更新日:2023年05月15日
ハワイ島最後のディナーに家族で来訪 残念ながらサンセットは微妙でしたがそれもまた思い出の一つ 食後のカクテルが効きましたわ #リピート決定 #旅行にて #ハエに覚悟
NYのMOMAにあるレストラン。モダンアートな雰囲気のお店にお料理でした。 ところでこのレストラン、SATCでキャリーがミランダとシャーロットにエンゲージメントのアナウンスをした場所。通りで見覚えがあるわけだ。 お料理はどれもとっても美味しいのだけど、気持ちお塩が多い。それが少々残念。前菜にトマトバターを使ったスープが出て来たのだけど、それがすごく美味しかった。テーブルでバターの入った器にスープを注いでもらうのだけど、香りの立ち上がりが素晴らしかった。 こちらは高級の部類に入るけど併設のカジュアルなバーの方が良さそうだった。今度はそちらにチャレンジしてみたいな。
バークレーの人達に愛されている美味しい朝食、ランチのお店。朝からたくさんの人がお店の外で順番を待っている。ジンジャーパンケーキと、ハム入りオムレツをオーダー。すごいボリュームだけど、朝からリッチな気分が味わえる。
妻の誕生日のお祝いに 久しぶりのフレンチレストランへ 店内の 調度品、証明も クラッシックで スタッフの動きもキビキビしてるが とてもフレンドリー 料理は 正統派のフレンチだが 新鮮な食材とハワイならではの フルーツとの合わせ方が素敵でした ビシソワーズ ワインでマリネした鴨のフォアグラ 帆立貝のロティと烏賊 オレンジ風味のキャビアのソース ロブスターにイカ墨のニョッキ チョリソのクリームソース プライムビーフのフィレとフォアグラのソテー トリュフのマッシュポテト添え ルッコラのサラダ バスクチーズ パイナップルワインのグラニテ 黒ごまのスフレと苺のジェラート バースデープレート どれもこれもとてもとても美味しくて 最高の思い出になりました (*´ω`*) #lamer #フランス料理 #forbesfivestar #fivediamonds #halekulanihotel #メゾンダイニング
前にベガスに行ったときのお店ですが、今までで1番ステキな時間を過ごせたので改めて。 MGMグランドホテルに入ってます。 ラスベガスへの旅行を決めた時からここだけは絶対行きたかったので、日本からHPにて予約しておきました。 せっかくのベガスなのでドレスアップ。 パープルのベルベットのソファ、シルクのクッション、大理石の暖炉にクリスタルのシャンデリア。 30年代のパリをイメージした最高に素敵な空間。 なんてあたし好みなんだろう。 さすがの雰囲気に写真はNGかと聞いたら快く承諾してくださった。 サービスをしてくださった方は、日本語が堪能でどうやら17年間日本にいたそう。 東京のジョエルロブションや大阪リッツのラ・ベにもいたそうで。 こっちに来て日本語OKな人がほぼいなかったのでうれしい。 サービスのプロってこーゆー人を言うんだなぁ、、 ラ・べでも思いましたが、外国人のかたのサービスは丁寧とかもちろんユーモアがあってリラックスできる。 これは日本ではなかなかない。 ってかメニュー見てレディが悩みこんでるんだから、早くに日本語で話しかけて欲しかったけど、、 ほんとは16品のメニュー構成からなるおまかせのデギュスタシオン(420ドル)をオーダーしたかったのですが、少なめのコースにしました。 コースは他に4つ。(アラカルトもあり) 198ドルのコースに。 チェリースープから始まりました。 パンの種類もすごく豊富。 ベーコンブレッドとバゲットを選ぶ。 基本的に英語でお料理の説明もよくわからない。 でもおいしいものに国境はないんだなぁと。 肉料理は仔牛を選び、プティフールのワゴンがまたステキ♡ こんなところでプロポーズされたら最高だね。と2人で語り合ってたのでした。 今までで1番夢の時間を過ごせたお店♡ #フレンチ #ラスベガス
グアム旅行第2弾 こちらも先輩のおすすめから USAそのもの 豪快で食べ応えMAX ステーキはこれでミニマムでした これだけのカロリーとってたらそりゃ肥満にもなるよ笑 #初食投稿キャンペーン #2018書き残し #グアム #旅行にて #量がおかしい #夜に来たい
住宅地にあるおしゃれなビストロ。ローカルにも大人気で早い時間からにぎわってました。 ロブスターソースのホタテリゾットっが美味しすぎた。写真が上手くとれてなくて残念。雰囲気が良くて素敵なところでした。アメリカンではなくフレンチでした。そしてワインもフランスワインを飲んだのでした。 #サンフランシスコ #ビストロ
【 美女と野獣のお城 】 セリーヌディオンといえば美女と野獣とラスベガス、そしてジュピター(前項で書きました)です。なぜか色々繋がるものだなとびっくり、と言う事で、1枚目の写真です、遠くに見えるお城は、ビーストの住むキャッスルですよ! 1971年にオープンしたフロリダ/マジックキングダムに於いて、最も予約が取れないというビーストの住むお城のパーティにご招待致しましょう(もう既に物語の中にズッポリ)。大きな橋を渡った先に、お城の入り口がございます。私が通されたのは物語の中でも最も印象深い、美女と野獣がダンスを踊った美しきボールルームでした。 これはもう、さしてディズニー好きでなくとも感銘を受けます。窓の外には雪が降っています。高い天井に喧騒が反響しそのざわめきと共に緩やかに流れる、美しい美女と野獣のテーマソング。ビーストさんの部屋もあります、暴れた痕跡で布とかボロボロになってます。ランチはクイックサービスになっておりますので、まるでバレエのガラ公演前のレセプションのように。その雰囲気を楽しみましょう。おっとそうだ、大事なことを忘れていました。城下町にはガストンさん一味の溜まり場居酒屋、ガストンタバーンもあります。ガストンさん結構いて、俺は最高ー!かアホなことを言ってるので(結構男前)ぜひ、そちらも覗きましょう。 さて、先ほども申し上げました通りこのマジックキングダムがオープンしたのが1971年、私が生まれた年でした。アナハイムは1955年と、それよりもさらに古く、その時代からテーマパークが存在した事自体が驚きです。東京は1983年、できてすぐに親戚一族で遊びに行ったのをよく、覚えています。とにかく混雑しているけど、とにかくそのテクノロジーに驚きました。 ミッキーと和装の女性が会釈をしている写真は、その1983年のオープンの時の写真で、このマジックキングダムに飾られていたものです。実は私はそれほどディズニーマニアではないのですが、行くとわかります、その凄さとか。ミッキーマウスは、この巨大なディズニーワールドのまさしくキングです。その次の写真も実は興味深く、世界中のミッキーマウスは瞬きもしないし口元は動かないのですが、ここのミッキーマウスは瞬きもすれば口も動いて喋ります。 それが、本当によくできてて「え、うそでしょ」と誰しも思うほど衝撃的です、リアルを通り越して本物。特に口の動きは滑らかで、間近で見る価値があるので必ず押さえておくべきです。 ウォルトディズニーが何もない湿地帯に目をつけ、こっそりと巨大な敷地を買い占め、一から作り上げた世界最大のディズニーテーマパーク。およそ50年経とうともその魅力はさらに増すばかり。 エレクトリカルパレードの終点は、シンデレラ城のナイトパフォーマンスです。凄いです。プロジェクターマッピングのあとものすごい花火が打ち上がります、こんなことを毎日やっているのかと思うと呆れるほどの規模で。 マジックキングダムは他のパークに比べると、テクノロジーを詰め込んだ大人の遊園地感はありませんが、むしろ凡そ50年経った味わい深いディズニーの芯の太さを感じることができます。汽車だって走ってるし、サンフランシスコのトロリーみたいなのは馬が引いています、しかも一頭で。凄いでかい馬。ノスタルジーが現代的にブラッシュアップされたパークが、マジックキングダム。 そして、それはもうどこも真似ができないほどの、数多の物語で溢れているのです。
フロリダディズニーのエプコットには世界各国のレストランがあります。 散々歩き回った後なので、くたくたです。こちらはフランス館にあるレストラン。アメリカ料理に飽きてたので、あっさりめの魚料理。彩りきれい。観光地のグルメです。あ、フランスパン美味しかったです。 窓際に座れば夜の花火アトラクションみれます!これは綺麗でした。 #海外グルメ
ランチに、家族で訪問しました。 キチンとしてるのにカジュアルな服装で来れるのがすごく嬉しい お料理もとても美味しいです 事前予約がお勧めです
超久しぶりに訪問しましたが、夕陽が沈むまでの海を眺めているだけで癒されます。 クラシカルなフレンチですが堪能しました。 満員御礼で、海辺の席を確保してくれた友人に感謝しました 席でしあげるシーザーサラダやロブスタービスクのパフォーマンスも素敵
NYCはやはり美味しいものがたくさんある。 今日はオススメのエッグベネディクトを食べに予約して朝ごはん。 ちょっと食べ過ぎかな(笑) でもこれ色々なところで食べて来たけど世界一うまいと思う。 ぜひニューヨークに来たら行ってみてください。 #朝食 #エッグベネディクト #ホテル
アメリカ NY ノーホー地区❗️レストラン&カフェ‼️結構広い店内ですがランチタイムは満席(^^)予約を入れてから伺った方が良さそう。入口には美味しそうなケーキやパンがテイクアウト用として販売されています。私はまたまたパンケーキをオーダー(≧∀≦)ベリー系のソースと良く合います。 #NY #NYカフェレストラン
ぶどう畑を見渡しながらナイアガラキュイジーヌランチ。 真冬のマイナス8度、夜中に凍った状態のぶどうで作る糖度の高いアイスワイン。 トロリとした口当たりと濃厚な甘さで虜になりました。 ナイアガラを見にきたからにはレストランも併設されたワイナリーへ。 ネットで勉強して「ペラーエステート」に決めました。 三世代続くシャトー風の建物は門をくぐってからも先が長くヘトヘトでした笑 広い敷地一面に広がるぶどう畑はナイアガラの滝より感激!!!! オンタリオの新鮮な食材を使用したナイアガラキュイジーヌとワインのペアリングは完璧でした。 テーブルクロスにカエデの葉マークが薄っすら付いていて、可愛かったです。