更新日:2019年01月29日
なんとも、普通の味付けがホットします。 中華丼も、カツカレーも、オムライスも、冷やし中華も、格安で安心して食べれる、チェンマイの定食屋さん。
あっさりゴマ油の汁が、食欲を刺激
今日のお昼は、サクラ名物の冷やし中華。 キュウリ、玉子焼き、チャーシューで、麺が見え無い。 あっさりゴマ油の汁が、食欲を刺激します。さすが、チェンマイで、1番の老舗です。 暑い日には、ぴったりでした。
チェンマイにも、こんなに普通な和食の日替わり定食が、有るんですよ。 海老チリ丼、焼き餃子、豆腐の白和え、春雨のサラダ、味噌汁。 お腹一杯です。
チェンマイの大繁盛の居酒屋さんの、夏のメニューを食べに来ました。 焼きラーメンとジャージャー麺。後は、美味しい物をたくさんです。 函館イカ焼売、とん平焼き、焼鳥盛り合わせ、刺身将軍盛り等、日本に居るようなクオリティで、毎回びっくりします。チェンマイに、寅次郎が有って良かったな。
見事な牛丼ラーメン。 クイッテオ ジャンボ。 甘辛く煮た牛肉が、素晴らしく旨い。ご飯に乗せて牛丼も、楽しい。
今夜のチェンマイは、26℃。氷の入れたビールが美味しい夜です。 美味しい日本料理の特製カツ丼に特製湯豆腐、特製焼き餃子を食べながら 夜を楽しんでます。 スペシャル裏メニューの鳥唐揚げ+カツ丼のツィンカツ丼が、旨過ぎます。 定食屋 ノボルさんは、チェンマイの日本人には大事なお店です。
蕩ける牛肉のラーメン。 クイッテアオ ジャンボ。美味しく煮込んだ牛肉が、丼一杯。 口の中でフワッと消える感触がたまりません。 タイは牛肉も美味しいです。蕩ける感触を味わって欲しい、美味しいラーメンです。
バンコクの本店のフランチャイズ!オススメは濃厚醤油ラーメン。少し物足りない時はマヨネーズチャーシュー丼で間違いなし!タイ人用にスープが熱々ではないときは、前もってスープ熱々と注文してね。
チェンマイの、美味しいラーメン屋さん。 醤油ラーメン、冷し中華、餃子も親子丼も、中々のレベル。 特に、冷し中華はオススメです!
チェンマイで、大人気の居酒屋。お刺身も、焼鳥も、鍋も、バンコクの半額以下で、物凄く美味しい。 今夜は、マスターオススメの石狩鍋。サーモン丼、ネギトロ丼、焼鳥も、ソース焼きそばも、美味しい。 チェンマイの夜は、ガガガです。
糖質制限18日目。 この日は同僚と豚丼推しのお店、とかちへ。 でも、頼んだのはさば焼きセット(笑) ■さば焼きセット 200THB じゃーん。 久々の焼き魚です。 最近、上司に糖質オンリーの店ばっかに連れてかれてたからな~(笑) で、さば焼きと言えば塩焼きなのかと思ってたら、ちょっとタレで味付けしてあって、塩焼きの方が良かったな~ってのが感想。 でもま、久々に焼き魚が食べられて満足。 もうちょっとしっかり焼いてくれて良かったけどね。(焼きが甘かった。) パーソナルジムのトレーナーのひとこと。 「おお、鬼門のお昼乗り越えましたね!鯖で良質な脂質もとれていますしバランスのよい内容かと!」 #タイ赴任 #バンコク都① #BKKランチ #焼き魚 #BO'DI:K (2018.03.21.Wed)
【 美容院デビュー 】 糖質制限終了後27日目。 フジスーパー2号店(ローカルネタですんません)が入ってるビルの2階にあるうどん屋さん。赴任当初からその存在は知ってたんだけど、最近長男くんがここのうどんにハマってるとかで、同じく3階の美容院に2人で一緒に美容院デビューした帰りに寄ってみましたよ。 メニューを見るとうどん、珍むすという寿司みたいなおにぎりみたいなやつと丼ものが数種類。注文は長男お気に入りの2品、肉うどんとかき玉うどん。 ■肉うどん 190THB ■かき玉うどん 160THB んー、これは確かに美味しそう。 長男も次男もかき玉うどんの方がお気に入りらしく、2人共かき玉うどんをずるずるずるずるずるずるずるずる。私も食べてみましたが、あっさりお出汁の効いたじんわりスープに溶き卵がほっこり。んまーいです。 肉うどんも思ったより甘さ控えめで柔らかく炊かれた牛肉が美味しいですね。白いごはんも欲しいところだけど、最近リバウンド気味なのでガマンガマン。 うどんも程よいコシがあってこりゃ確かに美味しいうどんですわ。わが息子ながらイイ舌持ってるね。よかよか。 あと温かいor冷たいお茶がサービスで出てくるのも嬉しいところ。タイではお茶どころか水も有料って店がほとんどだからね。 それよか日曜日の17時だと言うのにお客さんゼロ(われわれ3人のみ)、店員さん6人。長男くん「店員さんみんなこっち見てるよー」そう、ちょっと緊張するからヒマなの分かったからみんなでこっち見ないでー(笑) このお味でこのお値段(1THB=3.43円)ならもっと人気出てもいいと思うんだけどね。息子たちのためにも長続きしてね。 #タイ赴任 #蕎麦・うどん #子供連れ (♂6歳9ヶ月、♂2歳11ヶ月) #BO'DI:K2 (2019.01.19.Sat) (68.75kg (+2.20kg)/17.9% (+1.0%))
北海道昆布風味のロースカツ重 何を食べても安定した味を提供するチェーン店。名前にひかれて頼んだかつ重。非常に薄味の出汁で煮込んだかつであった。濃厚では無いが、体には優しい。
半熟状態の卵、あっさりした鶏のもも肉、うっすら甘めのタレが、懐かしい親子丼。突き出しの大根も薄味で美味しく煮込まれている。それに比べ味のなさすぎる茶碗蒸しが、残念!
クルラ パラディパットと読むようです。ほとんど中華料理屋さんの風体のタイ料理屋さんです。トムヤムクンがでかい丼でくるもの。 店内は女の子でいっぱい。人気店であることは一目でわかります。 名物は鍋で煮込まれた鳥手羽。これが美味しいこと。台湾料理に手羽の醤油煮込がありますよね。あれを魚醤を使った鍋料理にした様なものです。 唐揚げがソムタムと混ざってるぞ。渡り蟹のカレー炒めも美味しいなぁ〜。雷魚もカラッと揚ってるし。ご飯はいらないから、ビール追加じゃぁ! ビールジョギに1/3水を入れて凍らせています。確かに冷たいビールが頂けます、味を問わなければ。 兎に角、手羽の鍋が美味い!
昨日開店のチェンマイ最初の吉野家は、タイ人で一杯です。 カレーと牛丼の並を注文。日本の味とはまるで違うのにも驚き。 店内は、活気が有ってびっくりです。
edaさんに誘われて神田へ再訪です。 いきなりのアテが亀の手です。臭みもなくて上物です。飲めないedaさんには申し訳ないのですが、飲まずにはいられません。 本日はアラカルトで、鮪五貫盛りに別に中トロを追加。金目は炙りで出てきました。光物は鯵、鰯、シメ鯖です。 相変わらず立派な鮪が入っています。サク取りを惚れ惚れしては見ていると、「今日のは物が良く臭みもないので」と言って、血合いの部分を漬け状にして出して頂きました。牛肉の様な歯ごたえ。濃くて良いお味です。骨身を削いでいるのに感心すると、これもチョイとアテに出してくれます。上質なユッケですね。そんな作戦にまんまと乗って、中トロを追加する訳です。 edaさんも私もかなり卑しい… 私の場合お酒を飲みますので、このチョイチョイと出されるのはボディーブローの様に効く訳です。 edaさんお気に入りのシメ鯖は、薄い昆布の歯ごたえと良い旨味が鯖を引き立てます。大阪にいるとこんな昆布に弱いんですよねぇ〜。柔らかく新鮮な鰯も良い脂です。鯵も美味しくて最後にもう一貫お願いしちゃいましたから。 昆布の旨味を話していると、「桜鯛を締めてますが…」とか。握んなさいよぉ〜! パクッといくと、白身の旨味がギュッと凝縮した感じで旨ぁ〜い! 貝は何があるの?てなことで「これ焼きますか?」と大きな蛤。熱々で出てきたけどスープも飲んでやった! 次は蒸し鮑がチヨコッと出てきます。柔らかく奥の深い余韻。「握りなら肝が付きます」って、殆ど脅迫ですね(笑)。横のスタッフがボソッと「3時間かかりました」。 肝を添えた握りに震えます。鮑の肝は別格ですねぇーっ。 こう書くと板さんが意地悪そうですが、どうにも自己責任なんです。目の前のスタッフが、ずーっと赤貝を下ごしらえしてたんですね。ワタを抱えてグロテスクな剥き身から、ワタを掃除し、滑りを取って、水を切り包丁を入れ、綺麗に処理されていく仕事を見て、「その赤貝も…」と言ってしまいました。 デザートは定番豆腐のティラミス。甘過ぎず、寿司の余韻を壊しません。まあ酒飲みの私には不要なんですが。 バンコックでこんなに楽しくお寿司が頂けるなんて、本当にedaさんには感謝です。
カオ・ナーペッド/焼きアヒル丼 キアオナーム/ワンタンスープ バンコクの情報誌に載っていた B級グルメの大衆店です。 焼きアヒル丼に初挑戦! 甘いタレと赤く色付けされたアヒル が、想像通りの味でした! 生のキュウリとピンクの紅生姜が 嬉しいです。 ワンタンスープも、良くタイ式面に使われる食べやすいスープ。 野菜とチャーシュー入りで、 たくさんある調味料の中から 胡椒だけかけて食べました。 両方ともに、非常に小振りな 盛り付けですが、 約350円はありがたいです。 おそらく広東省から出て来た華僑が 出したお店では? お店を構えて50年以上と言う 永く親しまれているお店です。
ロースみそかつのセット 340THB 遂に名古屋の「矢場とん」が、 バンコクにも出来ました!以前から 9月にトンローに出来ると聞いていたのですが、ようやく11月にオープンした様です。 お昼を避けて1時半頃行ったのですが、 まだ行列が出来ていて嬉しいやら、 お腹が減ったやら。 名古屋では聞きませんが、待っている間中 「あいつは、突然やってくるー」 と矢場とんのテーマソングが、 終始流れていました。 20分ほど待たされて、中に。 店内は50人ぐらい入れるでしょうか、 日本人とタイ人が半々ぐらいで 家族連れが多いです。 出て来たロースかつ、店員さんが ドバッと味噌ダレをかけるので びっくり!味は… まったく名古屋と変わらない味です!嬉しいの一言! 味噌汁は、本場と違って豚汁タイプで、白菜がたっぷり。 タイらしいメニューは無いかと思いましたが、日本と同じですね。 ただカラシの他に、唐辛子と揚げニンニク らしきものがありました。 またさすがタイランド店! トレードマークの豚さんは 手を合わせて「サワディーカップ」 と(笑)
安くて、タイ料理が堪能できるお店でした。 夜に6人で行って1500バーツ、1人250バーツほど。 特にパッタイが美味しかったぁ。トムヤンクンも本場の味でした。 #安くて美味しい庶民派タイ料理