更新日:2019年03月10日
個人旅行ベネツィア 昼間から映画のシーンに出て来そうな店内でチケッティと赤ワイン♩ この街に住みたくなりました
ベニス。アカデミア橋の近くにあるバーカロです。この付近は観光客のほかに、地元大学生が多いですね。立ち飲みですが、決して安くありません。むしろ景色代を取られてることを覚悟しましょう。景色は申し分なしです。
ベニスにあります。日本で言えば、造り酒屋で飲む搾りたてのお酒です。赤と白のヌーボーをいただけます。プロセッコを一本購入したのですが、機内持ち込みをトライし、没収となったのがすごく残念です。
ベニスの下町のバーカロと云われる名店だそうです。この日は、地元大学の卒業シーズンで、学生がプロセッコをショットで飲んで、景気をつけて騒いでいました。学生が去った後にゆっくりと愉しみました。
本当は、写真#2にあるパニーニが一押しなのだが、故あってピッコロなサンドを頂く。この地方のバンズは小麦、塩、イーストしか使わないようで素朴なテクスチュアであるが、挟み込んだチーズ、パプリカ、オリーブオイル漬けのエッグプラントがそれだけ引き立つ。 店内にはわずかであるがテーブル席もあって、エスプレッソやカプチーノもいただけます。
<夏旅・スイス④ @ツェルマット 其の二> 時間が無いけど、どーしても絶景のマッターホルンを一目見たい!と思うのなら前日最終電車でツェルマットに入って一泊するのがオススメ。朝方の方が天候が安定している確率が高いのと、マッターホルンは朝からがキレイですから〜 で肉ディナーをガッツリ喰らった後は、ぐっすり寝るためのナイトキャップが必要!となればダウンタウンストリートの一番遠めにあるコチラで一杯飲んで寝たい!もうツェルマットに来た!っていう気分に浸るしかありません♪ 創業して150年以上経つ老舗のバー。とにかくアットホームで寛げます。家具や設えの歪み加減に歴史を感じ、店の方々のアットホームさと親しみやすさにホッとして、この、なんとも言えない雰囲気に、アルプスに来たぞ〜〜っていう非日常感に酔いしれます。ハイボールと言っても通じないのでウイスキー ウィズ ソーダでオーダー。一杯のつもりが….やっちまいました(苦笑) 酔いが気持ち良い!ご馳走様でした(^O^)/ ツェルマットに前入りして アルプスに来たぞ!って体感したくて 気持ち良いバーで飲んで寝るなら断然コチラ。 #夏休みキャンペーン #ツェルマットの名物バー #創業して150年以上! #ツェルマットの名店
BIRRERIAということでビアパブなんだろうなと外から見ていました。 この日のミラノの夜は、1人で入って食事ができるカフェのようなところは閉まっていたため、 何とか軽く食事ができないかなと探していて見つけました。 ビール飲みながらチップスでもと思っていましたが、どうやらビールとパニーニのお店でした。 機内食のみで過ごしてきたこともあって、何かジャンクなものが食べたいと感じていたので、 数多くあるパニーニーのメニューからハンバーガーのようなものを選択。 肉とチーズのコンビネーションが見事でした。 ビールはイタリアビールやギネスなどのメジャーなビールが生でいただけます。 この日はイタリアのIPAを飲みながらパニーニを食べて、いい夜が過ごせました。 イタリア語ができない自分でも丁寧に迎えてくれたマスターに感謝です!