュー #キングベット #ChatGPT #旅行記風文章 #朝ビール昼ビール夜ビール #今回は投稿45以上あるよ