更新日:2018年10月13日
ちょっと子連れでは入りにくい感じ。 (NGではなかったけど) Calves liver美味しかった。 パスタもナイス。
なーんにもないヒースロー空港の近くで美味しい食事をしたいならUxbridgeまで足を伸ばしてみて下さい。 駅からすぐ近くにあるこちらは、at home なのに、ボリュームたっぷりでリーズナブルなお料理を楽しめます。 私のオススメは「子牛のレバーステーキ」 ミディアムレアに仕上げたステーキは、口に入れたらとろけます。 ピノノアールで楽しみたい一品!
(普段使い) ホテル併設のレストラン。ステーキやベジタリアンフード、メキシカンフードやラザニア、ピザなど種類が豊富。 10ポンドで美味しくご飯が食べられる。
ロンドンのフルハムロードのsteakhouseでのディナー。 フルハムロードと聞いて反応してくださるかたはきっと同年代。 スノッブなお店です。 到着初日、時差の関係でこの日は一日32時間。眠くてフラフラなので、軽く。 クラフトビールとフィシュアンドチップス、サラダ。 美味しくいただきました。 ごちそうさまでした♪
ロンドンに出張中 さすがに日曜日は結構、お店休んでいます。 そんな時でも、空いている極上のステーキハウス、HAWKSMOOR。 現在、店舗数が増えていて、Knightsbridge店を19:00から予約。 まずは、黒板で今日のSpecialなお肉を確認。 個人的にはT-Boneに目がないので、850kgをオーダー!美味すぎます。なんのソースもかけず、塩のみですが、肉自体が美味いのでしっかり食べきりました。今回、男3人で来ましたが、他の2人はトマホークリブの1.3kgをシェアすると! 圧巻の、Volumeに唖然(笑) こんなに肉食べるのっ!?ていうくらいガッツリいただきました。 ロンドンでステーキ?って言ってるあなた!?ここで食べるとそのOld Fashionな考え方が変わります。ある意味アメリカ系のピータールーガーやウルフギャングにも劣らない、Beef Steakを堪能できる事でしょう! #肉の日
イギリス南西部を中心に数店舗あるハンバーガー屋さん。※ちゃんとしたハンバーグステーキがはさまれてるハンバーガーの方です。 ビーチや海沿いの街が(イギリスでは)有名な場所にあり、海を眺めながらご飯が食べられます。 チーズバーガーとオニオンリングをオーダー。 パテは外側をしっかり焼いて、中はミディアムレアなジューシーなハンバーグが挟まっててめっちゃうまい!かじりつきがいがあるハンバーガーでした。なんか頼んだ方がいいかなと思ってサイドメニューでオニオンリング頼んだんですが、わすれてた。。。イギリスは結構な確率でデフォルトで多量のポテトフライがついてきます。あまりに多くてポテフは残してしまいました。。。オニオンリングいらんかったな。。。 コーンウォールの地ビールと合わせて20GBP弱、今だと大体3000円弱でした。 ご馳走様でした!
【海外シリーズ #63 ロンドン 魅惑のシャトーブリアン】会議の打ち上げを兼ねて、ロンドンの美味しいステーキ、シャトーブリアンを頂きました!ココはアメリカのプレミアムステーキチェーン店で、流れる音楽、内装共にアメリカの良き時代を彷彿させる感じです。映画撮影のセットになったようです。 前菜に オイスター (牡蠣の美味しいに季節になりました!) タコのカルパッチョ (フルーツをトッピングした初めて味) メインはシャトーブリアンのミディアムレア (味もさることながら、ウエイターの肉捌きが素晴らしい!) デザートはバニラアイスクリーム(普通) 久しぶりに美味しいお肉を堪能しましたね。 ご馳走様でした! #シャトーブリアンが美味しい #ステーキ #海外シリーズ #Smith&Wollensky #ご馳走さまでした #お肉の質が高い #ロンドン #お疲れ様 #打ち上げ #美味しい写真
出張中の夕飯に使用。 もともと税関として使用されていた建物を飲み屋として再利用したお店らしく、外見および内装がクラシカルで雰囲気があります。 レストランというより仕事帰りに同僚たちと一杯引っかけて行くのが主用途のお店かもしれませんが、料理メニューもあります。 スタイルは普通のイギリスのパブ形式でカウンターでエールを頼み、支払い後、適当に空いているテーブルに座るようです。 ここのお店はエールにこだわりがあるようで、様々な種類のエールが用意されています。ビールサーバーから提供されるものの他に瓶で保管されているものも有るらしく頼むと出てきます。 料理の方はハンバーガー、パイ、ステーキ等一般的なイギリスのパブにあるようなメニューは一通りあるようですが、シーズン毎にお勧めがあるようです。 ポーツマスに長期滞在する際に行きつけにしてみたくなるお店かもしれません。
日本人の口に合う絶品ローストビーフが堪能できる。他が出しているイギリス人に合わせたパサパサした肉とは違ってここシンプソンズは本当に美味しい。まず焼きたてのお肉の塊がテーブル前まで運ばれて好きな焼き加減の部位をその場でカット。そして濃厚なタレを掛けてお皿に盛ってくれます。プディング(シュークリームのシューが無いようなもの)と一緒に食べるのが主流なのだそう。熱いうちに食べるのが良いそうで、ワインととても合いました。一人一皿にめい一杯のローストビーフはかなり満腹になって苦しかったです。イギリスでローストビーフはここだと思いました!
Monday rib night! 漫画に出てきそうな骨つきの大きなお肉、柔らかくてめちゃうまでこのプレートでjust£10。毎週月曜日だけの出血大サービスのようです。これだけの量で美味しくてたった10ポンド。結局食べきれずにお持ち帰りしました。素晴らしい〜また行こう#肉#骨つきリブ#絶対リピート確定
(普段使い) イギリスのトラディッショナルパブ。 アットホームな店内で金曜の夜は大賑わい。カウンターもいっぱいで、しかも生演奏やってました。写真のラムスネ肉の煮込みも美味。雰囲気が良いお店でした。