更新日:2023年07月22日
自家製麺が食べられる、野菜とボリュームたっぷりのラーメン店
チェンマイでも、美味しい本格的な冷やし中華が食べれます。 麺は自家製麺の細麺。焼豚は、炙って、美味しいトマトもたくさんです。 満足度、凄く高い 冷やし中華です。
バンコク出張中、昼夜連続で会食でしたが、この日はランチ会食がキャンセルとなり、ぼっちランチ。さすがに胃が疲れてる。そういえばホテル徒歩圏に蕎麦屋があったなぁ、とこちらへ。下調べ無しで行ったら、何だこの入り口は? 高級店だっけ?と思って®️で調べたら、なるほど大戸屋系列の高級ブランドですか。カウンターに座ると目の前で焼き鳥焼いてる。でもせいろ蕎麦も食べたく、ミニ焼き鳥丼とせいろのセットに。いやー何だか蕎麦久しぶり。同じ麺類でもラーメンは重いかなと思う時でも蕎麦は優しい。蕎麦にはヒーリング効果があるのか? と思いながら完食。ホテル戻って電話会議、面談と続く前に良い一時になりました
edaさんのご案内で初訪問です。 日本風の趣きある入口からはいりますと、右手にカウンター、左手に広めの小上がり。掘りごたつ式のテーブル席が嬉しいですね。 手書きのメニューには酒のアテが延々と続いています。お酒を飲まれないedaさんが来るお店とは思えません。 遠慮無しにビールを頼みます。 盛りが少なくその分お安いとか伺うと、それは酒飲みには大変嬉しい事でございます。二人とは思えない品数を注文。途中、黒龍の吟醸酒に切り替えて(なみなみと升にこぼしてくれる)、焼きなすの胡麻ダレ、アンタョビトマト、里芋の肉じゃが、カニ子のサラダ…珍しい、でも完全に日本の味を楽しませて頂きました。 手書きメニューにお値段は出ていませんでしたが、日本食屋さんとしては普通。品数から見ればお安くあがったと思います(吟醸酒をほどほどにすれば)。 シメにもりそば250バーツ。これも盛りが少なめなのはちと残念。ツユの出汁も日本のお蕎麦。 気がつくと店内は満席。皆さんプライベートで飲んでる風です。アテの充実には驚きますかなね。 とてもバンコクへ来たとは思えない夜でした。