更新日:2024年10月13日
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【70年以上老舗アソークのフカヒレ名店の味を堪能!】 アソーク通りにあるPing's Shark's Fin Restaurantさんに訪問しました。 13歳で中華街で働き始めたピンさんが、手押し車を使って自分でフカヒレを売り始めたのが50年前だそうな。その後宝石商のオーナーに味を認められて現在の場所に店を開店したいう店名のピンズ・シャーク・フィン・レストラン。 バンコクのアソーク周辺のフカヒレ好きなら知らない人はいないお店の様です。 そんなPing's Shark's Fin Restaurantさんに19:30予約して訪問しました。 店内はそんなに広くありませんが、お店に入った時は、ほぼ満席の状態で人気のお店なのがうかがえます。 シンハービールで乾杯! フカヒレスープ ミディアムサイズ 1500バーツ(約6,550円) タイ風牡蠣のお好み焼き(オースワン) 300バーツ(約1,300円) 香港風カニ肉入りヌードル L 380バーツ(約1,600円) カニチャーハン M 280バーツ(約1,200円) 看板メニューのフカヒレスープは流石に美味しい良い味です。 しかし、値段の割に思ったよりもフカヒレの身は小さかったな。 オースワン(タイ風牡蠣のお好み焼き)は大好きな牡蠣を使った美味しいタイ料理の一つ。 香港風カニ肉入ヌードルもカニチャーハンもとても美味しい味付けです。 少しお値段は高いですが、アソーク近くでフカヒレをいただくなら、これぐらいが仕方ない相場なんでしょうな。 雨が凄く降ってきて帰る頃にはすっかりお客様はいなくなっていましたが、アソークの老舗フカヒレ専門店の味を堪能しました。 とても美味しくいただきました。 ご馳走様です。 #Ping's・Shark's・Fin・Restaurant #ピンズシャークスフィンレストラン #フカヒレ #フカヒレ専門店 #フカヒレスープ #オースワン #アソーク #バンコク #タイ #2024麺類Lv201 #2024オイスターLv8 #2024kn #627 #KatsushiNoguchi
スクンビット ソイ7に有る屋台村。 シーフード料理がお手軽に食べれます。 メニューはすべて写真付きで、安心して注文出来ます。各屋台の客引きが競争してますので、気に入たお店で、注文出来ます。
プーケットでの旅行中にランチでこちらのお店に訪れました。カオマンガイが有名なお店のようで、12時過ぎに訪れたのですが日本人もいましたが地元の方が多く食べておりました。待つ事なくすぐに入店! 奥さんはカオマンガイを自分は豚の豚足が煮込まれたものがご飯に乗った(sweet pork leg on rice...良い訳の仕方がわからない笑)ものを注文!値段が2つあるのは普通のと大盛りの値段のようです(^^) 5分ほど待つと待ちに待ったご飯がきました!カオマンガイはシットリとしたお肉と辛すぎないタレが良く、非常に美味しいです(*´∇`*)豚肉は骨ごと煮込まれており、トロッとした食感がたまらなくご飯がすすみます! ものの10分ほどで完食!笑 ほかのお客さんもサッと食べて出て行く方が多いようで、お客さんの回転がかなり良いです(^^)またプーケット行ったら必ず行きたいですね。
観光にて。モーニングはビュッフェ形式、卵料理とタイラーメンはその場で作ってもらえます。気をつけないといけないのはテーブルに食べ物置いて不在にしてると可愛い小鳥達ががっちりとお裾分けに参ります。美味しいいただきました(^^)
Intercontinental BangkokのMFにある ブッフェレストラン。 朝食はここになります。 ホテルの朝食としてはかなり良い 点数をつけられると思います。 品数も種類も多く、接客も感じ良い ですし、細かく細かく日替わりなのも良いですね( ̄▽ ̄) オムレツは作る子によって差が あり過ぎかも(笑) クラブフロアにアップグレードして 専用ラウンジで朝食摂るより こちらをお薦めします。
Best restaurantと聞いたので来てみた。モダンマレーシア料理。 これはスターターとして、中華とマレーシアの融合、 ニョニャ料理から、ニョニャプラッター。なかなかいける^_^
バンコクの創作和食のお店。 美味しいお刺身とオシャレな和食が美味しい。
フリーペーパーに紹介もなく、日本語表記もありません。 ドアにテープでカタカナ「クアンポーシャナー」と貼ってあるだけ。 壁には来客の写真。有名人なのか分かりません。 料理は大盛りで味良しです。コロッケの様な海老のすり身揚げ。5個も食べられません。 トムヤムクン、海老ゴロゴロ。警戒してた牡蠣とモヤシの炒め物、うま〜い。お腹壊しませんでした。 スクンビットのソイ53と55の間にあるタイ料理店。路面店ですが、立派にした屋台みたいな感じ。レストランだと思うと見つかりません。 時々足元にゴキブリが現れますが、屋台みたいな処なんで、気にしないか踏んづけてください。
グリーンマンゴー・ソムタム、豚肉の汁なし麺、各THB70。 クーラーの効いた店内で快適に屋台料理を楽しめます。 味はどちらもまあまあ。 もう少しソムタムに鮮烈な香りがあってもいいかなと思いますが、 フードコートにそこまで求めるのも酷でしょう。 MRTプロン・ポーン駅直結の高級ショッピングモール5階にあるフードコートなので迷うことはないでしょう。 料金は本物の屋台より数十円高いですが、 快適かつ清潔な環境じゃないと無理! という人には差額以上の価値があると思います。
チェンマイのサラダ専門店。自由に選んで、食べられます。 今日は、5種類のグリーン野菜に、トマト レッドビーンズ トマト パスタ 茹で卵。メーンのトッピングは、ボイルビーフてす。 ドレッシングは、今お気に入りの豆腐のドレッシング。 これだけ食べても99バーツ、300円です。
チェンマイの新鮮な野菜サラダ専門店。 今夜の1食目は、ルッコラのサラダとシュリンプサラダ。シュリンプサラダには、12種類の野菜が盛り沢山で、食べ応え満点です。
夜のみ営業のステーキ屋台。でも、侮っては行けません。 牛 テンダーロインとリブアイ。 豚 ロースと首肉。 鶏肉の3種類。付け合せのじゃがいも、サラダも美味しいので、びっくり。 牛のリブアイステーキと豚のロースを注文。二つで、1000円でした。 リブアイは、柔らかくニンニクが効いたソースが良く合い、豚もとても美味しく焼かれています。 チェンマイの夜は、屋台巡りも楽しいですね。
夜だけ営業のお洒落な屋台で出会った、驚きの 汁無しカオソーイ。 カレーは、香辛料もしっかり効いた濃厚な味。そして、良く煮込まれてトロトロの焼豚。麺はしっかりした、平打ち麺。 とても、バランスが取れた美味しいカレーパスタと言った方が良いのかな。 ご飯も、欲しくなりました。
バンコクのまさに街中にあるホテルですね。クリスマスシーズンに滞在しました。ロビーでは、1Fに点在している各レストランのメニューから注文も可能です。吹き抜けで開放感もあり、Four seasons 特有のオリエンタルな品の良さがあります。
【 旅の終わりに 】 TGの関空行きは朝0830頃のフライトで、ホテルは5時半頃に出ないといけなくて、旅の終わりの感傷に浸っている間もなく寝ぼけ眼でパッキングし、フラフラと空港のラウンジに辿り着いた。 タイのフラッグシップキャリアであるタイ航空のラウンジ、ロイヤルシルクは流石に広々として快適。相変わらず酒の類はほとんどないが、朝ごはんを食べるには上出来な品揃え。 昨年と同じく娘と夏の東南アジア旅。今回は移動が多くて、10日間とはいえあっという間だった。クアラルンプール から始まった旅。使い慣れていない街はイスラム文化が色濃く、面白い街だった。プーケットはひたすらに快適で美しく、バンコクは相変わらずの喧騒と刺激で満ち溢れていた。 娘はバンコクをとても気に入っている。住みたいと思うほどに、バンコクを気に入っている。 昨晩駐在の二人に、バンコクに住んでいて困ることは?と聞いた。 二人ともが、何1つない。と、言った。 前回は旅の方法を教えるため、できるだけ様々な交通手段を使い、高級ホテルからドミトリーまで泊まったのだけど、今回はそう言った事はせず、単に旅を楽しめるようにした。 旅の面白さはいろいろあるのだけど、人によってそのスタイルは違うので、好きな方法でこれから旅をすれば良い。父親と行く旅とはこういうものなのだ、と思えばそれで良い。長く行きたければ安いホテルを選べば良いし、リゾートではそこにしかない、快適さを追求したホテルに泊まるのも、日本よりはずっと安いし圧倒的に作り込まれているので価値がある。 旅の終盤、ずっと帰りたくないと呪文のように繰り返していた娘。関空に着いて預け荷物を受け取ると、ケースのキャスターが1つ壊れてしまっていた。係員に保険請求の手続きをしていたら、目の前をスターが通った。バズーカーのような一眼レフを振り回して制止されている若い女性が二人いて、スターだというのは私にも分かった。 娘に知ってる?と聞こうとすると、既に見たことのない興奮状態に。なんと娘の最もお気に入りであるICONのメンバーだったのだ。まだ、バゲジクレームの中なので、知らない人は誰だろうね?ぐらいの感じだろう。 アライバルゲートを出ると出待ちのすごい人の山。我々も勝手に出きてしまった花道を歩かされる。そのあと、出てきたICONのメンバー。響き渡る嬌声と、走るひとたち。動く黒山の人だかり。 娘は日本最高!キャスター壊れて最高!帰ってきてよかった!と、何度も言った。
シーサイドのレストランで眺望最高❗️ 食事はブッフェスタイル。 タイっぽいものはタイカレーしかありませんでしたが、お肉や魚介類、サラダ、デザートとどれも満足できるクオリティー。 タイカレーがピリピリっとした独特の辛さで美味しかった(#^.^#) 生バンドも来ていて、楽しいディナーとなりました。 プライベートで来たかったなぁ(^^) #シーサイド #ブッフェスタイル
コンクリートの建屋に屋台が三つ入ったフードコート。 本日は新登場のシンガポールカレー69バーツです。ほかのお店が30〜40バーツのご飯か麺なので、69バーツは強気な値段設定。 平たくて脂身の少ない豚カツが、ココナッツミルクたっぷりのカレーの上に乗ってます。 カレーは甘辛。タイのカレーよりマッタリした感じです。豚カツはサクサク。柔らかくてとても良い感じ。 単価の高さにあわせ、お皿までほかのお店より可愛げです。ご飯も多目で、一皿のボリュームが小盛りのタイでは珍しいですね。これもシンガポール風なのかしら?