更新日:2023年05月06日
海鮮味噌チゲ、コクがあり旨い。1万7千ウォンは、高いが仕方ない。
山の上の古民家カフェ。 ここオリジナルのかぼちゃかき氷と五味子は絶品! しかし食い過ぎ事件笑。 ソウルヤバイね♪( ´▽`)
ソウルの新橋。ノニョンドンでは海鮮料理屋が明け方までひしめいています。 その中でも有名なのが「チョゲクイ(貝焼き)」 飲んで食べて、もうギブアップーと悲鳴をあげてもW30000は難しい(笑) こちらは明け方まで営業しています。 ちなみに写真はチョゲクイセット2人前(W24000)の前半分です(笑)
フュージョン系をひとつも載せてなかったと気がつき、こちら Xian をアップしました。 ってっか、これ、ソウルなんだけど。。。 東京よりか、フュージョンはソウルがおいしい。 彼らはクリエイティブなのでね。 #ソウル市
北朝鮮の開城にある、北朝鮮名物の飯床器と参鶏湯のお店。 北朝鮮観光旅行で行ってきた。観光客にはガイド兼監視役がずっとついていて自由行動禁止、北朝鮮側が提示する場所しか行けない。 連れていかれるレストランはどこも外国人観光客しかおらず、全員が同じ料理。内装はスナック風でカラオケの画像が流れていることが多い。スナック風といっても、きらびやかなお店、けばけばしいお店、場末的と3パターンあった。 飯床器(写真1枚目) ☆6.5見た目はいかにも名物って感じでテンションが上がるけど、まあ食べてみれば惣菜がちょこちょこ入っているだけ。 ☆9豚肉の炒め物(写真左上) 豚肉が甘辛い味付けでやわらかくて絶品☆ あとは想像通りというかなんというか。 参鶏湯。3枚目写真右下のおしりの部分から、ガイドさんに名物と強調された朝鮮人参が顔をのぞかせている。 参鶏湯はオプションで希望者が追加料金を払って食べるシステムになっていた。 ガイドさんいわく、開城は朝鮮人参の産地であるため質がよく、鶏にはもち米が入れられていて、共和国(ガイドさんは自国のことを北朝鮮とは決して言わない)の参鶏湯は他国では食べられないおいしさ。体にもとてもよいのでぜひ食べてほしいとのこと。 提示されたのは260元(5200円)!参鶏湯に限らず今回の旅行では、追加料金がかかるものは日本の感覚の3倍を提示された。 高すぎるのでやめると言ったら、ガイドさんの知り合いの店なので200元にしてくれるか交渉してみるとのこと。それでも断ったら、1人1つだと量が多い気がしてきましたので、2人で1つにしましょうということで130元まで下がった。そして最終的に支払ったのはなぜか運よく100元(16ドル)。 飯床器だけでも十分おなかいっぱいになる量だった。その上出てきた参鶏湯は北京ダックくらいの大きさの鶏一羽という巨大さ。4人で1つオーダーするくらいで十分だと思う(隣列の中国人観光客団体はそうしていた様子)。隣の日本人観光客は1人で1つオーダーしていた。それを見て、なんて酷いぼっ○くりだろうと思った。 あっさりした印象の北朝鮮人としては珍しく、わりとしつこく言われたので、ガイドさんにはノルマがあるか歩合制なのかもしれない。そしてこのお金はおそらく、朝鮮労働党幹部のポケットマネーと化すのだろう。。。 ☆9いろいろ書いたけど、ガイドさんの宣伝文句もあながちウソではなかったのかもしれない。今思えばこれもいい経験になり、オーダーしてよかったと思っている。参鶏湯のスープは今まで日本で食べたどこのものよりも味が深く、滋味深くおいしかった。いろいろなエキスが凝縮されていそうでいかにもコラーゲンや栄養がたっぷり入っていそうな感じ。 ☆6朝鮮人参も初めて食べた。一番太い部分が直径1.5センチくらいの大きなもの。いかにも薬膳的な苦みがあった。私の口には合わなかったけど、慣れたらおいしく感じそう。 ☆7.5鶏肉もとてもやわらかく、丁寧に煮込まれていた。
韓国旅行初日 トンデムン(東大門)へ食べ歩き! お目当てのトッポギGET 日本で食べるトッポギよりサイズが太く 甘みが少なくて美味◎ ランチは露店で! 衛生面かなり気になりましたが 美味しかった◎
お昼を食べた後、仁寺洞をぶらぶら=3=3=3 仁寺洞はギャラリーや伝統工芸品のお店も多く、セギムソリ スジェトジャン/새김소리 스졔토쟌でハンコや、ポジャギのお店でテーブルセンター、国際刺繍院/クッチェジャスウォン/KUKJE EMBROIDERY/국제자수원で糸巻きなどのお土産を買いつつ散策してると、三叉路の辺りに仁寺洞屋台 털보네호떡/トルボネホットック(ヒゲおじさん家のホットック)というホットックの屋台が♪ 行列出来てたけど折角なので並んでみる☆彡 メニューは一つ、オクススホットック(1000ウォン)♪ 口コミ見ると凄い勢いで値上りしてるっぽい(^^ゞ 生地はトウモロコシ粉ともち米粉から作られてるそうで、以前他のとこで食べたホットックと違って揚げパンみたいに膨れてる。油で焼き揚げて金道具でギューっと平たく押さえてるけど段々また膨れてきてる(*^.^*) 風味の良い皮はモチモチ!中の蜜は黒砂糖の他にシナモンやナッツ、カボチャの種、グリンピースと色々入っててアッツアツ♪ 甘過ぎず美味しい(^^♪ 日本語は通じないみたいだけど、指差しでお金渡せば分かってもらえるよ☆彡 2014年から韓国の住所表記が新住所制度の道路名住所に変わっていってるけどまだ浸透途中だそうです。 ソウル特別市 鍾路区 仁寺洞ギル 20番地付近 (서울특별시 종로구 인사동길 20付近) 旧住所(地番住所) ソウル市 鍾路区 仁寺洞 30-1 前の道路 (서울시 종로구 인사동 30-1 앞)
朝食後にフラリと立ち寄り 釜山でもかった韓国伝統菓子 中々美味しいので今回もお土産に買って帰ります でも誰にあげよう?www チャルモッケスンミダ*\(^o^)/* #韓国伝統菓子 #ソウル #仁寺洞
歩くだけでも楽しかった国際市場。 その場で気軽に楽しめるお店もたくさん。 おでんは出汁が美味しかった〜。
ウェスティンホテルのモーニング モーニングの中ではレベル高くてお腹いっぱいになりました サウナはイマイチでしたが、朝ごはんはオススメです
2017年~2018年の年末年始は、前年に引き続き、韓国・釜山へ! 釜山で外せないのが、屋台でのショッピング。 午前中は何もない道に、午後になるとどこからかやって来た、雑貨・財布・ベルト・洋服などの屋台がずらりと並びます。あちこちの道に屋台が並び、まさに屋台天国! 特に国際市場の道には屋台が多く出ています。 中には料理を提供する屋台も多く、B級グルメがお安く楽しめます。 寄った屋台のところは、何台も並んでいましたが、皆出しているものや値段は同じ。協定があるんでしょうね。 チヂミ、イカキムチ、スンデが3000ウォン(約300円)、トッポギ、ギョウザ、のりまき、おでんが2000ウォン(約200円)。 看板には日本語も表示されていますが、「イカキチ」「スソデ」「キョウザ」「ハソまき」「おごん」などの惜しくて笑える表示も多数…w もらったのは、チヂミと、キンパッというのりまき。 ランチを食べ過ぎておなかが膨れていたので、軽くつまむ程度で。 チヂミはの具は、ニラだけ。これが2枚で一人前。 大きな器に入っているタレを紙コップにすくい、そこに付けていただきます。これがイケるんだなぁ~♪ キンパッは、2本で一人前。 ちゃんと一口大に切ってくれます。胡麻油が香ばしくて、これもイケるんだなぁ~♪ 安いし立ち食いなので、構えることなく気軽に楽しめるのがいいですね(^^) ちなみに、この屋台、看板の店名「박찬호」を翻訳ソフトで調べてみたら、韓国人初のメジャーリーガー投手と同じ名前でした…(^^;; #屋台 #釜山 #韓国 #立ち食い
韓国ソウルの景福宮から山の方に少し歩いたところにある、地元の人で賑わう市場「通仁市場(トンインシジャン)」。 生鮮食品から日用雑貨まで売っている200mのアーケード。 お弁当箱を購入して、いろんなお店で食材を詰め込めるみたいですが、昼食直後だったので美味しいと評判のキンパ(海苔巻き)を。 1000ウォン≒100円。 シンプルで美味しいキンパでした!
ソウルの芸能人がたくさんいるエリア清潭洞にある、激ウマキンパ(韓国風海苔巻き)の店「魔女キムパッ」。 場所柄芸能人もたくさん訪れるようで、こぢんまりした店内には所狭しとサインが飾ってありました。 店名を冠した「魔女キムパッ」と「たまごキムパッ」をオーダー。 スープはセルフで無料で飲めます。 テイクアウトのお客さんが多いようですが、店内に少し椅子とテーブルがありイートインも可能。 「魔女キムパッ」に入ってる揚げ物はその場で食べないとカリカリの食感が失われてしまうので、イートインがおすすめ。 めちゃウマなキンパでした!
ほっともっとin韓国。 まさかの店内でも食べられます。 牛丼の具的なおかずが完全に日本の味でした。 日本人としては本当にありがたいお店です。