タイ バンコク! さすがに毎日タイ料理ばかり食べてますと、胃袋が日本食を求めてまいりますね…(笑) そこで、現地日本人の憩いの場になっているというこちらに連れてきてもらいました! あぁ…なんというか…このホーム感w 3階は掘り炬燵の座敷になっています。寿司に生姜焼きに、漬物に、まさに日本の居酒屋!当たり前ですけども(笑) タイで日本居酒屋探したくなったら、ここオススメですね!
タイで初めてのイタリアン。なのにビールにワインもあって何を食べても美味しい。そしてリーズナブル。高くてそこそこの日本食を食べるくらいなら遙かにこちらのお店が良いと思いました。
パタヤの朝食を取るのにここ以上のスタンダードはないかと。 70バーツでコーヒー付き朝食を食べれます。味はとても美味しいですよ(^^)
バンコクの夜…皆さんと別れてからの深夜行動は、ホテルから歩いて10分ほどのバーです。場所が分からず、この辺りだろうと思ったところでたずねると“入り口は奥にある”との事でした。店内は広くて、ソファー席はかなりゆったりです。カウンターに座り持参した“パルタガス セリーD No4”に火をつけ、モヒートを頂きました。この日は時間が合わなかったけど、店主がトランペット演奏者で、歌手でもあるそうで、生演奏もあるそうです。 #タイ #バンコク #バー #葉巻 #生演奏 #ジャズ #カクテル #ウイスキー
バンコク、Siam駅からそれなりに歩いたところにあるルーフトップバー。この日は雨だったため、外ではなく中でお酒を楽しみました。 55階からバンコクの夜景を一望できる素敵なお店です。おしゃれな雰囲気の中飲むお酒は一段と美味しく感じました。 バンコクでおしゃれな夜景を楽しみながらお酒を飲むならぜひ。
タイ全土で1番美味しい生ビールが飲めます。ミュンヘンと全く同じようなバイツェンビールが美味しいです。生ハムやピザも美味しいです。おまけに価格はリーズナブルです。 #Pattaya
ランチタイムに行ったけど、ココは夜の方が絶対楽しそう。 タパスとワインが楽しめる人気のお店らしいので、今度は夜に行って見よ〜
パタヤビーチに沈む夕陽を見ながらの食事は格別ですネ。 日が沈んでからもパタヤの夜景が楽しめます。 食事は美味しいけど、チョッとお高いのが玉に瑕。
【プーケット旅⑥】 プーケット最後の夜は、こちらで。パトンビーチのホテルの最上階にあるルーフトップバー。ただ6階くらいなので、景色が抜群に良いということは全く無いです。ただその分、ライトやソファー席などの内装に凝っていて、オシャレな雰囲気を醸し出してます。 それもあってかカップルが多い感じです。流れる音楽もクラブ風ですし、若者にはいいのかも。 そういう感じなので、若いカップルには最適ですが、ホテルのラウンジのような落ち着いた雰囲気を求めるとちょっと違うかもしれません。 軽い気持ちでふらっと飲みに行く、というのにお勧めです。
普通のグラスワインが美味しいです。
店、大きいです。カウンター、テーブル席、ガーデン席といろんなシチュエーションを選べます。 そして、カクテルがとても美味しい。バーテンダーのトワエさんは、この辺りではNo. 1の方だそうで、お姉さんは日本人の、旦那さんと千葉に住んでるんですって。 メニューは、別にいるシェフのチョイスでイタリアンと日本食がメイン。ビーフのレア焼きワサビ添えを頂きました。お寿司もあります。 週末はジャズライブがあってめちゃ混みになるそうです。 そして金曜夜だけオープンするワインセラーのある特別な空間が。トワエさんに見せてもらいましたが、とってもcosyな空間です。 カクテルはオリエンタルバーボン。アプリコットジャムとセイロン紅茶でフレイバーをつけたバーボンで。フランベしたタイバナナを一緒に。
スクンビット ソイ33のソイ1にあるCMCさん。 私は存じ上げませんでしたが、日本のフランチャイズチェーンなのですか?? ビールの種類が豊富で、鳥の丸焼きが美味しかったです。 んで、何故か甲冑...
安くてフレンドリー、見晴らしも夜景も良く、夕方に直射日光の当たらないリバーサイドのルーフトップバー! ……なんて売り文句の多いバーでしょう。バンコクは西部のチャオプラヤ川沿い。エメラルド仏で有名なワットプラケオに近い船着場「Tha(Pier) Chang」から片道3バーツ(約10円)の渡し船で対岸の「Wang Lang(ワンラン)」へ。着いたら、地元民で賑わうワンランマーケットを左手(川の下流方向)に抜けて徒歩3分。茶色い5階建ての小さなビルの上に、リバーサイドのバーがあります。ビルの番地名から名付けた「342バー」です。 チャオプラヤ川沿いにはたくさんのリバーサイドバー&レストランがありますが、ほとんどが川の東側にあります。沈みゆく夕陽を背景に、名勝「暁の寺」ワットアルンを眺めながらのディナーも確かに素敵。でも、対岸の西側にあるルーフトップから、たくさんの船がぶつかりそうになりながら行き交う川の様子を楽しみつつ、夕陽の直射に晒されず、巨大都市バンコクの中心部が闇の中で光り輝いていく姿を見ることができるのです。なんというロケーションでしょうか‼︎ 夕陽に直接照らされない、というのも昨今ならうれしく思う人も多いでしょうね。 しかもリーズナブル。生ビールは「ヒューガルデン」の大が330バーツ(約1100円)、カクテル類は平均300バーツ、いろんなスパイスを使ったミックスナッツは80バーツ、サーモンの入ったスパイシーグリーンサラダは220バーツ……。バンコク中心部のルーフトップバー、リバーサイドバーの法外(?)な値段に比べたら、極めて良心的な価格設定と言えると思います。 店員のお兄さん方も気さくでフレンドリー。料理は階下にあるホテル「Baan Wanglang Riverside(バーン・ワンラン・リバーサイド)」のタイ料理レストランから届くので味もしっかりバッチリでした。 何より、風が気持ちいい(^^)。流れゆく大河と船を見ていて、いつまでも飽きないバーです。ワットアルン、ワットポーで午後の参観を終えて時間があるのでしたら是非に。超オススメです( ´ ▽ ` )ノ! #リバーサイド #ルーフトップバー #リーズナブルな価格設定 #隠れた名店 #深夜営業 #おしゃれスポット #眺めが超絶に良い #絶景夜景 #ドヤれる隠れ家 #一度は行きたい店
テラス席で昼間っからワイン。ビールに飽きたし昨日のワインコネクションのワインがおいかったから今日もワイン続き。 プーケットで飲むワインなぜだかすごい美味しい(´∀`*) 赤も美味しくて赤も好きになりそう
タイなのに… パタヤなのに… ここの自家製燻製醤油にハマるオレ。 是非、燻製醤油で鉄火丼や裏メニューの燻製醤油のヅケ丼食べてみてください。 日本人ならハマる味‼️ 値段は日本とあまり変わりませんが、これだけ手間をかけてたら納得です。 何と、ビーフジャーキーも手作り❗️ 焼き物頼むと、炭火焼❗️ 写真はヅケ丼、掛かっている胡麻も燻製しているそうです。