更新日:2019年10月06日
シンガポールのリバーサイドにあるナイトスポット「Clarke Quay」は、日本で言えば六本木みたいな街で、クラブがあったりレストランがあったりフーターズがあったりするんですが、六本木との大きな違いはリバーサイドにあるということ。要するに、大人のためのお台場と言いますか、水辺にあることがよりエキゾチック濃度をあげるわけですな。シンガポールのデートのお供に。
シンガポールの都心部より地下鉄で5駅ほど行った郊外にあるローカルフードの店。Facebookでシンガポールに旅行中であることを投稿していたら友達が教えてくれたお店です(便利な世の中になりましたね)「プラウン・ミー」のプラウンとはエビのこと。エビがたくさん入ったローカルフード。こりゃたまらんな。いつも地元の人でいっぱい
高級ブティックが並ぶOrchardのLucky Plazaというビルの地下です。 フードコートは地元の人も通うお得な店がたくさんあって好きなんです。 インドネシア料理を見つけて訪問。 フードコートということもあって、メニューに写真があるので注文しやすいです。 ナシゴレンやミーゴレンもいいですが、ここではカレーのようなものをいただきました。 個人的にはなじみがあって満足できました。 シンガポールは日本のものが人気のようですが、 ここのインドネシア料理も注目です。
ピーナッツソース付けてのサテが美味い。ビールともよく合う。ビーフとチキン五本ずつで7ドル。ただし、ハンペンみたないなやつはいまいち。
ラクサ。油揚げやかまぼこみたいなのが濃厚なスープにマッチして美味いといえば美味いのだが、何か健康に良い感じはしない。後からピリピリ来るのも不思議。
セントーサのマレーシアフードストリート内。サテであまりハズレはないか。ピーナッツソースが気持ち辛め。一皿10本の中でビーフとチキンの組み合わせができたらもっと良いのだが。
チキンを焼いて、ボチャンとタレをつけてサーブされます。豪快な感じですが、コレが旨い。甘めのココナッツカレーともよく合います。
いつもランチ時に長蛇の列。ナシレマッが結構旨い。ココナッツミルクか何かの風味が効いたご飯と辛味噌が食欲をそそる。チキンも美味い。煎った落花生と魚もよし。病みつきになりそう。
屋台(ホーカーズ)でローカルフードを食したいと思い、マカンストラ・グラットンズ・ベイを訪問。12店舗と少ないものの、地元の視点で選び抜いた名店ばかりのようです。空芯菜の炒め物、エビ餃子、サテー、ホッケーミンなど食べたいメニューを各店からチョイス。今宵の一番はペーパーチキン!!!バンコクで初めて食べて感動したメニュー。紙に包んで揚げることで、旨味を閉じ込めたチキンです。噛めば噛むほど肉汁が溢れ出す。日本でも食べたい〜Tigerビールが止まりません!
ジョホールバルのパートナーに案内されました。 お店の名前は、Sedap Corner です。 インプットミスです。すいません。 地元のレストランチェーンでかなり人気のようです。 駐車場がいっぱいで、近くの道路脇に車を停めて、ドンドンとお客さんが入って行きます(^^;) 地元のマレーシア料理がメイン。 パートナーの彼にお任せで、料理を選んでもらいました。 葉っぱで包まれたカレー味でジューシーなフワフワした玉子焼のようなもの。スナッパーという魚のあんかけ唐揚げ。トマトソースで魚を食べ煮込んだもの。魚のフライと野菜を甘辛く和えたもの。 イスラムの彼は極力、牛も鶏食べません‼️ リニューアルされたばかりの店内は、外の暑さも忘れて寛げます。 テリマカシー❣️(^○^)