更新日:2023年04月30日
安く、大量の野菜が食べられる。チェンマイでは珍しい人気サラダ専門店
チェンマイでは珍しい、サラダ専門店。 今週は野菜週間の為、お昼でも満席。 安く、大量の野菜が食べれるので嬉しいお店です。 今日は、丼一杯の青野菜とポテト。 そして、丼一杯のカボチャのスープ。
バンコクで疲れた胃には、サラダランチ。 レギュラー野菜に5種類のトッピングは、カボチャ ブロッコリー トマト オニオンにパスタ。そして、エネルギーの為の山盛りベーコン。 ドレッシングはトーフドレッシング。 これで、約300円のランチです。 今日も、凄い人気で満席です。
ゆったり食べられるリゾートレストラン。タイのサムイ島にあるリゾートホテル、Nova Samui Resort内にあります。早めのGW@平日に出かけたためか、他の日本人客がポツリポツリと居ただけで、ゆったりお食事を頂く事が出来ました。 お料理はビュッフェ形式で。卵は専任のコックさんが料理してくれます。
BTSチットロム駅前の便利な場所にあり、一人でも気軽に利用できます。 ランチタイムもディナータイムも299++(約350バーツ/1,000円)です。 タイ料理がメインですが、パスタやデザートも充実しています。 ホテル内のカフェのため、内装もおしゃれで清潔ですよ。 カジュアルな服装で利用できます。 #5回以上行っている #一人でも行きやすい #デート
ギャレリア10ホテル内、@gのランチビュッフェは、曜日により内容が違います。 料金は179バーツ(約540円)で、バンコクのホテルビュッフェでは格安です。 料理の品数は少ないですが、サラダ、デザートもあり満足できます。 一人でも気軽に利用できます。
ホテルのバイキングで しっかり朝食をとり準備万端! まずは車で2時間弱 シラチャーのクロコダイルファームまで出発です。 (^^) 2014.10.28
年々高くなっておりますが、ここのランチビュッフェは安くて美味い!曜日によりテーマがあり月曜日はBBQ。他にメキシカンタコスやエビ、蟹もありスイーツも充実。全種類を挑戦するのは至難の技です。テラス席は景色が良いのですが、暑いので店内が良いかも。料金は450THB(約1500円)。以前は300THBでした。
【リバーサイドホテルの朝食バイキング】 アナンタラ・バンコク・リバーサイド・リゾート&スパに宿泊しまして、翌日の朝食。 普段はパン一枚時間食べないし、 最近極端に食が細くなった為、 困りますね。仕事先のホテルでは、 オムレツとかサラダ、パンに絞ってひたすら珈琲飲んでますが、 せっかく良いホテルに泊まったのだから、たくさん食べなくては! 室内にはパンや各種フルーツ、屋外にはアジアンフードがある様です。 室内に席を取り、まずは オレンジジュースと ハム、ソーセージ、ベーコンを。 続いて、クレープの皮や凄く小さなバナナ、パッションフルーツを。 【パッションフルーツ】が美味い! 会社の隣のカフェで、良くパッションフルーツのシェイクを飲んでいたので 酸っぱさには慣れていましたが、 生で食べるのは初めてでは? スプーンですくってもほとんど種ばかり、ネトっとした食感に オレンジを酸っぱくした味わい! 種は固くは無く、あまり気にならず 喉越しが良いです。 この酸っぱさが、朝食にはぴったり! 目が覚めますよ(笑) パッションフルーツは追加だ! マンゴーは無かったのですが、 パパイヤ、ジャックフルーツも。 タイに駐在していたおかげで フルーツには多少詳しくなりました! 締めは【タイヌードル】を! 薄味ながら、屋台とは違うホテル独特の上品な味わい、麺は幅広麺、中には 豚を揚げたものや、豚ひき肉、 キャベツや青梗菜などが入っていましたが、とても美味しいです! もうお腹一杯! どんなチョイス?と思われているでしょうが、バンコクの朝食で悩んだら タイヌードルとパッションフルーツが一番だと思います。 *ただし、生のパッションフルーツは初めて見ましたが。
今月初旬に旅行した、タイ・バンコクより。 宿泊していた、ウェスティン・グランデ・スクムビットにあるレストラン。 ネットでの口コミ評判が良かったのでここを宿泊先に選んだのですが、期待通り、いや期待以上に良かったな~、このホテルは。 ホテルでは7Fで一度エレベーターを乗り換える必要があるのですが、その乗り換えの際に目の前に広がっている開放感溢れるダイニングがこちら。 利用したのは、朝食ブッフェ。 洋食、和食、中華、タイ料理と、ずりらと並んだ料理は圧巻。デザートも充実していました。 食べるのに夢中で、つい写真を撮り忘れてしまったので、同行者が撮っていたわずかな写真だけアップ…(^^;; 旅行に出て数日も経つと和食が恋しくなってきてしまうけれど、あえて和食の店に入るほどでもないので、こういうところでちょこっと食べられると助かります。 その場で作ってくれたオムレツも美味しかった~。タイ料理も、もちろんGood。 朝からこれは危険すぎますね。ついつい食べ過ぎ…(^^;; 夜はバーになっていて、これまた雰囲気良さそうでした。 #ホテル #食べ放題
先週の土曜日に新居に引っ越しました。 引っ越し先は、多くの日本人の方が住まわれている、Sukhumvit(スクンビット)エリアです。 タイに来てからそれまでの2ヶ月半、お世話になったのがこのSiri Sathornです。 ココで毎日、美味しい朝ごはんを食べて仕事に行けたお陰で頑張れたので、その思い出に載せておきます。 そして最後の1週間はパーソナルジムに通い始めたので、糖質制限にも重宝しましたし、そういう意味でも良かったです。(ホテル内のジムにはついぞ一回も行きませんでしたが(笑)) ちなみに、最後の写メが糖質制限始めた後の朝食たちです。(LINEでトレーナーに送ってる写真なので、撮り方が雑ですが(笑)) さらにホテルの方も親切な方ばかりでしたので、場所さえ宜しければ、結構オススメです。 さて、新しい家に引っ越したし、また新たな気持ちでまた頑張っていこうと思います。 #タイ赴任 #ホテル #ビュッフェ (2017.12.25.Mon - 2018.03.10.Sat)
【 タイ・カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー)編⑤ 】 糖質制限106日目。 今回のカオヤイ旅行でワタシ達が宿泊したのがココ、The Paz Khao Yai。 なかなかオシャレなホテルでした。 でも、ホテルはコテージタイプになっていて、部屋はそこまで広くないので、どちらかと言うと、家族向けよりもカップルでのんびり滞在する人向けかな。 さてさて、お待ちかねの朝ごはんは、もちろんビュッフェスタイル。 タイ料理はほんの少し、基本的に洋食です。 もちろん日本食はナシ。 ちなみに、カオヤイにはプーケット、サムイ島etc.と違って日本人はほとんど来ません。ほぼタイ人オンリーです。 さて、朝ごはんですが、見て頂ければ分かると思いますが、そこまで味に差が出るものは無いんだけど、強いて言えば海老のお粥が美味しかったな(笑) とは言え、オープンテラスのレストランは気持ちが良かったし、久々にのんびり出来て良かったです。 パーソナルジムのトレーナーのひとこと。 「ミニトマト避けれていればなお良いですね!タンパク質と野菜しっかり取れていますし脂質もとれたバランスの良い内容かと!」 #タイ赴任 #ナコーンラーチャシーマー県⑩ #ビュッフェ #旅 #子供連れ (♂6歳2ヶ月、♂2歳4ヶ月) #BO'DI:K (2018.06.17.Sun)
【 バンコクでビュッフェに行くならココ 】 タイ人は日本人以上にビュッフェが好きらしく、あちらこちらでビュッフェ・レストランを見かけます。私もこちらに赴任してから色々と行ってみましたが、個人的にイチ推しのビュッフェがこちらです。 昨年一度行ったのですが、ロブスター、ステーキ、フォアグラ等々高級食材を惜しみなく使ったこちらのレストランはビュッフェとは思えない料理のレベルの高さ。モチロンそれ相応のお値段はするのですが、それ以上の満足度を得られたのがこちらなのです。 (昨年@VIU at The St. Regis Bangkok) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001424205/34478337/ 今回はFree Flow(要はワインの飲み放題)も付けてみました。ビュッフェが2,300THBにFree Flowが1,800THBの計4,100THB。これにService ChargeとVATがかかりますのでやはり結構なお値段です。(1THB=3.617円) ■Buffet 2,300THB -Lobster grilled with lemon butter -Lobster linguini, olive oil, tomato, and green onions -Lobster Thermidor -Lobster Bisque -Scallops seared with lemon brown butter sauce -Beef tenderloin with grilled vegetables and balsamic -Beef tenderloin rossini -Seared foie gras with pot wine ■Free Flow Sommelier Selection of Wine 1,800THB (+Service Charge10% + VAT7%) そして今回行ってみて前回と変わった点がひとつ。ロブスターのビュッフェが一人二皿までに制限されていたこと。前回はロブスターも何皿でもオーダー可能だったんですが。これもしかして我々が昨年行った時にロブスター食べ過ぎてこりゃマズいってことになったんでしょうか。 ちょっと残念と思いながらまずはどんな感じかとレストラン内のオープンキッチン(ロブスター、ステーキ、ホタテ等々はオーダーすると調理してくれるタイプのビュッフェなのです)を見て回るとロブスターがデカい。昨年よりも間違いなくデカい。ほう、これなら二皿でも大丈夫かもしれない。 まずはロブスターのグリル、フォアグラのソテー、ロッシーニをオーダー。前菜等々もあるんですがそんなもの食べてたら高級食材をたらふく食べられませんからね。さて、もはやワタシの貧困なボキャブラリーでは説明のしようが無いくらいの美味しさでしたので言葉よりも写真を見て頂きたいと思うのですが、それくらいに全てが絶品。特にやはりロブスター。ロブスター好きは是非とも行って頂きたい。シンプルにレモンバターでグリルされたロブスターの身はぷりぷりで素晴らしく美味しい。 続いてホタテのグリル。ちょっとオーダーの順番を間違えましたがこれまた絶品。いや超・絶品。さすが高級ホテル内のビュッフェ、火の入れ具合がバツグン。これまたワインに合いまくりです。 やはり前回よりも大きかったのかロブスター二皿で十分に満足。お腹いっぱいです。 そんなこんなでロブスターを中心に超・豪華ビュッフェを堪能。更に個人的にオススメなのがロブスターのビスク。これ前回も感動したんですが本当に美味しい。超・濃厚。ロブスターの旨みがたっぷりと詰まったこのスープも是非お試しあれ。Soup Stock Tokyoで初めて飲んだオマール海老のビスクも美味しかったですが、やはり別格。値段も別格だから当たり前ですね。 (スープ・ストック・トーキョー@丸ビル店) https://retty.me/area/PRE13/ARE15/SUB1504/100000051197/29677533/ お値段はそこそこしますが、年に一度くらいは行っておきたいビュッフェ。 また来年、伺います。 #タイ赴任 #ビュッフェ #フォアグラ #ステーキ #ANZCO (ではないけど) #マイベスト100 (2019.11.29.Fri)
バンコク滞在時のホテルのレストランです。 今回は5日滞在したので、朝ご飯をまとめて投稿します。朝はそばを食べるのが好きなので、今回はローカルのヌードル、オムレット、目玉焼きを頂きました。 ヌードルは鶏がらスープにインスタント麺に 日本では高級食の鰻の蒲焼もありますが、食感はぶにゅぶにゅでほんとに、鰻かはわかりません。 甘めのチョコレートマフィンは美味しく、デザートに頂きました。 宿泊しなくても、ブッフェ利用できるのできます。
【 タイ・プーケット編②: ソンクラーン2021 】 プーケット空港での情報をひとつ。 空港を出るとタクシー会社の窓口が右と左にひとつづつ。まず右の店に聞くと「普段は600THBだけど(いまコロナで客がいないから)25% Discount、450THBでいいよ」と。 とりあえず私はその場にいたまま、長男くん(9歳)に左の窓口に行かせてみると「400THBだってー」と。 400THBで交渉成立。コロナ禍でただでさえ厳しいプーケット経済なので、これ以上の値下げ交渉は止めておこうか。 と、外に出ると更にタクシー会社の窓口が。この手のパターンは間違いなく外の方が安い。失敗したか。 まあコロナ前は600THBだったこと、更にはコロナ禍でプーケットが大打撃を受けていることを考えれば400THBくらい喜んで払っておくべきか。(1THB=3.448円、ちなみにバンコクのメータータクシーは初乗り35THB。) ■Accommodation Fee for Sala Pool Villa 13,345.20THB ■Tax and Service Charge 2,470.99THB ■Resort Credit ▲5,970THB 空港から車で15分ほど走ってホテルにチェックイン。(空港の南方にあるリゾートよりも遥かに近い。) チェックイン時にホテル代の支払い15,816.19THB(予約時に支払い済み)に対して、謎のResort Creditなるものが5,970THB付いている旨の説明を受けた。 「付いている」というのはしばらくホテルスタッフと会話した後に分かったのだが、最初はスタッフが何を言っているのさっぱり分からなかった。 要は5,970THBまでホテル内のレストランでの飲食やスパ等々の支払い時に使えるクーポンのようなものが付いてくる、ということなのだが、予約した時には知らされていなかったし、過去にこのようなサービスを受けたことが無かったので、このスタッフの説明を理解するのにかなり時間がかかった。 と思っていたのだが、後日予約メールを見返してみたら、確かに『40% of accumulated room rate credit back as resort credit with maximum 3,000 THB per night and not applicable for RTDK booking』と書いてあった。 そして更にレストランは25%OFF、SPAは40%OFF & BUY1 GET1 FREEだそうな。SPAでBUY1 GET1 FREEなんて初めて聞いた。 出血大サービスとはまさにこのこと。そもそも宿泊費自体もコロナ禍でなければこんなリーズナブルな価格でアナンタラに泊まることなど絶対に出来ない。 いかにプーケット島が大変な状況にあるのかが良く理解出来たチェックインだった。 ちなみにこのホテル、最高にオススメ。 さてここで現在のプーケット島のコロナ情報を少しだけ。 現在、駐在員以外の訪タイは基本認められていないのだが、先週7月1日よりサンドボックスと呼ばれる新たな制度が始まった。 これは一部の認められた国(欧州・中東等のコロナリスクの低い国。日本はリスキー国なので出張者のみ)からのワクチン接種済み観光客等が、まずプーケット島に14日間滞在し、その後タイ国内を自由に移動できるというもの。(逆に我々在タイ住民(タイ人含む)はプーケット島にはもう入れない。) 観光客収入が主な収入源のタイにあって、このコロナ禍による打撃は凄まじく、少しでも早く経済復興させたいという政府方針は理解できる。 が、現在プーケット島以外のタイ国民のワクチン接種率は著しく低く(10%程度)、更には入って来るワクチンは中国製のシノバック及びシノファーム、そして英国製アストラゼネカのみ。 特に中国製ワクチンはデルタ株にはほとんど効かないとされ、一方タイの新規感染者の多くはデルタ株とも言われており、プーケット島を開けるよりも先にファイザーやモデルナといったmRNAワクチンの入手が望まれるところだが、色々と利権が絡んでおりこれらのワクチンが全く入ってこない。 昨年末までのコロナ第一波、第二波(何れも武漢株)の封じ込めに成功し、あぐらをかいていたタイ政府はワクチン入手レースに完全に出遅れ、第三波(のアルファ株から第四波デルタ株へ移行中)の凄まじい勢いの感染拡大を防げずにいる。 このままだとタイがコロナ超危険国へ仲間入りする日も近い。 #タイ赴任 #プーケット県⑬ #ビュッフェ #旅 #ホテル #コロナ情報 #子供連れ (♂9歳、♂5歳2ヵ月) (2021.04.15.Thu - 2021.04.17.Sat)
バンコク出張。宿泊していたホテルのレストランでランチ。何か軽くと思いましたが、ガパオライスが食べたく、豚肉でオーダー。野菜はソムタムで。同僚がサテーを食べたいというのでそれはシェア。 目玉焼きが乗ったライスとガパオの具が別盛なんですね。てっきりワンプレートで出てくると思い込んでた。具が結構多いので、人によってはライスお代わりって感じでしょうね。私は大好きな唐辛子入りナンプラーをかけながら頂きました。ソムタムも程良い辛さで美味しかったー。