更新日:2018年11月23日
バリ島、サヌールにあるオーガニックカフェ(*^▽^*) アロマやヨガグッズも置いてありました♪ スウィーツしか食べてないケド美味しかった☆
温かいお店でした。 そして生の美味しいフルーツにあまり出会えないUKで、このスターターのメローネはたまらん嬉しいメニューでした…。
【英国ロンドンご飯】Oxfordへのミニ旅行で、お昼には200年前から創業している老舗カフェでAfternoon Teaを♡ イギリスで2回目のAfternoon Teaで ! 前回ロンドンのホテルで頂いたAfternoon Teaはケーキもサンドウィッチも小ぶりで都会サイズ。 しかし今回のローカルカフェのものは、 スコーンも握りこぶし大あり!サンドウィッチも大きい!見応え食べ応え抜群です◎ スコーンはふわもそ系。たっぷりの濃厚クロテッドクリームと苺のジャムを乗っけて食べれば、スコーンの口当たりがとってもまろやかになり、また口の中に苺の風味がふぁっと広がる!(*´-`) あぁー食べ応えはあるけどこれは、 永遠に食べれそう 笑 好き サンドウィッチはクリチとローストサーモン &卵サラダの2種。イギリスのサンドウィッチ味気ない…と思っていましたが、これがとても美味しかった!! ローストサーモンは思ってのほかフレッシュで肉厚♡卵サラダはこちらのマヨを使っているせいか酸味が程よく私好みのお味。 スウィーツはチョコのケーキ二種でしたが、 少し私には甘すぎたかなぁー。 お店も可愛いし、雰囲気あるし(ヨーロッパのカフェって感じあります 笑 ) ロンドン郊外老舗カフェのAfternoon teaとしては全体的にとっても満足できるものでした! Oxfordへいらした時にはお昼や、ちょっとしたお茶に是非とも使って欲しいカフェレストランです。 ごちそうさまでした( ´ ▽ ` ) #クリスマス
チーズとワインのお店。
エッグベネディクトとラテ、林檎のケエキを食す。
ロンドン郊外ビチェスタービレッジにある唯一のアジアンフード 普通に美味しいです。 サンドイッチに飽きたら、オススメします。
【英国ご飯:イギリス料理】ロンドンから車で1時間半ほど走った所にあるコッツウォルズ地方でのぐるめ! ここコッツウォルズには小さな村が点在し、まるで絵本の中のようにメルヘンな街並みが楽しめます^_^ こちらの街、ボートンオンザウォーターは、 村の中心を流れる小川が綺麗でとっても癒される〜! コッツウォルズのベネチアとも言われるそう! そんな川沿いにあったこちらのイギリス料理のお店。日本の方にも大評判なんだそう!イギリスの村に来たからには、折角なので、と今回初めてブリティッシュ料理に挑戦です!^ ^ ビーフフライングパイ、マッシュポテト添え イカフライとサラダの添え などなど。 メニューを探りながら注文。 見た目はインパクトありますが、パイはとってもさくさくで、中の牛肉も赤ワインがしっかりと染み着きとっても美味しい!! イカフライはすこしサラダっぽいかな。お昼と言うより、お酒と一緒に夜に楽しみたいかな! 窓からの美しい小川の流れを楽しみながら、イギリス料理を堪能し、まさに贅沢な時間を味わっている!という感じでした〜 ごちそうさまでした!(^ω^)
田舎のファームにとても素敵なオーガニックレストランがありました。ここのイギリスの食事は美味しいです。雰囲気がとても良く豊かな気持ちになります。
夏休みロンドン♪ この日は少し遠出して、世界遺産ブレナム宮殿へ。ロンドンからoxfordまで電車、そこから路線バスに乗り継いで到着。 チャーチル首相が生まれたところで、18世紀のはじめに建てられた豪華な宮殿。 建物もとても大きいのですが、お庭も膨大な広さ。 見て回るのに疲れて、宮殿のなかで軽いお食事を。 四つ飲食店があって、本格的な食事ができるお店やバーベキューができるお店、軽いカフェなどバラエティがあります。 こちらはセルフ形式で、ホットミール、コールドミールがいろいろと揃っていました。 ロンドンに来てからヘビーな食事が続いているので、かる〜くチキンのパニーニを。 でも結構なボリュームでした。 ごちそうさまでした♪ #お盆休みキャンペーン #イギリスご飯
【蔵出しインドシリーズ ーオマケ(コベントリーからの便り)】 Hello!こちらはインドではありません、宗主国イングランドの片田舎、コベントリーという街にある、超モダンでシャれこいインド料理店です。イギリスの渡航は今まで2回ありますが、2回とも、最も印象的でうまい!と思ったのはインド料理でした。ここも地元の人に連れて行ってもらいましたが激ウマです。 そう、肉を使ったインド料理に関して、べらぼうにうまい店がイングランドにはある。これは、マジです。イングランドでベジなんて探す必要はありません。ピュアインド、というよりは西アジア料理としてミクスチャされている気もします。とにかくべらぼうに、うまい。(大したことないお店もございますが) 私の好きなレストランがいくつかあります。一つはシンガポールのリトルインディアにあるベジタリアンのKOMARA VILLAのミールス。衝撃的にうまいです。二つ目は香港の重慶大厦にある換金所超えて、階段の向こう側の角の店。名前なんてあるんでしょうか。調べてみます。ダメです、わかりません。1Fの、机が一つだけ外に出してあるお持ち帰りの店です。必ず行きます。重慶大厦のカレー類はレベルが高いです。あと、バンクーバーにもすごいオシャレで美味いインド料理店がありました、モダンインディアンのVijsです。これも衝撃的だった。 そういえば、新進気鋭のモダンインド料理、ってカテゴリーも日本にはないですね、私が知らないだけかも。知ってたら教えてください。 さて、インド料理シリーズもこれにて終了です。私が行ったのはバンガロールとグジャラート、バラナシとムンバイだけ、広大な国なのでまだまだ奥は深いでしょうが、今のところこのベジターリーをゴン推しです。バンガロールなんかは訪問した会社の社員食堂が激ウマで、向こうの人はごめんね、時間なくて、って言われましたがこっちは諸手を挙げて大喜びの味でした。 今日本では、インドにないスパイスカレーというオリジナルに進化したものが生まれました。これは逆にインドにはないオリジナル。 こうして食文化が何らかの要因で変化していく様を、見るのはとても面白いです。オリジナルなのか、コピーなのか、それとも進化なのか。 我々の文化なんて人間の歴史の中ではほんの僅かな長さ、それでも時代の流れる速さはどんどん加速して行き、こうして新しいものが生まれる、だから食べることは面白い。 そう行った意味で、まだまだ私たちには遠いインド文化ですが、きっと数年先には驚くほど美味い料理が生まれていると信じて、インド編終了です!ブラフマああああああ。 #ムンバイランキング頂きました #カレー #コベントリー #イギリス蔵出し #ノンベジ美味い
【蔵出しイギリス編/Birminghamからの便り】 なんとなく引き続きイングランド。 サイモンぺグのWords Endという映画がある。20年前、一晩で12軒のパブをめぐる「ゴールデン・マイル」に失敗したことが忘れられない主人公は、再挑戦するために当時の仲間ら4人を集め、故郷ニュートンヘイブン(架空の名前ですがロケロケーションはほぼ同じ、ロンドン郊外)に舞い戻り、再挑戦するという"SF映画である”。パブというものは彼らにとって”そういうものであるのだろう”。 IPAというビールが我々にもたらしたのはその名の通り、ホップを大量にぶち込んだペールエールはうまいし、輸送も可能になった、という事である。今までのペールエールってなんかいまいち、だとおもってたら、IPA(インディアンペールエール)でその旨さにガッツリやられたわけである。 そんなエール天国がイギリスで、このバーミンガムにあるお店はエールの専門店。16のすべてのパンプがエールビールというお店である。(勿論カスクコンデイションのものがほとんどで、ガス圧でビールを注いだりしないリアルエール。ガス圧を使うと強制的に二酸化炭素が混入されてしまい風味が変わる)ここでちょっと詳しく。 ビールは麦汁の糖を酵母が分解してアルコールにすることでできる。ホップは殺菌と風味。ここまでが1次発酵で、糖と酵母がアルコール生成するときに生まれる二酸化炭素はそのまま外気へと放出される。そこから瓶詰め/樽詰めが行われて密閉され2次発酵へと移る。2次発酵時は反応自体は同じだが、密閉されることによりこの時に発生する二酸化炭素はビール内に溶け込む。こうして、発泡性の麦汁飲料=ビールが生まれる。この方法がナチュラルカーボネーションと言われる方法で、日本のビールなんかは強制カーボネーション(二酸化炭素を注入して一定のガス圧にコントロールする)を行う。どちらがいいとか、悪い、とか言う事ではないが、ピルスナーラガーには相性がいいが、ペールエールには合ってない、のかもしれない。と言うわけで、限りなくクラフティな、自然に醸されたシンプルで、ピュアなエールを提供しているのがイギリスのパブである。 イギリスに来たらIPAラバーの人も、IPAを忘れて構わない。あらゆるエールが特徴的で、重たいものから軽いもの、華やかな、フルーティな、爽やかな、それはそれはできのいいエールビールが揃っていて、IPAにこだわっている暇なんかない。 というか、私もペールエールというのはせいぜいBassくらいのものだと思ってたので、IPAくらい濃厚さがいるのだろうと思ってたのだけど、さにあらず。単に日本に入って来ていたペールエールが不味かっただけ。この国ではどのペールエールも驚くほど美味い。なので、ビールボードに出ているのは、ブランド名とアルコール度数、色、値段という分け方であって、いくつか試して見るとわかるが圧倒的にエール文化の深さが違うのである。 バーミンガムには美しい水路があって、ナローボートで旅する人たちが自分たちで水門をコントロールしたりして、なんとも優雅な風景だ。名物はカレーで”バルチ”と呼ばれ、インド人移民が多いのだろう。デュランデュランやレッド・ツェッペリン、オジーオズボーン、ブラック・ サバスなどの有名ミュージシャンを輩出したようにハイカルチャーな町のイメージだが、いたってのんびりしたところで、これがイングランド人口2位かと思うような雰囲気である。たいして見所のない場所ではあるが、場末のパブなんかでダラダラしていると髪を紫とピンクに染めた完全パンクなお婆ちゃんがぐっだぐだにビールを飲んでいたりして、ああ、イギリスっていいなあ。なんて思うのだ。 実は私はイギリスの”ジェイミーオリバー”の料理番組の大ファンで、ジェイミーが作る料理を見ていると本当に美味しそうなのだが、なぜそれが市中に全く見当たらないのがとても不思議である。そう、このお店にはポテトチップスくらいしか食べるものがないが、食べることと飲むことはまた、別次元の話しらしい。なんとも不思議だがそこが面白い。そんな会話をロンドンのパブでしたことを思い出す。 #ブードゥスタウト #ペンギンのビール #タイタニック #イギリス #リアルエール
可笑し楽し女子旅イギリス編 イギリスに着いて第1食目は ツアーですが、 オックスフォードのホテルで アフターヌーンティーなんて、 なんて嬉しい計らいなんでしょう^^ るんるんしながら←死語(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ 三段のお皿が出て来るのを待っていたら、 1番上にクロテッドクリーム あとの2皿全てにスコーンが。。 どー言うことぉ??? どーやら私達のテーブルは6人 6人分が一盛りで運ばれて来たみたい 温かいスコーンはサクッサク 手作りのクロケットクリームを 付けていただく こんなにねっとりのクロケットクリームは初めて! あまりの美味しさに感激の私は、 この後団体行動の隙間時に 何度もスコーンを決意(๑˃̵ᴗ˂̵) でーんと盛られたサンドイッチ 6人分なので迫力があります サーモン・キュウリ・玉子・ハム サーモンのサンドイッチって お初かも。。。 美味しいのね^^ 茶色の食パンでサンドイッチが なんとも良い感じ♡ スィーツは 生チョコみたいな濃厚なチョコレートケーキ、ジンジャーの効いたキャロットケーキ、サクサクのキャラメルのマカロン ドリンクはコーヒーorお紅茶 せっかくのイギリスですもの お紅茶ですよね お紅茶の美味しさが分からない私でも 飲みやすくて 3杯もいただいてしまう(๑˃̵ᴗ˂̵) もちろん完食しましたよ^^ 私達のテーブルで完食したのは私だけσ(^_^;) アフターヌーンティーだから?? イギリスの食べ物って美味しくない って聞いていたんですけど。。。 これはかなり太って帰る予感(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ #女子旅 #アフタヌーンティー #イギリス
イギリスのバーミンガムはインド料理で有名と聞いていたので、ぜひバーミンガムでインド料理を食べてみたいと思っていた。現地事務所の同僚(パキスタン人)に尋ねたところ、インド料理のお店はそこらじゅうにあるとのこと。一番おすすめのお店に連れて行ってくれた。 東南・南アジア系の洗練されたレストランによくあるおしゃれな内装。テンション上がる。週末は満席になるような人気店だそう。 メニューを見ても何が出てくるのか想像つかないものが2/3程度。お店のおすすめの中からチョイスしてみた。苦手な羊系のメニューが多かったけど、その辺は避けつつ。 ナンがとても大きい(顔4個分)くらいで、厚さも4センチくらいと分厚く、みんなで豪快にちぎって食べるのが楽しかった。 全体的に、物価(日本の1.6倍程度)を考えると値段は日本と同じ、量は日本の2倍。味はどれも、インドでも日本でも食べたことのない味で、食べられるけどすすんで食べたいと思うものではなかった。
可笑し楽し女子旅イギリス編 この旅行中にいただいた中で、 いえ、私が生きてきた中で マイベストのスコーンです それは都市でもなく、 名店でもなく、 有名店でもなく、 絵本の中にある村の様と 言われているコッツウォルズ地方の ボートン・オン・ザ・ウォーターと 言う小さな町の小さなベーカリー 静かな町ですが、 そのベーカリーだけが 人で溢れています 自由行動になると私達は 早速そのベーカリーへ飛び込んで みました 美味しそうなスィーツとパンが 無造作に並べてられていますが、 それがなんともお洒落 あれもこれもいただきたくて、 困ってしまいます この自由行動の後にランチだったので、グッと心を鬼にして スコーンと苺タルトをチョイス 手渡された木で出来たスプーンの 型をした番号札がなんとも キュートでしょ!? ぶっきらぼうな型のスコーン 温めての提供は嬉しい サクッサクッの表面に しっとり過ぎる中生地 バター風味のねっとり生クリームの様な クロテッドクリーム 名店でも有名店でもない 小さな町のベーカリーの スコーンの美味しさに 驚いてしまう 可愛らしい苺のタルトの 周りはザグッザクなのに 中はしっとりのタルト地 軽めのホイップに バニラビーンズの きいたカスタードクリーム これらが三位一体で絶妙な仕上がりで ベーカリー屋さんのスィーツとは 思えない絶品苺タルト 思いつきで入ってみるのも 良いものですね◎ これも旅行の醍醐味^^ #イギリス食べ歩き #女子旅
2018年秋のイギリス旅行♪ この日はロンドンから離れてコッツウォルズへの日帰りツアー。立ち寄った街Bourton-on-the-Waterでのランチタイム。 テイクアウェイして川沿いのベンチでアウトドアランチ♪ もう一軒の Bakeryで買ったスコーンと、こちらのコーニッシュパイ。 このお店のコーニッシュパイはとても美味しいとガイドさんが教えてくださいました。 調べてみるとチェーン展開しておられるようです。 お店に入ると数種類のコーニッシュパイをメインに、いろいろなぱんが並んでいます。 コーニッシュパイは、traditionalや、スパイシーチキンなど、いろいろな具材があって、どれにしようか迷います。 お店のかわいい店員さんにオススメしていただいたTraditionalコーニッシュパイを。 こちらのものもイギリス風、すごく大きい! パイは温めてくださってぬくぬく。 パリパリのパイ皮の中身はお肉やじゃがいも。 とても美味しい! イギリス郷土のお味なんですね。 堪能しました。 ごちそうさまでした♪ #旅先グルメ #テイクアウェイ #イギリス コッツウォルズ #アウトドアランチ #201811