更新日:2025年12月30日
焼き鳥屋で締めの親子丼に辿り着くまで 以前からここの名物「親子丼」が 食べたかったのですが、 締めに辿り着くまでに、腹一杯となりどうしても食べられなかったので 本日4回目の挑戦で 最初からペースを落とし、 「親子丼」を最後に頂く事に。 バンコクでお世話になった方が 日本に戻る為、送別会をこの焼き鳥屋で。いつもはたくさん食べる焼き鳥も控えめに、 大好きな鶏皮をタレで2本、 レバーもタレで1本、 砂肝は塩で1本注文! あとはサラダ類や鳥肉の肉ジャガなど注文、他の皆さんはつくねやシソのささ身なども。 酒も弱い為生ビールを飲んだだけで 腹が膨れてしまいます(笑) ここはバンコクでも評判の焼き鳥屋ですが、自分にとってはタレがちょっとしょっぱいかな?もう少し甘さがあれば文句無いのですが。 砂肝は小振りでしたが、塩が効いていて美味しい!レバーも絶妙な焼き加減で、柔らかく美味しかったです。 いよいよ締めの段階で「親子丼」を注文!ビールも焼き鳥もバンバン頼んでいた2人も最後は親子丼で締めたいと! 出てきた小振りの「親子丼」 卵はほとんど生で、 鶏皮は炙った様で、とても香ばしいです。ただし焼き鳥のタレと同じく、 ここは甘さ控え目で 醤油の強さが特徴です。 塩味だけでシンプルな鶏スープも美味しかったなー! 大根の薄っすら甘い漬物の美味しい事! ほとんど生卵状態なので、 最後は醤油をかけて卵かけご飯として頂きました!
自家製麺が食べられる、野菜とボリュームたっぷりのラーメン店
チェンマイでも、美味しい本格的な冷やし中華が食べれます。 麺は自家製麺の細麺。焼豚は、炙って、美味しいトマトもたくさんです。 満足度、凄く高い 冷やし中華です。
お刺身が美味しいと評判の本格和食が食べられるダイニング
キッチン ハッシュで、初ランチ。静かな住宅街の隠れ家レストラン。 毎日替わる、日替わり弁当とそぼろ丼を注文。 盛り付けが、いつも綺麗です。 2階の個室が雰囲気が良いので、夜は予約しています。仲の良い友人との食事にピッタリのレストランです。
バンコクで、有名な寿司店。握りの竹を頼むも、さすがタイ!大きな樽に入った刺身盛りが出てくる。握りを頼んだのに。店は高級だが、店員はダメだ!謝りもしない。しばし待たされ出てきた握り、とにかく新鮮で肉厚!東京の江戸前の名店を経験すると、小降りで、きれいに握られたものとは、かなり違う。結局分厚い刺身を食べた印象。追加であじ、イカ、ホッキを頼んで7,000円の贅沢!
【 スクンビットでイサーン料理を食べるならココ 】 つい最近もこの店の投稿をした気がするが、また行ったのと、写真も撮ってあったので載せておく。 スクンビットエリアでは唯一無二の存在のイサーン(東北地方)レストラン。他にもあるにはあるが、ここを超える店は無いと断言する。 本格的なイサーン料理の数々に、店が閉まるのは4時。二軒目使いにも重宝する。 早い時間帯は周辺に住んでいる日本人や西洋人がメイン。遅い時間帯になると、カラオケで働いているイサーン娘達が故郷のイサーン料理を求めて集まって来る。 ちなみにこの店には入り口が向かって右側と左側に2つある。どちらも同じ店なのだが、右側から入ると小綺麗な店内、左から入るとドローカルレストランの趣。 どちらから入ってもメニューは同じ。私はいつも左から入る。ご参考まで。 #タイ赴任 #バンコク都① #イサーン料理 #ソムタム #ガイヤーン #チムチュム #サイクロークイサーン #SangSom #深夜食堂 (2022.07.24.Sun)
バンコク出張中、昼夜連続で会食でしたが、この日はランチ会食がキャンセルとなり、ぼっちランチ。さすがに胃が疲れてる。そういえばホテル徒歩圏に蕎麦屋があったなぁ、とこちらへ。下調べ無しで行ったら、何だこの入り口は? 高級店だっけ?と思って®️で調べたら、なるほど大戸屋系列の高級ブランドですか。カウンターに座ると目の前で焼き鳥焼いてる。でもせいろ蕎麦も食べたく、ミニ焼き鳥丼とせいろのセットに。いやー何だか蕎麦久しぶり。同じ麺類でもラーメンは重いかなと思う時でも蕎麦は優しい。蕎麦にはヒーリング効果があるのか? と思いながら完食。ホテル戻って電話会議、面談と続く前に良い一時になりました
edaさんのご案内で初訪問です。 日本風の趣きある入口からはいりますと、右手にカウンター、左手に広めの小上がり。掘りごたつ式のテーブル席が嬉しいですね。 手書きのメニューには酒のアテが延々と続いています。お酒を飲まれないedaさんが来るお店とは思えません。 遠慮無しにビールを頼みます。 盛りが少なくその分お安いとか伺うと、それは酒飲みには大変嬉しい事でございます。二人とは思えない品数を注文。途中、黒龍の吟醸酒に切り替えて(なみなみと升にこぼしてくれる)、焼きなすの胡麻ダレ、アンタョビトマト、里芋の肉じゃが、カニ子のサラダ…珍しい、でも完全に日本の味を楽しませて頂きました。 手書きメニューにお値段は出ていませんでしたが、日本食屋さんとしては普通。品数から見ればお安くあがったと思います(吟醸酒をほどほどにすれば)。 シメにもりそば250バーツ。これも盛りが少なめなのはちと残念。ツユの出汁も日本のお蕎麦。 気がつくと店内は満席。皆さんプライベートで飲んでる風です。アテの充実には驚きますかなね。 とてもバンコクへ来たとは思えない夜でした。
ヤムウンセンはさすが現地というばかりのハーブの香ばしさ、そしてかなり辛かった グリーンカレーはこのお店はバジルが入っていて甘い風味とまろやかさが強い レオのビール美味い!日本のビールは結構試したがレオでビールの味覚に足を踏み入れたかもしれない
よく笑う陽気なオーナーはつくばの研究所に勤めていた研究者だったという異色の経歴。 タイ料理に魅せられ本場で修行してきた腕前は確か。 グリーンカレーは最初にココナッツの甘みが口いっぱいに広がり、あとから衝撃的な辛さがやってくる。 タイチャーハンはご飯パラパラ、しっかりと一粒一粒に味がしみている。 これらをシンハービールでガッと流し込もう! お店の名前プンプイは、オーナーのタイ滞在中のあだ名。ポッチャリという意味だそうだ( ̄▽ ̄)
【 さようなら、また日本で会いましょう 】 この日は3ヶ月強という短い間だったにも関わらず、強烈なインパクトをわが社に残していった友人兼同僚の送別会。 場所はトンロー、Sukhunvit Soi 53にあるイタリアン バッコ。 イタリアンとしてはリーズナブル、かつ何を食べても美味い安定の店。この日も土曜の夜とは言えしっかりと満員御礼、予約必須の人気ぶり。 4人で美味いワインを飲み、まだまだ話し足りない、飲み足りないというところで、そろそろ時間。彼をスワンナプーム国際空港までお見送り。 いつの日か近い将来、自分にもこういう日が来るんだろうなとしみじみと実感。 またいつの日か、日本で会いましょう! #タイ赴任 #バンコク都① #イタリアン #パスタ #ピザ #ワイン #個室 #会食 (2022.07.23.Sat)
イタリア人がオーナーの本格的イタリアン。窯焼きピザが有名と言う事。バジルのペンネ、アンチョビのピザなど頼むが、アンチョビの味がきつすぎて。窯焼きだけあってピザの生地はとても美味しかった。次回別のメニューに期待!
【生エビのナンプラー漬け】 出張で、3ヶ月振りのバンコクへ! 懐かしい(涙) 早速久々のタイ料理を、と昨夜の 夕食はホテル近くの行き慣れた 「レモングラス」へ。 いつもは比較的 閑散としたお店ですが この日は満席!かろうじて2人だけ 座れるスペースが。 日本人の団体や地元タイ人家族、 欧米人らで平日と言うのに 店内は、いっぱいでした。 差し出されたメニュー、なんと日本語でした、これは解りやすい! 【生エビのナンプラー漬け】 と言う一品が目に入り、早速注文! これは食べた事ありません。 後は、当然定番の【トムヤムクン】など。 程なくして出てきた 【生エビのナンプラー漬け】 小さなエビを開いた刺身が 薄っすらとナンプラーに漬けてあり 生ニンニクのスライスを一緒に タレを漬けて食べたらこれがまた辛い!生ニンニクも辛い! 続いて出てきた 【トムヤムクン】を一口、 あー、強烈に酸っぱ辛い! 3ヶ月もブランクがあったせいか 体に電気が走りました! それでも美味い! 生のエビを生ニンニクのスライスと一緒に強烈なタレに漬けて食べるのも 癖になります! (旅行者の方は遠慮された方が良いかと) 相変わらずパンチのある 【トムヤムクン】ですが、 大きなエビ以外は マッシュルームやエシャロット、 レモンの茎など どれもこのスープの旨味を増すための 出汁の一部と言う感じで ひたすらスープを 「酸っぱい!」「辛い!」「美味い!」を繰り返しながら 飲むだけです(笑) 後はこれまた定番の【春雨と海老を 甘く煮た料理】… 考えてみたら海老料理ばかりでした! 締めは久々の【餅米入りマンゴー】を と決めていましたが、なんとこの店はありませんでした! 結局いつもの【ココナッツアイス】と珈琲を注文! ここのココナッツアイスは、 小さく切ったジャックフルーツなどが入っていて歯ごたえも良く コクがあり、 更には苦めのブラック珈琲と一緒に頂くと美味さが増します! あー、少し高いながら久々のタイ料理を満喫しました。
美味しい炭火焼きの鶏と豚肉がリーズナブルに食べられるお店
炭火焼の鳥と豚肉の安くて美味しい、お店です。 ガイヤーン、トムセープにカオニャオ。鳥炭火焼、豚肉の酸っぱくて辛いスープ、もち米。ガイヤーンを食べる時の定番。 鳥は、やっぱり美味しいです。
壷漬けハラミ 日本街にある大衆居酒屋。 牛、豚、鶏など各種焼肉から、 海鮮まで取り揃えた気軽な居酒屋。 焼肉をする場合は、大きな炭火コンロを持って来るので、机の狭い事。 カルビやタンを頼むも全て味が付いており、メインの壷漬けハラミは醤油、味噌、塩と選べます。 巨大なステーキの様な大きさ! 桜エビと白菜の温玉シーザーサラ は、香ばしい小エビと甘い醤油ダレが、白菜にあって凄く食べやすいです。 それにしても歳と共に量が食べれなくなりました。お腹いっぱい!
バンコク出張ディナー。 ジモティや観光客で大にぎわいのタイ料理屋さん。お取引先のタイ人にお連れいただいて大ファンに。バンコクくると必ずいくお店です。 写真つきのメニューで、全て食べたくなります。そして、期待どおり全てが美味しくて、リーズナブル。 四人でたらふく飲んで食べて、一人日本円で1500円足らず。 今日はえびと春雨のキャセロール、パッタイ、ソムタム、タイ風オムレツ、貝柱のニンニク炒め、空心菜、カオニャオマンゴーを。飲み物はビアシン。ごちそうさまでした。 #タイ料理
タイはバンコクの日本料理居酒屋さん。 海鮮を中心に、日本で食べるのと遜色ないメニューが並び、お酒も日本の銘柄の生ビールや日本酒・焼酎が頂けます。 お味の方も、海外の日本料理屋さんとは思わせないクオリティで、お客さんもほぼ日本人。 現地の人達からすると割高感はありますね。 日本では食べられなくなってしまった《レバ刺し》が頂けます‼️
ピピ島 一押し テラスレストラン 映画 「ザ・ビーチ」 で有名な、 タイの ピピ・ドン島 にある 星空が 綺麗に見える ゼアボラ(ジボラ)・リゾート の レストラン 夜になるとホテル前のビーチに 大きなソファーが用意され 寝そべって、 星空を眺めながら 食事ができますよ 星が見やすいように、 照明は最小限に 絞られています。 ※手ぶれで、かなり ぶれていますが、合成写真では ありません ピピ島では 一番高級な五つ星の ブティックホテルの タイ料理レストランの テラスサービスですが、 価格は 1名 4,000円位 だと思います こんな感じで、砂浜で夜空を見上げて お酒を飲むのは なんとも 言えない 感覚です! ぼ~っと 夜空を眺めていると 流れ星が、頻繁に流れていきます Baxil Thai Restaurant PhiPhi Island Resort ZEAVOLA 11 Moo 8 Laem Tong, Ao Nang, Koh Phi Phi, Krabi, 81000, Thailand 66-75-627000 ピピ島の、旅の様子は 姉妹ブログの スノーケリングの旅 へどうぞ! http://ameblo.jp/yuki18nori19/entry-10069632427.html
バンコクの友人に紹介してもらった川沿いの夜景のきれいなレストラン。 昼間は一番暑い時期ですが、 夜になると、川沿いのせいか涼しい風がとても心地良いです。 雰囲気は、大きな船で食事をしている感じです。 当然何を食べても美味しく感じるのは、仕方無いですね。 定番のプーパッポンカレーもしっかり味が付いていて、他の店より印象的でした。イカの茹でた料理は、酸っぱ辛いタレとニンニクでこれまた美味しい!この店の名物で、豚ひき肉とナッツを生春巻きのかわ?で包んだ料理もデザート感覚で美味しいです。 とにかくもっとタイ料理を勉強しないと、どう伝えて良いか解らないと深く反省する一日でした。
サムイ島、チャウエンエリアのショッピングモール内にある、THE観光客向けに見えるお店。しかし値段は超良心的かつ味が絶品。ガパオとトムヤムヌードルを食べましたが、とても美味しかった!
昼はJ-Cafe、夜はOopartsと名前を変えてやっているお店。 日本のカルチャーを発信する場となっているようです。 昼のJ-Cafeには日本好きなタイの学生なんかが集まって、 コスプレして写真撮ってたり(笑) 肝心の食事ですが、美味しいです。 安心してタイ料理を楽しめます。 こちらのトムヤムクンが最高に美味かった! お店の雰囲気も良いし、気持ちよく食事が出来ます。 おすすめ。