更新日:2023年12月18日
【(閉店)タイにも二郎(系)あります。】 8月から2か月日本に緊急避難している間、ほぼ毎日外食をしていたのに食べられなかったものがいくつかある。 その中のひとつが二郎。そう、ラーメン二郎である。 タイでは基本何でもある(食べられる)とは言え、さすがにオリジナルの二郎は無い。(そろそろバンコクに海外一号店を出店して欲しい今日この頃。) が、タイには、のじやゆうし、内田家、タカキ、フジヤマ55と二郎系ラーメンを出す店はいくつかある。 (Hokkaido Ramen Yushi & Yamagata Ramen Noji-Ya, Thonglor Tower@トンロー) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001398531/32776132/ (内田家@タニヤ) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001282499/40429100/ (タカキ@トンロー) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001219836/47981857/ そんなこの日に向かったのはSukhumvit Soi 51にある、熟成醤油そば 和久。 以前デリバリーで食べたことはあったのだが、店に来るのはこれが初。 ■汁無し二郎(大盛・ヤサイニンニクアブラ)300THB ちなみにこちらのお店、汁無しはあれどもなぜか汁ありは無い。ので、迷う必要なく汁無し一択。 丼の底に汁が溜まっているのだが、マシにした野菜を食べねば天地返しは困難。日本同様まずは野菜を食べ進めることに。 こちらの野菜、ちょっとシャキシャキし過ぎかな。もう少し茹でてくれると嬉しい。 そこそこ食べ進めたところでよっこいせと天地返し。ほう、なかなかの太麺じゃあないか。そこに溜まった醤油ダレと合わさって何とも艶やかな色合い。啜ってみればなかなかの低加水麺。 ワシワシワシワシワシワシ、ワシワシワシワシワシワシ。 うーん、旨い。 更に一味を振って、 ワシワシワシワシワシワシ、ワシワシワシワシワシワシ。 ちょっと、いやかなり生ニンニクの刻み方が粗く、食後の口臭が大変なことになってしまった(そもそも欠片がデカ過ぎて辛みがかなり強かった)が、なかなかのレベルの麺で美味しゅうございました。 また来ます。 (二郎ラリー: 前回行った二郎(系)@泪橋 豊洲店) https://retty.me/area/PRE13/ARE312/SUB31202/100001590673/51205197/ #タイ赴任 #バンコク都① #ラーメン・つけ麺 #二郎 #油そば #もつ鍋 (2021.10.12.Tue)
#プラカノン #バンコク #タイ #つけ麺 #ラーメン #BEST #美味い #本格 #日本食 タイでつけ麺。 プラカノン駅近くにラーメン屋が3つが軒を連ねる一角がある。 前回は家系に行ってみたので、今回はつけ麺をいただきました。 濃厚つけ麺(250THB)をいただきました。麺は中太ストレート。程よい太さ、硬さ、弾力です。 つけ汁は甘辛ドロ系豚骨魚介、美味いです。よくあるつけ麺タレではありますが、完成度はかなり高め。日本の有名店レベル。日本人のラーメン通が食べても納得のお味と思います。 テーブル上のIHヒーターで再加熱できるシステムも良いですね。焼き石や石焼などを利用するより、ヒーターでの加熱は効率的&衛生的で良いと思います。 まさかタイでこのような高レベルなつけ麺を食べられるとは思いもしませんでした。タイの日本食はレベル高い。
#プラカノン #バンコク #タイ #ラーメン #家系 #豚骨 #本格 #BEST #美味い タイで家系ラーメン。 秀家様。 タイでラーメン?とも思いましたが、秀家という看板に吸い込まれてしまった。 以前タイに駐在していた頃、トンローの奥の方、普通の家?みたいなところに最初のお店がオープンし、そこで食べて感動したことを思い出します。 あれからもう約10年以上経ちますが、今も営業されていて、なんだかうれしいです。 今回伺ったお店はプラカノン駅から徒歩数分の場所で、日系ラーメン屋さんが3軒連なっている場所にあります。 この日は、ラーメン220THBをいただきました。 10年も前のことなので、以前のお味は忘れてしまいましたが、きちんと家系なお味は守られていて、少しライトな感じの家系ですが、タイでこの味が食べられるのは良いです。
【サクッと食べるのに最適なタイラーメン☆大通りにある便利なクイッティアオ店】 タイ王国・首都バンコク・チャオプラヤー川右岸。チャロン・ナコーン大通りあるクイッティアオ(タイラーメン)を中心とした大衆食堂です φ(..) ナコーンラーチャシーマーからバンコクへ戻り、タイ滞在の後半戦スタートです。チャオプラヤー川横のリゾートホテルにチェックイン。初日は日帰り可能な、ワットサームプラーン・ナコーンパトム(ドラゴン寺院)、プラ・パトム・チェーディー(世界最大の大仏塔)を回る予定ですが、その前にお昼をホテル近くの食堂で頂きます♪︎ ε=(ノ・∀・)ツ 通し営業で便利ですね。店員さん3名以上。店主のオヤジさんは貫禄充分。口頭注文後払い φ(..) ◆本日の注文◆ センヤイナーム 60B センレックナーム 60B ※1B=4.11円(2023年9月) 日本円に換算すると1杯240円程度。 私は太い米粉麺のセンヤイを選択。スープは良い鶏ガラのお出汁が効いていますね。そして、具沢山。量はそれ程多くないで、サクッと食べるには丁度良い感じ。中盤からは卓上にあるクルワンポンから、ナム・ソム・プリック(唐辛子入りの酢)を中心に投入。酸味と辛味を増して、美味しく完食です(o´∀`)o さて、移動するぞ♪︎ ε=(ノ・∀・)ツ #アイラブThailand #17発目 #銅賞 #復帰しました #タイ料理 #ラーメン #クイッティアオ #通し営業 #アルコールメニュー無し #朝ビール昼ビール夜ビール #ホテル近く #チャオプラヤー川近く #今回はタイの投稿30以上あるよ