更新日:2024年01月24日
ジャパンナイトということで来ていますが、良さげな雰囲気です。
おしゃれなレストランが多いことで有名なTras Streetに位置する、五つ星レストラン出身のシェフが経営するフレンチレストラン。とても良かった。。 一番ときめいたのはチーズ盛り合わせ的なものを頼んだ時。大きなプレートにたくさんの種類のチーズを乗せて運んできてくれて、その場でカットしてサービングしてくれます。たくさん種類があって悩む。 他にも、ロブスターのスープも目の前で注いでくれるし、マッシュルームとうさぎのお肉のパスタにはトリュフをたっぷり乗せてくれるし(1グラム+SGD8)、何かと芸が細かく飽きません。外国にしては珍しく、お店の方が丁寧にお料理の説明もしてくれます。 カウンター席に座って、目の前でシェフの腕さばきを眺めるのがおすすめです^^ http://www.fleurdesel.com.sg/
シンガポールの街中に飽きて、ちょっとアジアンリゾートな気分でブランチを楽しみたい!なんて思ったら迷わずコチラへGO ! まさにシンガポールに居ながらバリ島に訪れた気分が味わえてリラックス! ブュッフェとアラカルトがありますが、こちらの総料理長は、リッツカールトン大阪のラ・ベのシェフだった、あのミシュランシェフ、デビットセニア氏が全てを取り仕切るのでシェフのお任せメニューがオススメ。 昼間っからシャンパンが無限ループになるアテメニューを次々と繰り出してくるんで、いとも簡単に完全昇天! しかしローストビーフのキャビアのせは反則技以外何者でもないでしょ〜♪ あ〜玉乱〜〜ん! しかし昼から32°Cの日差しの中で飲むシャンパンは眠りをガッツリ誘います(苦笑) シンガポールでアジアンリゾートブランチを 楽しむなら是非。
サンぺリグリーノのWorld Best Restaurantにランクインしているフレンチ寄り創作料理のレストラン。 チャイナタウンのはずれ、シンガポールの中でもひときわ美しいプラナカンの建物が並ぶ一角にひっそりとたたずむ、シンガポールらしいコロニアルな建物。 料理はいろんな国の要素がちりばめられていて、多民族国家シンガポールらしいなと思った。そういう意味ではNYのフレンチに近いかも。 そして、創作性も味も、とってもハイレベルだった。 お店の方の人種やファッションもさまざまで、上品で華やいだ感じ。 空間は、どこの国にいるのかわからなくなるような不思議感あふれる宇宙的なイメージ。それもまた、さまざまな顔を見せるシンガポールの、とある一面の特徴の1つ(という印象を私は持っている)。 天国ってこういうところなのかな、とふと思った。そんな、静かで透明感のある空間だった。 ランチはお決まりのコースのみ。 ⭐10 SNACKING 最初はモダンスパニッシュ風の絶品☆ ☆9小さなポテトにアイオリソースとチリトマトをちょこんと乗せたものは、スペインタパスのパタタブラバスのアレンジだと思う。 エビの頭をかりかりに揚げたものは、メニュー名どおりスナック感覚。 ☆10土に見立ててるのはなんと、チョコレートクッキーとガーリックだそう!斬新な組み合わせながら塩スイーツ的で、絶品☆
シンガポール中にあるフレンチレストランのチェーン店。 同僚のFarewell Lunchで来店しました。 この日に頂いたローストチキンダックが絶品。クリームソースと付け合わせのマッシュポテトとの相性も良し。 値段もお手頃なので、気軽にフレンチを楽しみたい時にフラッと立ち寄れるお店です。 http://poulet.com.sg
300席はゆうにある超雰囲気がいいレストランで 美味しい料理とワインが頂ける✨ かなりいい。
シンガポールその75。思い返すとシンガポールへ異動して最初の投稿がこちらOlivia。それ以来の訪問は部署の6名で。トマホークステーキが凄い迫力。かなりレア気味な仕上げをニンニク玉ねぎベースのソースで。前回も食べた生ハム、手でポリポリ食べられるシシトウ? タコと豚バラのソテーはかなりオリジナル。美味しいです。魚は何かなと尋ねたらMonk fishってアンコウですね。シンガポールでアンコウ食べるとは。美味しかったけど、アンコウ鍋にして欲しい笑 どれも美味しかったけど、デザートで出て来たレアチーズケーキとアップルパイ。どちらも秀逸で、特にチーズケーキはブルーチーズ系(ゴルゴンゾーラ?)が入ってるのか、かなり大人の味で今まで食べたチーズケーキで一番かも。やっぱり良い店ですねー
シンガポールその15。素敵な店が並ぶKeong Saik Roadにあるフレンチビストロでビジネスランチ。ビジネスランチは2皿36ドルか、デザート付き3皿で40ドル。今回選んだリブアイのステーキはプラス10ドル。まずはパンが出てきて、さすがフレンチだけあってパン美味しい。だけど全部食べたら完走できないので1切れで我慢。アペタイザーはベーコン、クルトン、温泉卵などが入ったサラダ。ベーコンの味しっかりしてて食べ応え十分。メインのステーキが来る前に店員さんが申し訳なさそうに、フライヤーが故障して揚げ物ができず、付け合わせのフレンチフライを他のものに変えさせてと。フレンチフライ好きの私としては至極残念、ですが仕方ないのでマッシュドポテトで。ステーキは炭焼きで香ばしくうまーい。やっぱり間違いない。3種盛りのミニデザートにカフェラテ頂いて大満足、満腹でした。夜も試してみたい!
このエリアは欧米人が多く、そういった雰囲気のお店も多い。そんな中で評価の高いフレンチへ。 フレンチと言いながら、コースの名前が「omakase」であったり、初めの牡蠣はイクラにゆずポン酢風味だったり、しっかり和テイストが入り込んでいる。グリルした海老はアジアのスパイスがところどころで見え隠れしシンガポールらしい。メインのラムはガッツリと洋風でこれが一番美味しかった。デザートのホイップクリームも軽さがあって美味しかった。 ワインはペアリングでお願いしたけれど、たっぷりな量を注いでくれて気持ちよくお昼から酔っ払った。 そういえばお手製なのか聞こうと思っていたここのパン、とっても美味しかったな。 女性の店員さんのホスピタリティはずば抜けていたのが印象的だった。
シンガポールその92。仕事飲みで行ってきました。ここも初投稿ですね。カテゴリーはSeafood restaurantとなってましたが、確かに魚介類中心なものの普通にお肉もあり、ビストロバーに近いのかな? カテゴリーはさておき、このお店は間口に対して奥が深く、入口すぐのカウンターと奥のテーブルダイニングに分かれ、照明が暗くて大人の雰囲気。。。デートに良いのかもね。頂いたのはAmberjack(ヒラマサ)のカルパッチョ仕立て、北海道産ホタテもタイプが違うカルパッチョ?、イベリコ豚のソテー、Brussels sprouts (芽キャベツ)ソテー、タコのリガトーニ(パスタ)で。中年のおじさん2人にはこれ以上食べられないし、ワイン赤白1本ずつ空けたのでかなりお腹いっぱい。サービスもそこそこ良くてレパートリーとして持ってて良いお店ですね。お値段結構するので、今後はもう少しカジュアルも攻めてみよう、と思いながら帰宅
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