更新日:2025年09月22日
お一人様用のセットがあります。タンドリーチキンと野菜のおかず、チキンカレー、ライス、コーヒーとアイスが付いて約19ポンド。かなりお値打ち
Camborneにあるインドレストラン。お持ち帰り可能。 日曜夕方のみ食べ放題で、2,3種類のカレーと2,3種類のチキンティッカといったサイドメニュー、ご飯とナンなどが食べ放題。美味しかったです。
Belfast最後の夜はタイ料理。昨日訪れた中国料理屋等、Dublinロードには様々な国籍の人が居てアジア系レストランが色々と立ち並んでいる界隈です。定番のトムヤムクンスープをはじめ各種料理を堪能♪本場と比べると甘めの味付けですが、美味でした。
(イギリス情報) ロンドン近郊に何店舗かあるメキシカン!タコスやブリトー。ワカモレやナチョスなどなどメキシコ料理が食べられます。 ワカモレ、牛肉のタコス、牛肉とジャガイモのチーズサンド的なものをいただきました。味もボリュームもバッチリ!ごちそうさまでした。
【英国ロンドンご飯:ベトナム料理】 フォーが美味しいと現地民たちから大評判のこちら。食べたら本当に本当に、美味しくってびっくりしました。 これは、万人に食べて頂きたき本格的なお味!! 実は今回は、試してみよう!とアジア料理好きの 友達と行って来ました! 生肉と唐辛子ベースのフォー、香味野菜たっぷり、 ベトナム春巻き、ベトナム風生春巻き、などなど? とりあえず、食べたいものは沢山頼みました! ベトナムのフォーはスープが本当に深くて辛くて旨味が詰まってるものでした。 特にベトナム風生春巻きは、今迄で食べたことないような不思議な食感。もちもちだけど生地感もある。 これは、必食です。笑 げきうま。 揚げ春巻きもパリッと香ばしい、 特にフォーのスープにつけて食べてもいいかも。 オーダー足りないかなっと言っていたけど結構 お腹いっぱいになりました。 コスパも最強に良いお店です! ごちそうさまでした (((o(*゚▽゚*)o)))♡
タイ人の友達もオススメ!お洒落で本格的なタイ料理を食べたい時はこちら〜パタラ。店内もタイの装飾がたくさん施されています〜 今回はグラスゴーからのお友達を連れて。 沢山のメニューがあります〜お肉を丸ごと使ったカレーや、北部のカレー、南部のカレーまで。 今回の注文はトムヤムクンやサーモンのタイ風サラダ。パイナップルカレーなど色々頼んだのですが、 ショックなことに写真を消してしまっていた。涙 とりあえずタイのミルクティー写真だけはあったので。笑 タイでも色々ミルクティー飲んだけどこれ、本格的!ロンドンにいながらタイの風を感じられます 笑 もちろんカレーもトムヤムクンも美味しかった! トムヤムクンはすこし酸味が抑えられていて食べたやすいです。打って変わって、カレーはココナッツミルクが濃厚で濃厚で…パイナップルの甘みがそこに加わるもんだから、あら、本格的なタイのカレー。 タイのカレーって実は結構甘めなんですよね。 (日本のは日本人好みに甘みが抑えられてる。) 私は甘みの中に辛味を感じる本格タイカレーが大好物なので、これ、正解!!美味! ただ、もしかしたら日本の方には少しあまいかなー? ロンドン市内にあと2店舗あるのでいってみては? ごちそうさまでした! #春ごはんキャンペーン
ココナッツミルクベースのアジア麺が大好き。なんでこんなに中毒性があるんだろうか。 今回もこちらのタイ料理で濃厚なカレーココナッツミルクベースに米麺を絡めて食べるど命中な一品を。 カレーとココナッツミルクと麺、プラス、パクチー とかもう、最強すぎでしょ。 てか、こちらの麺、もうスープじゃなくてカレーのルーレベルで濃厚なんですが!いいんですかーー! 麺持ち上げるだけで、ごっそりスープが絡まってお口の中にアジアの香り広がります。コップンカー さらにパクチーがそこに爽やかさをプラスして来る。 パクチー、サワディカー ただ、こちらもう贅沢なぐらいサフランを使ってるぽくて。(たぶん一本サフラン瓶使うレベルだよ、これ) 帰るとき口の周り見たら、真っ黄色。 時間経ってたせいでトイレで洗っても取れなくて、 美味しいものを食べるには代償があるんだなっと改めて感じた、そんな日。 でもやっぱり、タイカレーラーメン好き。〆 コップンカー ごちそうさまでした! #GWキャンペーン
ロンドン アールズコートに若い頃、良く来てた店がまだあった。内装がおしゃれになり、洗練された料理デコレーションになってたが、味は変わらず、辛くて美味しい。 ガパオ、パドタイ、春巻き、えびの野菜炒めを食べる。ご馳走様でした。口の中は火の車かな?(笑)
辛いといえば、唐辛子、唐辛子といえばキムチ、キムチといえば辛い…となって今日は韓国料理ごはん! また、祈願の生ユッケ食べてきましたっ!涙 お店の名前は、Kimchee 。韓国感でてます。 こちらのお店、韓国の友達も良くくるお店。手軽に美味しい韓国料理が食べれる。 Holbornというロンドンのビジネス街にあり。 大きくて、どこか六本木のキャバクラ?クラブ的な雰囲気を醸し出すお洒落且つ少しセクシーめなコリアンレストランです。(特に地下) もちろん定番。私の十八番なスンドゥブチゲと、 友達はビビンバ注文。 また、ここで、やり遂げました!!追加で特製キムチと、、なんとなんとメニューにひそっと隠れていた 牛の生ユッケ見つけましたっ!嬉しいいい〜 今は日本に亡き生ユッケさんにロンドンで 再会することに成功。 もう、感動の再会。まさかの大好きな卵黄と大根のナムルが添えられていて出てきた。 黄身をぷちっとつぶせば とろっーっとお肉と絡まって、、濃厚且つお肉を味わってる感。たまらん! 多分これ、ソジュ(韓国のお酒。日本酒みたいな) とか飲んで食べるんだろうなぁ〜そんなこと考えつつ私は安定のパイナップルジュース。 スンドゥブは見慣れたコリアンのあの石鍋ではなく、少し浅めのおしゃんな現代系鍋でした。ちょっと量少なくて凹みました。 でも付いてたご飯に黄身とユッケ乗せて 食べたらジャスティスでした。 アジア料理ってなんでこう美味しいんだろうな〜 ごちそうさまでした!
ロンドン夏休みの食べ歩き 『ロンドンで世界一美味しいカレーを食べることができる』と書いておられたブログを発見。 そのカレーを求めてブリックレーン地区にやってきました。 ロンドンの東地区でアートで注目を浴びている他、バングラデシュ出身の方が多くて、インド料理屋さんが犇めく一帯でもあり、『カレーの聖地』とも呼ばれているらしいです。 ランチタイムに歩いていると呼び込みも多くて、空腹時に心が動きつつ目的のお店に向かいます。 やっと見つかりお店の前でメニューチェック。店前にはメニューのほか、コンテストでアワードを取ったということがベタベタ貼り付けられてます。 カレーは単品は7ポンド位から。でもライスやナンは別。スターター、カレー、ナンかライスがついたお得なセットがあったのでそちらをオーダー。 スターターも、カレーもチョイスできるので、お店のお兄さんにリコメンドしてもらいます。 スターターはティカのミックス、カレーは辛さも選べるなかでサワーの効いた中辛のラムカレー。ココナッツミルクが入っているものとかもあったけど、兄さんはこれをイチオシ。そしてナンかライスは兄さんイチオシのピリヤニを。 待つことしばし。ますはパパドが到着。頼んだのかなぁ? コースに入っているの? と聞くと、ノーチャージとの回答なので安心。四種のソースとパリパリのパパドでまずは空腹を癒します。まぁ、これは普通です。 食べ終えた頃にティカが到着。 お皿にいっぱい。チキンとラム、味の違いが楽しめます。 そして待ちに待った世界一のカレー。ピリヤニと共に到着。ボリューミー! ラムがゴロゴロ入ってます。 別皿にピリヤニとカレーを移して、さぁいただきます。 うーん、美味しい。美味しい。 辛すぎずマイルド。ラムのほか、トマトにパクチー。ラムの臭さは全く無くて、トマトの酸味がなんとも言えず、ピリヤニとの相性が抜群です。 これは本当に美味しい。 結構なボリュームでしたが、余りの美味しさに完食。 ロンドンは美味しいものがいっぱい。物価の高いロンドンで10ポンドでこの内容なのも嬉しい。 世界一美味しいかどうかはわかりませんが、カレー好きの方ならわざわざ足を運んで食べる価値ありだと。 また食べたいカレーです。 ごちそうさまでした♪ #お盆休みキャンペーン #カレー
ロンドンから電車で1時間ほどのBrightonにあるインド料理のお店。 さすがにイギリスのインド料理は美味しい。バターナンを追加してチキンティッカのクリームカレーを食べました。 お向かいにBrightonの図書館があって、とてもステキなのでぜひ食事のあとは図書館も見物してみて欲しいです。図書館の写真もアップ! #Brighton
【蔵出しインドシリーズ ーオマケ(コベントリーからの便り)】 Hello!こちらはインドではありません、宗主国イングランドの片田舎、コベントリーという街にある、超モダンでシャれこいインド料理店です。イギリスの渡航は今まで2回ありますが、2回とも、最も印象的でうまい!と思ったのはインド料理でした。ここも地元の人に連れて行ってもらいましたが激ウマです。 そう、肉を使ったインド料理に関して、べらぼうにうまい店がイングランドにはある。これは、マジです。イングランドでベジなんて探す必要はありません。ピュアインド、というよりは西アジア料理としてミクスチャされている気もします。とにかくべらぼうに、うまい。(大したことないお店もございますが) 私の好きなレストランがいくつかあります。一つはシンガポールのリトルインディアにあるベジタリアンのKOMARA VILLAのミールス。衝撃的にうまいです。二つ目は香港の重慶大厦にある換金所超えて、階段の向こう側の角の店。名前なんてあるんでしょうか。調べてみます。ダメです、わかりません。1Fの、机が一つだけ外に出してあるお持ち帰りの店です。必ず行きます。重慶大厦のカレー類はレベルが高いです。あと、バンクーバーにもすごいオシャレで美味いインド料理店がありました、モダンインディアンのVijsです。これも衝撃的だった。 そういえば、新進気鋭のモダンインド料理、ってカテゴリーも日本にはないですね、私が知らないだけかも。知ってたら教えてください。 さて、インド料理シリーズもこれにて終了です。私が行ったのはバンガロールとグジャラート、バラナシとムンバイだけ、広大な国なのでまだまだ奥は深いでしょうが、今のところこのベジターリーをゴン推しです。バンガロールなんかは訪問した会社の社員食堂が激ウマで、向こうの人はごめんね、時間なくて、って言われましたがこっちは諸手を挙げて大喜びの味でした。 今日本では、インドにないスパイスカレーというオリジナルに進化したものが生まれました。これは逆にインドにはないオリジナル。 こうして食文化が何らかの要因で変化していく様を、見るのはとても面白いです。オリジナルなのか、コピーなのか、それとも進化なのか。 我々の文化なんて人間の歴史の中ではほんの僅かな長さ、それでも時代の流れる速さはどんどん加速して行き、こうして新しいものが生まれる、だから食べることは面白い。 そう行った意味で、まだまだ私たちには遠いインド文化ですが、きっと数年先には驚くほど美味い料理が生まれていると信じて、インド編終了です!ブラフマああああああ。 #ムンバイランキング頂きました #カレー #コベントリー #イギリス蔵出し #ノンベジ美味い
牛肉、ダブルチーズをオーダー。美味しいです。
アジア以外の海外に行くと、なぜか無性に韓国料理が食べたくなる。 希少なイギリス滞在中の一食を韓国料理で埋めてしまうのはもったいないと思って我慢していたけど、3日経ってもう我慢ができなくなり、こちらに駆け込んだ。 人気店らしく、店内は満席で少し行列ができている。そしてアジア系のお客さんはぱっと見1割もいない。 メニューを見るとビビンバの種類がとっても豊富。他に、パンケーキと称したチヂミらしきものなども。 ★8 Chicken Teriyaki Bibimbap たくあんやしいたけが入っているのが特徴的。チキン照り焼きだけあってちょっと和風? ビビンバ自体は日本人の感覚からするとほとんど味付けがされていなくて、お好みでコチュジャンベースのソースで辛味と甘みを加え、ミソべースのソースで塩気を加える。あらかじめコチュジャンなどを入れていないのは、それがロンドンの人たちの好みだからなのだろう。 私はコチュジャンソースを大さじ5杯くらいかけ、おせっかいながら隣の人に「このソースをかけるとおいしさが倍増すると思うよ、好みしだいだけど」などと伝える。寒くて疲れてて韓国料理が食べた過ぎて完全に壊れていた。 このビビンバ、日本で食べていたら正直いまいちと感じたと思う。でも、この場所でこのタイミングで食べられたありがたさは代えがたいもの。おかげさまですっかり元気になるのを実感した。 店員さんは、おだやかでとても感じのよいアジア人、おそらく韓国人。
イギリスのバーミンガムはインド料理で有名と聞いていたので、ぜひバーミンガムでインド料理を食べてみたいと思っていた。現地事務所の同僚(パキスタン人)に尋ねたところ、インド料理のお店はそこらじゅうにあるとのこと。一番おすすめのお店に連れて行ってくれた。 東南・南アジア系の洗練されたレストランによくあるおしゃれな内装。テンション上がる。週末は満席になるような人気店だそう。 メニューを見ても何が出てくるのか想像つかないものが2/3程度。お店のおすすめの中からチョイスしてみた。苦手な羊系のメニューが多かったけど、その辺は避けつつ。 ナンがとても大きい(顔4個分)くらいで、厚さも4センチくらいと分厚く、みんなで豪快にちぎって食べるのが楽しかった。 全体的に、物価(日本の1.6倍程度)を考えると値段は日本と同じ、量は日本の2倍。味はどれも、インドでも日本でも食べたことのない味で、食べられるけどすすんで食べたいと思うものではなかった。