更新日:2019年02月12日
コーヒー/バリスタ・スクールもしているArtisan、私好みはEalingの店内中央部分はスクール・ミーティングが出来る様になっていて他では見ないスタイル。 おしゃれな内装や家具が好きだったらArtisan, Putneyがお勧め。 コーヒーロースターは時々変わるけど、全体的にオージーな感じちょっとコーヒーヌルめはどのArtisanでも同じ。ここEalingはコーヒー休憩したい時だけ利用。
「ロンドン・オクスフォード・サーカス、フィッシュ&チップス」 十数年ぶりの英国です。 英国へ行ったことがない母を連れてロンドンへ。 その母親が「ロンドンで本場のフィッシュ&チップスが食べてみたい」というのでグーグル先生に「おいしいフィッシュアンドチップスの店」と聞いたら、おいしいよと教えてくれたので行ってみました。 地下鉄のオクスフォード・サーカス駅を降りてソーホー側に向かって歩きます。 大きなユニクロのお店が見えたらその向かいを通り過ぎ、Poland Stという小さな脇道があるので入ってすぐです。 夕方5時半すぎで早めだったので、客はまばらでした。 スペイン系アメリカンで、日本人の奥さまがいるというウェイターがニコニコしながらやってきました。めっちゃファンキーなお兄さんで、注文を取る前にひとしきりおしゃべりを。 メニューを見せてもらったら、フィッシュ&チップスっていってもおそろしいほどの種類あります! Cod(タラか?タラだと思ってたけど違うの?)とか、Haddock(欧米の釣り番組でときどき見かける巨大な魚のイメージ)とか、Plaice(あ、これは知ってる。カレイだ!)とか…。 お兄さんに「どれがおすすめ?」と聞いたら「CodかHaddockが一番売れ筋だね」と言う。 「どう違うの?」 「うーん…タラはしっとりやわらかくて、Haddockは寒いところでよく食べられているから北イングランドの人やスコットランドの人はHaddockがいいって言うみたいだね。あとは好み。柔らかいのがいいか、弾力があるのがいいか」 ならば両方オーダーして二人で分けて食べればいいじゃん、ということになりあっさりオーダー。 飲み物は母がしぼりたての生ジュース、私はPale Ale(ビールの中でもいちばん軽い)。 さらにお兄さん「うちの特性タルタルソースをぜひ試してみて!超おいしいよ!」と力説するので、ひとむかし前ならフィッシュ&チップスにタルタルソースなどもってのほかだろ…と思いつつ、それも試してみることに。 数分後… お盆かと見まごうほどの大きな皿に山盛りのチップス(揚げイモ)と、ゆうに30cmはあろうかという魚の揚げ物! アナゴの一本揚げのとんでもないのがきちゃったイメージです。 フィッシュ&チップスが来たらまず最初にすることは英国特有のモルト・ビネガーをドボボボボボ…とかける。それこそポテトがふやけるほどにかけるのがおいしいのですが、せっせとビネガーをかけていたら、くだんのお兄さんがすっとんできました。 「ちょ…待って!タルタルソースで食べてみてよ。ビネガーでも悪くはないけど」 言われたとおりにおさかなさんにタルタルをつけて食べてみると… キャーー―!おいしい! 庶民の食べ物、フィッシュ&チップスってこんなにおいしかったっけ? ふわっとしてサクサクで、風味ゆたかなソースと相性バッチリ。 フィッシュ&チップス初体験の母も大喜び。 「イギリス料理ってまずいって聞いていたけど、イギリスに来てからというもの、毎日おいしいものばっかり食べてるよね」 そうです。イギリスだってきちんと探せばおいしいものにあたるんです! それにしても、巨大な魚の揚げ物にてんこもりのイモ… おとなりでは北欧系らしき2人組とフランス人のカップルがせっせとフィッシュ&チップスを食べていましたが、後半は悪戦苦闘(笑)量が多いんだよー!!!! 胃袋に自信がない方は二人でシェアするか、ハーフサイズにするか、チップス抜きにしてもらうのがおすすめです。 フィッシュ&チップスを食べて会計をすませたら、店の前には行列ができていました。やっぱり有名なお店なんですね。 人種もさまざまで、ヨーロッパの観光客もいれば中近東系やインド系とみられる人もいました。 食べ過ぎて苦しいのでソーホーまでお散歩し、それからちょっとお茶してホテルまで帰りました。
イギリスのバーミンガムから30分ほど列車に乗るとWolverhamptonという駅につく。そこからさらに30分程車で行ったところにある、田舎のトレイラーを改装したようなカフェ。 キャッシュのみ、ハンバーガー、サンドイッチ、ポテトといったメニューが並ぶ。 ★3 Black Pudding 初挑戦。これは豚の血とかのソーセージ。アンドゥイエットのようにいかつく生々しいもので口に合わなかった。ケチャップでごまかしてなんとか完食。他の人に試食してみるか聞いてみたけど、みんな要らないと言った。 口には合わなかったけど、いい体験になった。
ロンドン旅行中。中華系のものやラーメンが前日あたりから無性に食べたくなっていた。 「日本と遜色のないおいしさ」のラーメンではなく、ロンドンならではの創作ラーメンが食べてみたいと思っていた。 急きょネットで調べていたら、ロンドンはヨーロッパ有数のラーメンのおいしい都市らしかった。ロンドン通っぽい日本人が書いた記事をいくつか読んで選んだお店がこちら。 Nobuのダラス店でメインシェフを務めていたオーストラリア人シェフのお店だそう。 大人気らしく、狭い店内はお客さんでごった返していてとっても活気がある。アジア系のお客さんはほとんどいない。 ラーメン以外のサイドメニューも充実していて、全部で30種類くらいもある。 ★YUZU TONKOTSU ゆずこしょうをきかせた、どろどろ感強めの豚骨ラーメン。チャーシューの代わりに、豚バラをサイコロ型にカットしかりっかりに揚げてあるのが斬新♪ ロンドンでこんなにおいしくて、しかも日本で食べたことのないタイプのラーメンを食べれるのはとってもありがたい。東京に出店しても人気店になると思わせるハイレベルラーメン。大満足☆
【海外シリーズ ㊴ ソーホー イギリス】 本日はイギリス人に誘われて、イベント終了後、人気のラーメン店の昇龍で。昇龍元祖豚骨ラーメン(英語ではそのままで、Syoryu Ganso Tonkotsuと表記)を。前回の出張に続き、珍しく日本の味を堪能。普通に美味しいラーメンでしたが、金田家に比べると少し落ちるかなぁ。麺の種類は、Soft, Standard, Hardと選べますが、スープがぬるくちょっと残念ですね。価格は同じです。地元では超人気店です。ご馳走様でした #ロンドンの超人気ラーメン店 #ソーホーにある美味しいラーメン屋 #海外の日本食 #ご馳走様でした #Retty初投稿
【海外シリーズ ㊼ ロンドン 欧州料理】 今、ヨーロッパはサマータイムで日没時間は午後9時を回る最高の季節です。ロンドン出張初日はの前の会社の同僚と欧州料理(フレンチ中心ですが、ドイツ料理もメニューにあり)を堪能。12年前に新規ビジネス立ち上げた時の苦労話に花が咲きました。楽しいひと時を過ごせました。 料理は 海老とアボカドのカクテル スズキのムニエル アップルパイのバニラアイス添え 高級感漂う内装も、店員のサービスも素晴らしいです。ここはお勧め。ご馳走様でした! #ロンドンのレストラン #欧州料理 #高級感漂う内装 #落ち着ける店内 #豪華 #ご馳走様でした #いい季節です #大人の店 #本格派 #リピート決定
ロンドンのベストベーカリー。デンマークのペストリーやお菓子が目移りするほど並び、サンドウイッチコーナーもあります。 チョコレートクロワッサンの生地は塩味があり、サッパリとしています。バナナマフィンはカロリーを抑えたバターを使っていない感じの生地でしつこさがないおいしさです。 番号付きキューイングマシンがあり、食事をする時にはオーダーがスムーズに進むようです。 #美味しいベーカリー #ロンドンベストベーカリー
チェスターのグローブスターホテル内にあるカフェで軽くランチしました。豪華な構えのホテルでたくさんの方々で賑わっています。 シーザーサラダとサンドウイッチ、野菜に飢えているのでペロリと平らげました。コーヒーをポットでいただきましたが、プレス式でだんだんと濃いめになっていきます。 #チェスターのカフェ
【海外シリーズ #58 創作イタリアン】 本日のディナーは現地駐在員たちと、創作イタリアンのお店。モダンで、洗練された内装で、パスタがお勧めのお店です。 前菜は シーフードのカルパッチョ イカのトマトベースのボイル パスタは カラスミのパスタ 雲丹の載ったシーフードパスタ メインは ビーフのスライスグリル サーモンのグリル デザートは ティラミス ブランデーとアーモンドソースのケーキ エスプレッソマキアート 4人でシェアしました。 プレゼンテーションも綺麗で、味もとても良いです! ここはお勧めです。 ご馳走様でした! #海外シリーズ #シルバーウィークキャンペーン #ロンドンの創作イタリアン #ご馳走様でした #地元民に愛される店 #人気店 #モダンな店
【海外シリーズ #60 ロンドン オフィスでインド料理】本日は会議で、イギリスのオフィスでケータリングサービス。本格的なインド料理を堪能しました。インド人のスタッフが2人きて配膳してくれました! サモサ、チキンカレーとサフランライス、マトンカレーとナンとサラダ山盛りです。 ご馳走様でした! #ケータリングサービス #本格的なインド料理 #本場の味 #海外シリーズ #ご馳走様でした #passion #UK #イギリス #インドカレー #インド #美味しい #辛さが旨いスパイスカレー
出張中の昼食はここです。 なんちゃって日本食のSHIKI3。元従業員が始めたお店で今は2軒残っているようですね。 日本食って言ってもアメリカン ジャパニーズなので、イメージは日本食と違いますよ。 HIBACHIにスパイシーマヨネーズをかけて、食べちゃってください。 ノーチョイス ワタクシテキヒョウカ(3ave.5Max) 雰 囲 気 : 料 理 : 自己中評価 : 2018.11.09 2018.11.08 2018.11.07 2018.10.03 2018.10.01 2018.09.06
2018年秋のイギリス旅行♪ この日はロンドンから日帰りコッツウォルズツアーに参加。 途中立ち寄った街「Bourton-on-the-Water」にてランチタイム。この街の滞在時間は二時間弱。散策しすぎてお店でランチを楽しむ時間が取れなくなり、こちらでスコーンを、もうひとつのお店(The Cornish Bakery)でコーニッシュパイを買ってテイクアウェイ。 川沿いのベンチマークでアウトドアランチ♪ ノンビリシタ雰囲気でいただくその土地のお味。 スコーンは軽い食感でいくらでもいけます。 とても美味しいなぁ。 ごちそうさまでした♪ #旅先グルメ #イギリス コッツウォルズ #スコーン #201811
2018年秋のイギリス旅行♪ この日はロンドンを離れてコッツウォルズへの日帰りツアー。 コッツウォルズに何ヵ所か展開している「HUFFKINS」というお店を目当てにわざわざ日本から来る女子がいる。とガイドさんが。 なんでも、ティールームなんですが、エコバッグが有名だと。かの、キャサリン妃もお気に入りで、キャサリン妃が持っているエコバッグがとてもかわいいと。 なんてはなしを聞くと行かねば❗️ コッツウォルズの村のひとつ " Stow on the world" のメイン広場に面したところにお店はあります。 パンやお菓子、お紅茶のテイクアウェイもできますし、菜かでハイティーをいただくこともできます。 お紅茶の棚と並んで、噂のエコバッグが並んでいます。可愛くディスプレイされています。 よく見てみると、ジュート素材。コーヒー豆でも入ってそうですが・・・。 もちろん、エコバッグお買い上げ。ついでに、おやつに甘甘ケーキも。 ユニオンジャックがイギリスしていますね。 落ち着いて調べてみると、伊勢丹がこちらとお取引している模様。やはり早い! 取り扱い商品のお値段を見てみると、あらまぁ、良い値付けされてますね。 ありがとうございました♪ #イギリス コッツウォルズ #おやつ #ここでしか手に入らない #キャサリン妃お気に入り #20811
afternoon tea発祥の地といわれるロンドンで初afternoon tea。 お腹空かしていかないと食べきれない量。持ち帰りももちろんOK。 店内はクラシックでtheヨーロッパという感じ。ピアノ生演奏あり。 雫みたいな形のモンブランが美味しかった。 #アフタヌーンティー #ロンドン #ロンドン旅行
イギリスでアフタヌーンティー♡ホテルの朝食で飲んだミルクティーが美味しすぎて、イギリスの紅茶の底力に感動。 専門店ならもっと美味しいのだろうと、期待に胸を膨らませてこちらへ★ 大英博物館の目の前にあり、予約もできます。人気店とのことだったので予約して伺いました♪ 訪問は、午前10時。(アフタヌーンじゃない件笑)お腹のことを考えて、アフタヌーンティーの1種、クリームティー(スコーン&紅茶)のセットに。 2人で来店。 ティーアンドスコーン(£7.50)を2つ注文。 紅茶はセイロンティーとアッサムティー。 スコーンは、ラズベリージャムとプラムにしました★ スコーン...すっごく美味しい!スコーンって、こんなに美味しいのですか!? しっとりほろっほろ。優しい甘さで、ふんわりほくっほろっと解ける食感。甘さ控えめのクッキーのようなお味です。 たっぷりのクリームチーズと、果肉感ありありのジャムとの相性も素晴らしい! 紅茶は、どちらもスッキリとした仕上げ。ストレートでも渋みは全くなく、純粋な香りが楽しめます♡ポットで給仕されるので、お腹がタプタプになるまで紅茶が楽しめました! もちろん、ミルクティーにしても、ミルクに負けない香り(でも、上品な香り)があり、美味しかったですよ(≧∇≦) 店内は落ち着いていて、可愛いインテリアでした!カップやお皿も可愛らしくって、空間に浸る楽しさも味わえました♡ #旅行にて