イギリスの世界遺産の街「バース」。お風呂のBathの語源になった街です。 ローマ時代の入浴場の遺跡が残っていて、多くの観光客が訪れています。 そんなバースの街の小さなパブでランチをいただきました。 常連でなければ入りにくそうな入り口を勇気をもって突破すると、カウンターとテーブル席。とても小さなお店です。 フレンドリーな可愛いお姉さんにオススメいただいたフィッシュ&チップスとエールビア。 周りはひとりでクロスワードを楽しむおじ様やサッカー談義で盛り上がる紳士達など、英国らしさが垣間見れるお店。 英国のパブでは色々な種類のクラフトビールが楽しめます。エール、ラガー、スタウトなど。お姉さんにオススメいただいて選んだエールビアはあまりビター過ぎず、一番飲みやすくて人気がある銘柄とか。 冷えてないビールも、その地でいただくととても美味しく、お料理との相性も良いですね。 フィッシュ&チップスはボリュームがあります。特にてんこ盛りのポテトは美味しいのですが量が多すぎて、大食漢の私にも完食は無理でした。 ごちそうさまでした♪
2016/10/27。 エジンバラの、ちょっと格式あるレストラン。 エジンバラは街の景色自体が画になって、雰囲気がより良く、ここも美味しい。
今回のロンドン滞在の主目的のひとつが Thames Meander Half Marathon への出場。 無事に完走して、スタート地点近くの Richmond駅近くのパブで1回目の打ち上げ。 正統派英国パブの雰囲気の中、英国産のクラフトビールで乾杯!
Thames Meander Half Marathon 完走打ち上げの二軒目。 こちらのお店は、South Kensington駅近く。1840年代開業の歴史あるお店。チャーリー・チャップリンにも所縁があるそうです。 エールビアとフィッシュ&チップス。英国人気取りで楽しみました。 ごちそうさまでした♪
ロンドン、フルハムロードのパブ。 ロンドンを歩いていると「Kings Arms」というお店が目につくのですが、チェーンではないようです。「王様の紋章」という意味の店名です。 いっぱい引っ掛けにきたので、Half Pintのペールエールをいただきました。 とっても美味しいです。 ごちそうさまでした♪
ロンドン、フルハムロードのデリカテッセン。イタリアンの総菜、食材がバラエティ豊かに揃っています。 総菜はお店のなかで作っていて、新鮮。 種類が多くて目移り。 レバーのオイル漬け、プロシュート、チキンの煮込み クリームソース、生パスタ、ハムとリークのクリームソース、ひよこ豆とパンチェッタのコンソメ煮込みをテイクアウト。 お味は本格的。とっても美味しい。 ロンドンのイタリアンはレベルが高いです。 ごちそうさまでした♪ #イタリアン
ロンドンのチェルシー地区にあるスノッブなイタリアン。 half marathon 完走の祝賀会の本番をこちらで。 とはいうものの、パブを2軒はしごして、その後お部屋でシャンパーニュのボトルを空け、そしてこちらへ。 まだ飲んで食べるのか?と当人が首を傾げつつ、お店のマネージャーからオススメを聞いてオーダー。 飲み物は、「STRONG WHITE WINE」とマネージャーが表現したIncrocioManzoni。重めの白ワインです。 前菜は牛肉のカルパッチョと鰯のフライ。 白ワインとの相性バツグン。 パスタは Black PastaとCocoa Makaroni。Black Pastaのソースはロブスター。Cocoa Makaroniは猪肉。 パスタは全てお店のホームメードだそう。Black Pasta(イカスミ)とロブスターの組み合わせはエクセレント! Cocoa Makaroni なんて初めて食しましたが、独特の風味でジビエと合わせると通のお味。重めの白ワインがどんどん進みます。 メインは骨つき仔牛のロースト、セージバター風味。仔牛ですが脂がのってとっても美味。 最後にズッキーニフライを出してくださいました。ワインのお供にぴったり。 全てのお料理が手が込んでいて、ハズレなし。 結局、ワインボトルを空けることができなくて、お店のマネージャーにお願いして残りを持ち帰らせていただきました。 ここはとってもオススメです。 高級住宅街にある落ち着いたお店。またロンドンに来る機会があれば訪れたいお店のひとつと出会いました。 ごちそうさまでした♪ #イタリアン
ロンドンブリッジ(London Bridge)駅から歩いて3分くらいのところにあるパブ兼フレンチレストラン。昔ながらの英国パブを改装した店内は、パブの雰囲気も味わえて一流のフランス料理も味わえるようになっているのだ(勿論、パブ利用だけの人もいます)。それもそのはずで店員は全員フランス人なのだ。とはいえ、物凄くお高い雰囲気でコースを振舞われるタイプのフレンチではなくごくごくカジュアルな雰囲気で美味しいフレンチを頂けるのだ。 フランス訛りの英語を話す店員の愛嬌は良く、サービスも味も文句無し。店内の内装も可愛いくてお洒落なので女の子同士でも、同僚とでも、家族とでもどんな場面でも使い易いお店。 #ロンドンに行ったら行くべきレストラン #ロンドン #初デートに連れてきてほしい
イギリス旅行で泊まったホテルです(^。^) ロンドンでレンタカーを借りて北上。 湖水地方のホテルです☆ ピーターラビットの作者ポターさんがご両親にプレゼントした家が ホテルになっていました。 イギリスはあまり食事が美味しくはなかったのですが、このホテルでのディナーは美味しかったです♡ 雰囲気かな?(笑) また行きたいなぁ・・・。