更新日:2024年10月27日
ベトナム ハノイ旧市街にあるフランス料理のお店Green Tangerineさんへ2人でディナー訪問です。 ベトナムに来たので、ここはあえてベトナム料理のコースメニューを頂きました。 上品にまとめられたベトナム料理でとても美味しかった。 #フランス料理 #ベトナム #ハノイ #ベトナム料理
ローカルのおしゃれカフェ。 こちらの系列店にはブラピとアンジーも来たそうです。 ランチ利用したのですが、日替わりランチはおかずが5品ついて80万ドン(約400円)と、リーズナブルで美味しい。 夜来てもよさげな感じでしたー(*^^*) #ベトナム #ホーチミン
あの有名な櫻です。新しく出来たので内装が綺麗です。味も安定した高い品質を保ってます。 個人的にはほうれん草サラダが昔から美味しく必ず最初に食べます。 肉の盛り付けも綺麗で、味もベトナムでは大満足です!
ホーチミンの高級ベトナム料理レストランのハノイ店、『マンダリンレストラン』。 ハノイの表参道?西麻布?地区、在住外国人、セレブが集うエリアに有ります。 一軒家の入口を入ると1階にウェイティングバー、その奥に個室、2階は個室と反対、湖側に10卓程度のテーブル席。 内装はウッディで上品、そしてベトナムと少し中国の雰囲気があり、静かな湖を眺めての食事は、ハノイの喧騒を忘れゆっくり出来ます。 お料理はどれも上品な味。 こちらのお店の生春巻きが今まで頂いた中でNo、1です。これは絶品。 ワインも適度に有りますが、良いお値段。 初ベトナム訪問の方、お値段を考えるとお偉方のご案内に良いお店。
日本人が経営者らしい、でも何故か?いつ行っても日本人客0の回転鍋。 カウンター席で一人一つの鍋、味は四種から選べタイ、トムヤンクン味をいつもセレクト。 好きな具材を食べ放題、¥1000弱のベトナム人富裕層に大人気。 カップル率も高く、女子会利用が多い様子。 メコンの新鮮な活き海老を食せ、野菜、キノコ、豆腐、お肉はUSのまあまあ?のレベル。温野菜くらいかと。 ハノイに行く度に必ずランチに行くお店です(^^)
【 それは過去か未来か 】 アクリルの衝立やビニールで覆われたカウンターや、マスクをしていることを強要しない”いつか見た世界”は、過去ではなく現在に存在する。過去ではない、というのは”一度はウイルスが蔓延した世界”である、という事実で、ベトナムとて例外ではない。 我々は勝手にそれらを”いつか見た世界”もしくは”過去”であるかのように感じてしまう。例えばそれは、帰国便が到着した後の無菌室のような、殺風景な世界は想像した朽ちた未来そのものだからだ。我々は、人の進化を信じることができない。耐性など。そういう話だ。 ベトナム行きの飛行機はガラガラだった。空港に着いてから驚くべきほどスムーズに入国した。しかし、入国後の市内行きのバスは50分ほど空港からビクともしなかった。きっと、バスが満席になるまで動かさないのだろう。そうしてちょっと遅めのランチになってしまって、私は予約した宿への道すがらにPhoのお店をグーグルマップで検索する。 初めてのハノイで、実に2年8ヶ月ぶりの国外で、最初に食べたのはフォーだった。フォーボー。牛肉の具材と、牛骨で出汁をとったフォーである。小さなライムをぎゅうぎゅうに絞ってスープの味をギチギチに締め上げる。ニンニクはクラッシュしてあり、それもほりこむ。その、香り。アジアの香りそのものである。一口スープをすすり、あまりにも美味くて思わず、麺をリフトして写真を撮った。 そのあとは、もう何も考えることなくその麺を啜りあげ、スープを飲み干した。これが、フォーだ。そして、私が今まで食べてきた全てのフォーと違っていた、ホーチミンとハノイは言うなれば、北海道と沖縄だ。オヤジ、ラーメンをくれ。といったところでそれが同じスタイルで出ることはない、それくらい、何度か行ったホーチミンと、ハノイは物理的に離れていて、当たり前のことだがその、物理的距離にめまいがする。 私はベトナムについて、ホーチミンシティのことは知っているが、ハノイのことは何も知らない。本当に、何も知らないのだということに改めて気がついた。ハノイのフォーはこの、フォーボー多い、名店と言われている店は軒並みフォーボー、牛肉のフォーである。ホーチミンではほとんどがフォーガー、鳥だ。そして、大量のハーブを食べる南と比べ、ハノイはシンプルだ。そう、どちらかといえば日本で食べるフォーは、ハノイスタイルに近いのだ、ということにも気がついた、もちろん、味は全く違うけれど。 そういう、旅の始まりだった。
『インターコンチネンタル ハノイ・ウェストレイク』の朝食から 5つ星のラグジュアリーホテルですからメニューのバリエーションには文句のつけようがございません 特に食欲の少ない朝からのフレッシュジュースや生ハム・スモークといった前菜の充実度は最高 湖の上に佇む客室が幻想的でオススメですよん★ (ホテルの画像はホテルより拝借)
ハノイ最期の晩餐は、ゆっくりしたくホテルのラウンジへ。 7時半まで飲食フリー。 ホテル内のレストランで¥8000程度のスパークリング、ワインが飲み放題。 軽く2本空け、11日間の疲れが取れて行く気がしました。 次の決戦場はジャカルタ。 ハノイ→ジャカルタは直行便が無く、今回はシンガポール乗り換え。 SQの美人CAと世界一のサービスエアライン、食事も楽しみに、いざジャカルタ。
ホーチミン、ベンタン市場で大き目トッピングが嬉しいカレー店
ホーチミンでコスパが良い店はやっぱりここです〜。 唐揚げカレー500円。味も美味しい! ラーメンあり、丼あり、チャーハン、定食があります。
地上81階建ての超高層ビル「LANDMARK 81」の 75&76階にあるカフェ&Bar。 予約必須ではないですが、事前予約が安心なので InstagramのDMから予約すると簡単でした。 席は入店時間から2時間制で予約時間から 15分過ぎると予約取り消しになります。 超高層ビルのエレベーターで48階フロアに行き そこからさらに高層用のエレベーターに乗り換え 75階へ行くと天空のカフェに到着。 【Blank Lounge Landmark】 75階にあるテラス席がロケーション最高!! 開放感120%でホーチミン市内の景色が見えて 動画や写真撮影が楽しめました。 そしてトリビーでまったり旅の疲れを癒しながら オリジナルカクテルもとても美味しかったです。
弾丸ホーチミン旅もあっという間に終わり タクシーでタンソンニャット国際空港へ。 深夜便の4時間前に出入国審査を通過したら 国際線出発エリアにあるラウンジに直行して 名古屋に帰る前にたっぷり飲んだくれです。 ビュッフェ形式で色々あって普通に美味しく ビールは缶ビールでしたが、ガンガン飲んで ワインもあったのでしっかり楽しめました。 外国人ばかりで混雑してましたが居心地よく 何時間でもいれそうなくらい良かったです。 ごちそうさまでした。