更新日:2019年07月09日
テルミナ駅近く。地元人も観光客もで満席。カルボナーラが旨いとホテルに勧められ。全体的に塩気が強かった気もするけど、ムール貝もカルボナーラも牛肉系も美味しかった!ご馳走様でした。ローマ料理は懐かしの洋食の味。
ミラノのモンテナポレオーネ通りのカフェでポルチーニ茸のリゾットと白ワインでランチ。
イタリアのフィレンツェ、ヴェッキオ宮殿の裏にあるお店。 お昼にパニーニ2.20ユーロと水を購入しました。テイクアウトして外で食べました。イタリアはハムがとても美味しいですね。
<夏旅・イタリア⑦ @ナポリ 其の二> サンタルチア地区で食事を楽しんだ後は、卵城を眼下に観ながら寛いで酒が飲めるコチラのルーフトップバーで1日の最後の一杯を愉しみたい! 卵城の向側には二つの著名なホテルがあります。そのうちグランドホテルの最上階にあるレストラン&バーがコチラ。ナポリ市街の夜景は元より卵城を眼下に観ながら夜風に吹かれながらの一杯は最高!ナポリの夜の〆はコチラですね! ナポリの夜を気持ち良く〆るのならコチラ。 #夏休みキャンペーン #ナポリのルーフトップバー #一夜を〆るためのバー #ナポリ名店 #夜景が最高!
<夏旅・イタリア⑧ @ベニス 其の一> ベニスには幾つか5星ホテルがあるが、その中でも一番ラグジュアリーでプライベートな空間を満喫できるのはコチラ。是非、朝食は運河を行き来するボートを観ながらバカ美味な朝食をコチラで愉しみたい! サンマルコ広場にあるエクセシオールやダニエリもワルクない。でもアジアからの観光客が多過ぎて、今ひとつ、ラグジュアリー感に欠けると貴方が思ったら向かうべきはコチラ。同じ料金を払うなら少なくとも朝食はコチラですね! 先ず、オムレツが美味い!エッグベネディクトもバカ美味!ブュッフェが充実してる!食べてる客のセレブ感が半端ない!で、ベニスらしい雰囲気で気持ち良い! ベニスの朝食を気持ち良く食べるのならコチラ。 #夏休みキャンペーン #ベニスのセレブな朝食 #エッグベネディクトがヤバイ! #ベニス5星ホテルの朝食 #雰囲気が最高!
<夏旅・スイス⑥ @ツェルマット 其の四> ツェルマットから山岳鉄道で終着駅のゴルナグラートへ。この山頂3100mにあるレストランでビールを飲みながらマッターホルンの絶景を思う存分満喫したいと思ったらココしかない! ちょうどマッターホルンの真向いにあるホテルだから宿泊もできますが、ランチタイムに行ってテラスでマッターホルンを眺めながらランチをするのがベストです。山頂にある観光ホテルのレストランだからといってバカにしたものではなく、なかなか美味い!ロスティという名物メニューのポテト料理やソーセージをアテにビールを飲んでいたら食べる⇆飲むの無限ループは止まりません!とにかく空が近い、この絶景の中でビールを飲む気持ちの良さ、玉乱〜〜ん!です。最高やわ〜(^O^)/ マッターホルンを真近に観ながら 絶景をアテに感動ランチをするならコチラ。 #夏休みキャンペーン #マッターホルンを観ながら絶景ランチ #ロスティがヤバイ! #ツェルマットの感動ランチ #自然の偉大さには勝てない!
<夏旅・スイス⑤ @ツェルマット 其の三> ツェルマットの前泊は思いっきりスイスクラシックなトコロでマッターホルンビューの部屋にすべき!その上、ある程度、朝食が充実しているとすればココしかない! スイスの山荘的な設えと雰囲気。テラスレストランが思いっきりマッターホルンビューなんで朝日を浴びたマッターホルンを観ながら朝食を頂けます。朝食ブュッフェはプレゼンテーションは雑ながら一つひとつが美味い!特にチーズとハム、クロワッサンは唸りますね。この日は、どーしても食べたくてラクレットを朝から頂きました。朝から…と思いながら美味いもんは美味い!ついでにスモークサーモンを細切れにして手持ちの醤油でヅケを作って目玉焼の黄身と和えて頂くと和食への渇望感も和らぎます。美味かった!ご馳走様でした(^O^)/ ツェルマットでスイスな雰囲気で 美味い朝食を食べるならコチラ。 #夏休みキャンペーン #マッターホルンを観ながら絶景朝食 #ブュッフェがヤバイ! #ツェルマットの感動朝食 #自然の偉大さには勝てない! #醤油は必需品
ルナ コンベントホテルに泊まり絶壁に建つホテルの庭?にあるレストランで夕食をとりました。 お肉もお魚も頂きました。 夢の様なひと時でした。 修道院を改装したホテルですがロマンチックでロケーションで逝ってしまいます。
【 何時迄もそのままで在る訳では無い】 アイコンを夏らしく衣替えいたしました、引き続きよろしくお願い申し上げます。という告知をするのに下書きのまま放置していた投稿を、引っ張り出してきました。今日は、イタリアのシチリア島のお話です。 ーーー 2017年末にホテルはリノベーションのためクローズ、2018年9月にホテルのメインダイニングであるミシュラン2つ星レストランもクローズして完全にその扉を閉めてしまったシチリア、タオルミナの至宝、サンドメニコ・パレスホテル。 14世紀に建てられた修道院をホテルとして再建、19世紀に建てられた別棟と合わせて1896年からの営業を一旦終えた。再開を待ち望む声は多いが、未だそのインフォメーションはない。 そっけないエントランスは修道院そのままにあって、しかし建物内部に入るとガラスの回廊に大きな美しい中庭があり、地中海らしい強い日差しが差し込んでいる。建物内部はまるで迷路のように入り組んでいるが、そのやたらと広い廊下がここが、元修道院であることを表している。 というか、修道院そのままだ。その常識はずれな幅の廊下のせいで、旧棟の部屋は実にこじんまりとしたものだが、それもまた良し。パラドールなどの古城はある種”通りにくい設計”をしていることが多いが、修道院なので、パーソナルなスペースよりもパブリックなスペースに重きを置いているのだと思う。 14世紀、といえば鎌倉時代から室町時代と言ったところだから日本にもそう言った建築物はあると思うが、木造文化なので確実に国宝入りしていてホテルとして寝泊まりすることはできないだろう。 部屋の窓からは崖を経て、イオニア海が見える。プールまでのアプローチは花のアーチに囲まれ、光の漏れ方が殊の外美しい。ここには、ここにはあって他にはないものが沢山ある。それは光の強さであったり、海の色であったり、高台の地形であったり、温度であったり匂いであったり、歴史の深さだったりするのだろう。 美しい崖に張り出したテラスで朝食を食べる。イタリアの食事はいつも感心するほど素直で、素材感がしっかり出ていて美味しい。古いものを大事にする気質が強いので、ともすれば産業化とはかけ離れてゆくが、本来食材というものは産業化していくべきものなのかどうか、と問われている気がする。 そう、現代的ラグジュアリーホテルチェーンには無いものが、このホテルには沢山ある。ボーダレス化と時間的距離の短縮は世界を小さくし、均質化を促した。それでもイタリアという国は、未だ古めかしい田舎のルールがちゃんとあって、独特の空気を纏っている。 残念ながら現在、このホテルには泊まることができない。タオルミナにはカポタオルミナホテル、というもう一つの有名なホテルがあるが、こちらの有名なメインダイニングは改装で昔の雰囲気を少し失ってしまった。 サンドメニコ・パレスホテルはタオルミナの紛れもない一等地にある。この場所には2度と建てられないほど町の中心の、一番眺めのいい場所だ。イタリア人のことだからリノベーションは長い日々を要するだろうし、ミシュランの2つ星シェフが帰ってこれるかどうかもわからないけれど。 文化とをても大事にする人たちなので、また新しい歴史を積み重ねれるだけの素晴らしいファシリティを作り上げてくれることを、信じてやまない。
2018.9.2宿泊 湖畔でロケーションは良いけど、 まぁ、普通のホテルです。 #st.moritz #湖畔近く #長期滞在用 #ハイキングコース #高級リゾート
2018.9.3-9/5宿泊 部屋のテラスに出るとMatterhornが目の前に️️ 素晴らしい景色です。 #matterhorn #マッターホルン #部屋からの眺め #独り占め #朝焼け #ずっと見てられる #zermatt
イタリア共和国のサービスエリアにあるお店です。 Amaretti CLASSICIを頂きました。シナモン味のソフトクッキー。なかなか美味しい。 #シナモンクッキー