野菜たっぷりチャンポン 168THB 会社からタクシーで巨大ショッピングセンターのK ヴィレッジへ。 普段食べる機会がないお店がひしめいていますが、本日は長崎チャンポンを。 ランチが唐揚げだったので、 単品で野菜たっぷりチャンポンと餃子3個が付いたドリンクのセットを。 たっぷり入ったもやしやキャベツ、僅かにぶた肉、イカ、小エビが。 太めのストレート麺も美味しいです。 あまり食べる機会の無いチャンポンですが、きっちりチェーン店の味を守っている美味しさでした!
バンコク最終日の昼。前日の夜更かしのせいで今日もスープもの希望。と言う事で連日のラーメンランチ。前日宿泊ホテルへ歩く途中に知多ラーメンの幟が目に付き、知多ラーメン?と思わず呟いた。これもご縁なので今日行ってみよう。引き戸を開けると、店主様と思しき日本人男性の方に対応頂きました。日本語で注文とってもらうの久しぶり。昨日の味彩さんもそうでしたがメニューが幅広いですが、ブレずに定番のたまりラーメンで。シンプルなラーメンだけど、甘みのあるたまり醤油が効いててうまい。二日酔いの体に沁みる。バンコクはラーメンオプションが広いし、美味しいし羨ましい。
白丸元味 200THB 珍しく食欲出てきたので、 とんかつの後はBTSで一駅の プルンチットへ。セントラルエンバシーて、こんなところに豚骨ラーメンの店が出来たの?と言うぐらい立派なビルで想像もつきません。 しかも2時を過ぎたと言うのに僅かに行列まで。店内は、もちろん満員! タイの富裕層に受け入られたのでしょうね。 もともと本場で食べた『一風堂』ですが、どうもスープが上品過ぎて 自分には合いませんでしたが、 せっかくバンコクに出来たのだからと、一番オーホドックスなラーメンを注文。「硬さは?」と聞いてくれたので、硬めを。 タイの富裕層はラーメンだけでは無く、お酒を飲みながら、美味しそうな単品を注文していました。 出てきた白丸元味! スープは、こんなに黄味をおびてましたかね? スープを一口すすると、上品ながらも豚骨が香ります。 細い麺を食べても、硬めなので美味しい! チャーシューは厚切りですが、 適度に柔らかくてこれも美味しい! スープは、こんなに美味しかったかな?なんだか上級のコーンスープを飲んでいる様です。 満足、満足。 不思議と豚骨ラーメンのお店と高級百貨店がマッチした空間でした。
病み付きになる甘酸っぱい餡かけ麺。 筍、鳥の血、魚の浮き袋、しいたけ、しめじなどの具を入れ一つ一つ丁寧に調理して、熱々を出してくれます。 胡椒をたっぷり振って頂きます。 魚の浮き袋のシャキシャキ感、しいたけの旨み。鳥の血は、美味しいレバーの様です。これで、150円。お得です。
バンコクで日本料理店は急増中ですが、豚骨味のラーメンは既に安定した感じがします。 筑豊ラーメンさんはその代表的なお店。前はトンロー店でいただきましたが、日本の味です。 本日は高菜ラーメン190バーツとペプシコーラ30バーツをいただきました。 去年トンロー店でいただいたときは、ペプシコーラにマンU香川真司の顔がありました。スポンサーですから。 BTSに乗ると、いまでも駅の柱にあるペプシの宣伝には、香川真司が描かれています。 記念写真撮っとくか… 高菜ラーメン、たいへん美味しくいただきました。ただサービス料がついて259バーツ。ラーメンとはいえ、日本食は高価です。
サイアムの伊勢丹にある山頭火さんで、塩ラーメン240バーツを頂きました。税サ込みで282バーツ。やっぱり高いな。現状タイの山頭火は、この店舗のみです。 伊勢丹の日本食フロアの中でも一際気合の店構えです。新人のスタッフが追いついて行けてません。 僕のラーメンは、一旦別のテーブルへ運ばれて行きました。「これかい?」「違うよ」的な悶着があってから運ばれてきました。日本なら作り直しかな? お味は日本の山頭火さんと同じ。麺の茹で具合もよろしく、タイではなかなか食べられないお味でした。 普段は行列と聞きましたが、少し早かったせいか随分空いていました。 バミーナームに飽きたら良いかな。
なんでも無い カツカレー 169THB タイ人は車が大好きで、 大規模のモーターショーだけでも 年3回はあります。 本日モーターショーを見に インパクト展示会場へ。 その度に食べる「大正亭」の カツカレー! インパクト展示会場のフードコートは KFC、マクド、スタバなど 多くの有名店がありますが、 どこも行列が凄く、 お昼はガラガラのこのお店が一番! この店は、 つぼ八初のラーメン店と言う事ですが、最初に確か豚骨ラーメンを 食べた時に、海外独特の何も インパクトが無いラーメンだったので、その後はこのカツカレーを 食べる様になりました。 けして美味しい訳ではありません。 短時間で高温であげたせいか カリカリの硬めのトンカツと それほど特徴の無いカレー。 おまけにウスターソースが無く、 仕方無しに一型全滅です、助けられる商品無いです。芯貼りも含めて、ストレッチ縫える商品ではありません。醤油を少しずつかけながら食べるのです。 しかし慣れてくると これはこれでいいや、 なんかモーターショーを見に インパクト展示会場に来るとこの カツカレーが食べられる、 と小さな幸せを見つけました。 小さな幸せを感じ、チェックをしようとしたら、姿、仕草で てっきり女の子だと 思った店員さんの図太い声! オカマさんでした!
タイ バンコクはBTSプロンポン駅直結のエンポリアム4Fにある一風堂 エンポリアム店さんへ2人でランチ訪問です。 セットメニューもあって食べやすい価格設定なのでタイでも人気です。 セットメニューB 赤丸ラーメンとミニ博多餃子3ケ @249バーツ(約850円) 相方は白丸ラーメンセット 安定の旨さ!タイでも人気のラーメン屋です。 #ラーメン #エンポリアム #プロンポン #バンコク #タイ
ランチに懐石弁当のセット550バーツを頂きました。 バンコックはプロンポンにある蕎麦屋さんです。 バンコックでの楽しみの一つは、意外や蕎麦屋さんが多いということかもしれません。 ショッピングの中心地の蕎麦屋さんで、割烹を名乗るのですから伺うにも気合が入ります。高そうだからランチ利用ね。 メニューには300バーツ位の蕎麦と丼を組み合わせた定食があります。本日は調子に乗って、オススメの懐石弁当のセットにしてみました。税金入れたら2000円ほどですから、超贅沢です。 出てきたお弁当は、鯖の味噌煮がメイン。牛肉の牛蒡巻き、白和え、筍の煮物、イカフライです。 一膳飯屋で小皿料理をたくさん選んだ感じかしら。 締めのお蕎麦は美味しくて、なかなか大したものだと思うのですが、お弁当は微妙だなぁ〜。 これでお酒でも飲むとちょうど良かったと思います。
エカマイのGATWAYに出来た、丸亀製麺へ行ってきました。 肉うどん139バーツ、ちく天29バーツ、チキン唐揚げ39バーツです。肉うどんにはポークとビーフがあります。ポークはお安いようです。 味の再現度合いはなかなかですが、うどんの茹で加減や天ぷらの揚げ加減、スープの温度はまだ日本とは違うようです。安心のお味ではありますが。 メニューにはタイ専用メニューもあって、これをやると日本の味の再現度合いは下がるんですよ。 日本人の多く住むエカマイで、GATWAYは日本テーマパークみたいなビルになっています。こちらの他に、リンガーハット、チャブトンラーメン、幸楽苑にミスドと日本店目白押し。 でも、これって日本の郊外店ショッピングモールで日本人が行きたいお店ではありません。 人が入るのかしら? ここへsoi38の屋台を入れるとの事ですが、間違ってると思いますよ〜。ファストフードと屋台は似て非なる物です。
エカマイのショッピングモール、ゲートウェイに再びやってきました。 長崎ちゃんぽんが食べたい、と言ったらここにあると聞いたのです。ありました、リンガーハットさんでした。 せっかくなので、野菜たっぷりちゃんぽん188バーツを頂きました。グリーンティーが20か30バーツくらいかな。 日本の味再現度合いはかなり実現しています。こないだ行った丸亀製麺より日本です。と言っても、日本でリンガーハットへ行ったのは何年も前のこと。リンガーハットの味かどうかは分かりません。日本らしい味は堪能しましたが、屋台でバミー(ラーメン)にソムタム(パパイヤサラダ)付けて70バーツだからなぁ〜。 NHK衛星放送で、さだまさしの「ちゃんぽん食べたか」を見た影響といま気付いたわ。
エカマイのゲートウエイの幸楽苑へ行きました。 ラーメンとガッパオのセット179バーツを頂きました。 スープを啜りますと、おお〜日本の味です。熱々の醤油味。ちょっと多めのかん水でプリンとした麺も日本の味です。これはかなり高い再現度ですね。 ところか不思議。組み合わせに選んだガッパオがいまひとつ。辛くてしょっぱいのです。変なとこが日本化してますね。 もっとも、幸楽苑でガッパオ頼んでる私にも問題があるんですよね。 リンガーハットに丸亀製麺と行き、もうゲートウエイへ行く事もあるまいと思ってたのですが、駐在員に日本の味再現度の話をしたら、「幸楽苑でしょう」と言われまして、そう聞いては何と無く確かめても見たいものだと、どうでも良い暇な了見でやって来た訳です。 だいたい、リンガーハットも丸亀製麺もそうでしたが、幸楽苑も日本で行った事がありません。そんないい加減な確認だから、ガッパオなんか頼んじゃうんですね。 と、自己批判しながら帰るのでありました。
塩白ねぎラーメン210バーツに生ビール90バーツを付けました。 駐在員の「美味し過ぎないので何度も行けます」に誘われての訪問です。個性的な醤油ラーメンや麻婆丼が有名らしいですが、本日はネギネギ倶楽部活動です。有名とは言え美味し過ぎないらしいので、自分の食べたい物を優先しました。 白髪葱をたっぷりよせた塩ラーメンが登場しました。他の具材は海苔しか見えませんが、ネギの下には、味玉、ほうれんそう、メンマ、チャーシューが隠れています。 スープを頂くと予定通りの塩スープ。麺を頂くと予定通りの中細麺。少し茹で方が変かな、もっさりしてます。かなり日本並みなのに少しだけズレている、バンコックで良く見かける日本食です。 「美味すぎない」に納得です。 でも不味いのではありません。そこそこに美味しいのです。生ビールだって90バーツ。なかなか使いでのあるラーメン屋さんです。
アソークのPSタワーの半地下みたいな所にある蕎麦屋さんでランチです。 ランチセットは250バーツから。 私が頼んだのは、天婦羅がそそり立つ天丼セット、蕎麦プリンのデザート付き。 美味しかったです、ごちそうさまでした。
蟹のカレーを食べたあと、お腹はいっぱいでしたが前の日に食べ損なった8番らーめんへ 前の日は21時48分頃行って断られたのでこの日は部屋へ戻ってすぐに行きました。 21時30分 セーフ! メニューを見ると いつも食べる 野菜ラーメンのバター風味が無い! やはりメニューは違うんですな。 なのでパイタンチャーシューめんにいたしました。 あとビールとおつまみに 8かまをオーダーするも ビールじゃなくミネラルウォーターが運ばれてきました。 サービスか?と思い待っているとラーメンがやってきた。 それから3分後に8かまが・・・ もう諦めムードです。 ラーメンは美味しかったですよ。 でもチャーシューめんでチャーシュー3枚って とりあえず美味しいラーメンが食べられたので満足でした。 そして言葉の壁?を痛感したバンコクの夜でした。 #日本とメニューが違う #でも満足
暖簾をくぐって入るとカウンター。 静かにJAZZが流れています。獺祭やら梵やら銘酒の並ぶ冷蔵庫を前にドッカと座りますと、飲み物のメニューが渡されます。 辛口菊水が目に付きますので頼みますと、グラスに升に皿と三段重ねが登場し、グラスと升を並々と溢れさせて皿いっぱいまで菊水が注がれます。 これを口で迎えるようにして本日最初の酒を頂き、皿を移動可能な状態にすると、食事メニューがきます。 酒メニューと同じく全て縦書きの日本語です。ここがバンコク、タイである事を一瞬見失います。 品定めをしていると、お通しがきました。種類豊富な浅漬け。アテはこれで十分と思ったのですがせっかく広げたメニューなので、米茄子の田楽140バーツなど頼んでみます。 浅漬け美味いです。日本以上の味です。そこで終わらせず胡麻までふってくれてます。良い風味。 こぼし過ぎの酒はゆうにグラス二杯分あります。これで200バーツは嬉しいです。お陰さんでゆっくり飲めます。そこへ田楽登場。 驚きの大きさです。 米茄子ですから大きいのはわかります、と私の理解は所詮日本の茄子に比した相対的な物。ここの米茄子は野菜としての品位を無くしたかの様な大きさ。さすがタイです。でもこれ食べたら、目的の蕎麦が食べられなくなります。 はて?これは前に来た、前菜でお腹をいっぱいにしたイタリア料理店と同じ展開。聞けばオーナーが同じだとか。かのイタリア料理店とは向かい合わせの位置です。なるほど〜。 少しだけ高いけど、半端じゃない充実度です。 ねぎおろしぶっかけ蕎麦290バーツを頼みます。 巨大な田楽を頂いた後では大好きな天せいろは諦めますが、せめてネギネギ倶楽部活動くらいやっときます。 蕎麦を頼むと「大盛りにしますか?」と聞かれます。ここは量が少なくて皆さん大盛りにされるのかなと、思いましたが、なんせお腹は米茄子で満たされています。 「並で」とお願いしたのですが、この並がまたボリュームたっぷり。大盛りはどんなんだよぉ〜と訝ってしまいます。 盛り付けも写真の様に頑張っています。ツユをかけてズッといきますと、おお!立派な蕎麦です。 細くしなやかな更科蕎麦ではありません。蕎麦らしさを前面に出した、噛み噛みして味わえる蕎麦です。 お腹いっぱいなのに、嬉しくてズッズッと食べ上げてしまいました。う〜ん、満腹、と余韻モードに入ろうとしたら、すかさず蕎麦湯がきました。 なんだか悔しいので、こんな丼で蕎麦湯が飲めるかと、気持ちで突っ込み入れようとしたら、今度は蕎麦猪口が出てきました。 出来過ぎです。 敗北感と充実感に包まれての退店です。約860バーツ。2900円くらい。かなりお得な価格だと思いました。
美味いラーメン屋!飲みに行くもよし、飯を食いに行くもよし普段使い出来る。夜中までやってるからありがたい。但し両サイドのマッサージ屋が微妙。
【バンコクの老舗ラーメン屋で食べる ラーメン ギョウザセット 200THB】 7時を回ってもあまりお腹が空かないので、ソイ26の足マッサージで時間を潰していたら、お腹が空き過ぎて もうフラフラ! 途中で決めてました、今夜はラーメンだ!よしておけば良いのに 餃子とご飯も食べたかったので セットを注文! カウンターと4人掛けテーブル2つの 小さなラーメン屋ですが 結構老舗です。ただしタイ人が作っているので、味よりは量と値段が売りのお店です。 いつもは我々日本人のおっさん達が1人でカウンターに座っているのですが、 本日はカウンター席にタイ人の若者が3人、欧米系の男の人が1人 テーブル席に韓国人の若い女性が2人と珍しい客層でした。 皆さん思い切り写真を撮っているので こちらも負けずに撮りました。 本日初めて見ましたが、7歳ぐらいの娘さんがお店を手伝っていました。 自分が撮影で麺を持ち上げ過ぎて レンゲを落としてしまうと(笑) すかさず 新しいのを持って来てくれました。更には冷たいお茶が無くなると、新しいのに替えてくれて、 気が利かないタイ人店員よりはるかに働きます! まずは、餃子とご飯が登場! 形も丸くパリッとしないながら、 ニンニクたっぷりの餃子とベチャっとしたご飯を頬張り空腹を満たしました。そして醤油ラーメン登場! 分厚く冷めたチャーシューと半熟卵がドーンと載って、 めっきり食の細くなった自分は一変で戦意喪失しました! 微かに生姜が香るスープに、長ネギのスライスが効いています。麺は 海外の宿命、もう柔らか過ぎます! いくら食べても減らず、なんだか増えている様なラーメンを必死に食べて なんとか格好がつきました。 あー、今度は食べ過ぎでフラフラ! 娘さんは、小さな弟の面倒みたり、 お店を手伝ったり…なんか微笑ましいやら、哀しいやら。 日本円で650円ほど、 支払いの際に、娘さんにと10%ほどのチップを渡しました。 あー、もう満腹! これで当分来ないぞ!
バンコクの有名な日本人通り「タニヤ」のショッピングモール「タニアプラザ」の並び!最寄り駅はBTSサラデーン駅徒歩5分!MRTシーロム駅7分!くらいの位置にあります。 「タニア通り」は、日本人をターゲットにしたカラオケと言う名の「キャバクラ」があり、夜はカオスな桃源郷が広がり賑わっています♡昼間は、たくさんの日系企業オフィスがあるので重宝されてそう〜コチラは、2012年にバンコクのタニヤに1号店をオープン!そして、2号店/スクンビットソイ39店(フジスーパー2号店)と、内田家3号店/ラマ4店Kビレッジとあり!運営は、当初の日本人オーナーからタイ企業「バイヨークグループ」にM&Aされています。 横浜家系ラーメンとは?東京風の醤油ラーメンと、九州の豚骨ラーメンのいいとこ取りをして生み出されたもので基本的に豚骨醤油味です! 豚骨の数種類の部位からから作ったスープに、鶏油を加えているのが特徴となっており、醤油は九州の老舗ヤマタカ醤油を使用!麺は太いストレートタイプが家系ラーメンのスタイル!トッピングには、海苔・チャーシュー・ホウレンソウ・白ネギが添えられています。 頂いたのは「内田家特製らーめん」と「チャーハン」です!まずはスープから〜日本で家系を食してきている方なら物足りなさを感じるでしょう!スープとかえし醤油に塩分や鶏油とバランスが悪いです!本物の味を知る人がお店から居なくなったのは大きなマイナス点となっているんでしょう〜チャーハンは、パラパラ系としっとり系の良いとこ取りで美味しかったです。 またの機会に違うラーメンを食べてみよう!ごちそうさまでした。 Enjoy Ramen LIfe☆ 店名:内田家-UCHIDAYA RAMEN 住所:23/12-13 flo.1 Thaniya-soi Surawong Rd,Suriyawong,Bangrak, バンコク 電話:02 237 7365
【トンローで美味い・早い・安い三拍子の絶品鶏そば!】 トンロー駅から徒歩2分程にある鶏そば七星 トンロー店さんに訪問しました。 鶏そば七星さんは2012年11月18日に千葉発祥のお店(現在は閉店)で、当時、濃厚鶏白湯ラーメンは珍しく話題になっていた七星と書いて"ななせ"と読みます。 アソーク、プロンポン、タニヤ、オンヌットにもあった様ですがコロナで店舗が少なくなっている様です。 2015年にオープンしたここトンロー店さんは今なお健在でした! しかもプライスが! 1杯110バーツ(約480円)〜 安っ! オープン当時80バーツらしいですが、今やバンコクでも350バーツを超えるラーメン店がある中、価格もローカルプライスで頑張ってくれています。 13:00過ぎに時間を外して訪問すると、すぐに入店できました。 一仕事終わった感も漂ってます。笑 ワンオペで営業されていて注文を取りにきてくれました。 ネギ鶏そば 110バーツ(約480円) およそ3分程で着丼です。早っ! ビジュアルからうまそうな鶏白湯ラーメン! 早速、いただきます♪ ストレート麺で鶏白湯スープが絡みます♪ 美味っ! 日本でも中々食べられないぐらいの美味しい鶏白湯ラーメンがバンコクで480円て! こりゃ!ヤバいです。 卓上にある柚子胡椒がまた憎いな!味変。 しょう油差しは替え玉用か少し入れてみる。 そんなこんなで完食です。 とても美味しくいただきました。 三拍子揃った絶品の鶏白湯ラーメンは一度食べる価値のあるラーメンでした。 ローカルプライスで今やタイ人にも愛されている鶏そば七星さんの鶏白湯そば! もう日本では食べられないラーメンです。笑 今度は別店舗探して行ってみよ! ご馳走様でした。 #鶏そば七星 #七星 #鶏そば #鶏白湯 #ネギ鶏そば #トンロー #バンコク #タイ #2024ラーメンLv112 #2024麺類Lv199 #2024kn #622 #KatsushiNoguchi