更新日:2019年10月03日
森の中にある旧醸造所を改装したレストラン。 ビールの種類が豊富で、ピルスナー、白ビールなどをお好みでどうぞ。 店員もフレンドリーなので簡単な英語でオーケーです。 料理も平均以上、サーモンのムニエルが美味しいです。
行列の絶えないパン屋さん。 デュッセルドルフの名前がついたパンを頂きました。 ミスドのシュガーレイズドのようなパンの中には酸味の強いラズベリージャムが入っていて美味しかった
ドイツのデュッセルドルフにあるヨーロッパ支店での会議を終え懇親会として連れてきていただいたこのお店。 ちょっと街中から離れた場所にありますがその分たたずまいが落ち着いている感が伝わってくる本格的なドイツ料理店。 大勢で尋ねたこともあり、たくさんのメニューを各自でとって楽しむビッフェ形式でしたが、お肉やお野菜などかなり充実したメニューです。 どれもこれも、ドイツのビール(アルトビール)に合うような味付けで、お酒が進みました。 多分、もう来ることは無いのだろうなぁ~と思いつつ、楽しみました。
【ドイツビールと丸焼きチキン】セルビアへの出張はドイツ・フランクフルト空港で乗り換えでした。 フランクフルト空港の Terminal B にある「Kuffler & Bucher Airport」というお店です。トランジットが約6時間あり、欧州便の長時間フライトなので機内食もむしろ少なく感じたくらいで、その後フランクフルト市内も散策したりしたので、お腹がペコペコです。セルビア到着も深夜で、到着後は朝まで何も食べられないと思われたので、空港はお高いなと思いましたが、何か食べることにしました。 やっぱりここはドイツと言えば定番のヴァイツェンビールと何か一品。 ここはやっぱりソーセージかしら? と考えましたが、空港価格は結構高くて、ソーセージ 1本 5-6ユーロ。一人でソーセージ一本かじりながら、ビール。むむむ、なんだかそれも寂しいなあと思っていたところに、ハーフサイズのチキンを見つけました。 これは決まった。チキンにしよう。 ヴァイツェンビールとハーフサイズのチキン。いいじゃないか。 あわせて 18ユーロくらいしたと思います。贅沢だ…。 お店のおじさんが言うには「ハーフサイズのチキンはこれから温め直すから5分待て」。 さて、5分経って登場したのが、こちらの写真のチキン。 感想は「デカい…」の一言。一人旅な上に、夜の空港はお客さんも少なく…誰もこの大きさに共感してもらえないのが寂しい。 さて本題のハーフサイズのチキンですが、ハーフサイズとはいえ、いわゆるチキンレッグ 4本分くらいの肉量がありました。 レッグ部分はもちろんフルサイズあります。ウイング部分もレッグと同じくらいの肉がとれました。それ以外のところは、むね肉的な、味はササミです。食べても食べてもまだチキンがあります。写真だけだとわかりにくいかもしれませんが、パイントサイズのビールと比べていただけるとありがたいというサイズで、これが半身とはとても思えないサイズでした。一羽の間違いだったんじゃないかと思いながら食べました。 でも頑張ること 30分。実際に食べ終わってみると、これでもハーフサイズなんです。 骨だけになるほど…は食べきれませんでしたが、意外と綺麗に完食しました。ポテトは数本口直しにいただいただけ…でした。 たぶん、成人男性でも 4人前くらいあります。もう苦しいくらいお腹いっぱいです。 所謂ひな鳥ではなく、大人の鶏半分がお腹に入っているわけなので、そりゃお腹も一杯になるよなあという感じです。一人で納得。 #海外のご飯大きい #フランクフルト空港 #ヴァイツェンビール #鶏丸焼きハーフ
【フランクフルト空港外のパン屋さん】セルビアへの出張はドイツ・フランクフルト空港で乗り換えです。 フランクフルト空港に 16時着。そこからセルビア便は 21:55 搭乗です。さすがに待ち時間が長すぎるので、一度空港を出てフランクフルト市内へ行ってみることにしました。 フランクフルト空港は何度か来ていますが、空港の外に出るのは初めて。下調べもなし、ということで、その場で空港 Wi-Fi使ってググって、フランクフルト市内への行き方を調べました。 空港からフランクフルト市内へは近郊列車 S-Bahn (Sバーン) を使います。 まずは乗り口を探し、良くわからないながらチケットを買って、列車に乗り込みます。 ドイツ語表記が分からないので、その場で看板などを見ながら速習。余裕をもって帰ってくればいいだろうと思って、フランクフルト市内へ向かいました。 空港から市内まで、電車の乗り時間は 10分強なのですが、実際にはゲートからフランクフルト・メイン駅の出口を出るまで 30分強かかりました。 到着したところで、フランクフルト市内の観光スポットをググります。 ベスト10の場所を探してみましたが、駅近くには見当たらなかったので、小一時間市内をぶらついて帰ってきたのでした。 そして、無事空港に戻り、そこにあったパン屋さんで軽食をゲット。 空港駅ですが、空港の外ということで、価格は一気に半分くらいになっている気がしました。 クロワッサンとチーズ、ハムサイドが 2.5ユーロくらいです。日本に比べたら高い気もしますが、こちらだとこんなもんかなという感じ。 もちろん、クレジットカードが使えるので、カードで決済して、空港のベンチでいただきました。 一度、空港の外に出る必要があるので、入るときには再度セキュリティチェックから受ける必要がありますが、空港よりはお安いので、覚えておくと便利かもしれません。 次回はフランクフルト市内でビールを飲むのにチャレンジしようと思います。 でも、時差で眠くなりそうで怖いんだよな。 #フランクフルト空港駅のパン屋さん #空港にしては安い価格が魅力
2015年から3年連でミシュランガイドに 掲載されているミュンヘンマダムで賑わう おしゃれなカフェ(*´꒳`*) この日は母の日が近く、ケーキは 母の日関連のものでいっぱい(゚∀゚)! 目にも鮮やかです。 食事のメニューも豊富で、ラムのステーキを注文(*´꒳`*)同行人がカツレツを 頼んだらところ、なんと2枚(゚∀゚)! これに加えてサラダにポテトがついており大ボリュームでした! ミュンヘン地方名物のキリッとした 白ワインのフランケンワインを飲みながら 何ともリッチなランチになりました(*´꒳`*) 〆は、かの総統が よく飲みにきていたというコーヒー(^^) #ミシュランガイド掲載店 #総統が飲んでいたコーヒー
ドイツ デュッセルドルフと言えばこのお店と言うぐらい定番のお店です。 デュッセルドルフ地元のビールと言えば「Uerige」と言うぐらいでは有りますが、そこが経営しているレストラン 出張で伺った際に同行したメンバーとともに利用しました。 お店の外にはテーブルを並べ立ち飲みスタイルで楽しむ人が多くいる中、我々は店内のテーブルを陣取りドイツ料理を堪能しました。 日本やアジア圏では注文した料理は皆でシェアすることが多くありますが、ヨーロッパ圏では一人一つのプレートを頼みそれを個人で食べきるようなスタイルが一般的なので、7人いれば7つ料理を頼まないといけないように思ってしまいます。 まぁでも美味しい料理は自分一人で楽しむのもなんですし、食べきれないような量で盛られてくるので必然的にはシェアすることになりますが、定番のソーセージやカツレツなどビールに合うメニューばかりで楽しめました
München hbfそばでお土産かったりして歩き疲れたので一休み。バーバリアン料理の肉肉しいのが続いてたのでクリームパスタっぽいのにしてみた。望み通り肉は一切入ってなかったけど想定外のショートパスタだった。これはこれで美味しかった。
Pullman Berlinのコンシェルジュに紹介してもらったこのレストラン。 事前に予約してもらっていたのでスムーズには入れましたがそれなりの人気店の様で店内はお客でいっぱいです。 今回は上司のおごりと言う事なのでビールなどは遠慮なく注文しましたが、ココドイツでは料理のボリュームがかなり多いので注意しながら2人(牛肉のタルタルステーキ、レバーと血のソーセージ)を注文 周りのメンバーも2品ずつ注文。しかし残念いや幸いな事に私の注文は一つしか通っていなかったようで、ソーセージのみでしたが結果的にそれで十分で、他のメンバーが注文した残りを少しいただいて満足できました。 中にはアイスバインというドイツの名物料理を頼んでいましたが、それを一人で食べるのはかなり困難だと思います。 しかし味は良いので残すのが残念に思ってしまうのは日本人だからでしょうか? 海鮮系を注文した人は、かなり塩辛いというコメントがあったのでこの辺りは味付けがビールに合わせて濃いのかもしれません。 あと店内の壁の至る所に額縁に入った鏡が並んでいましたがその意味を確認するのを忘れてしまいました。
Sバーンの動物園前駅から降りて徒歩10分も掛からない場所に有りショッピングセンサーの施設階段を上がって2階に有ります。 料理はドイツ料理を中心にビールやワインが豊富に揃っています。 お店のキャパシティ自体もあるので大勢の団体客も収納可能ですが、その場合は事前に予約することをオススメします。 展示会を終えて心身ともに疲れていましたが、名物の「シュバイネハクセ」がテーブルの上に運ばれてきたときにはテンションが上がりました。 この料理は、豚のスネ肉を使った料理ですが、同じ様な名物で、「アイスバイン」が有名ですが、塩漬けされていなく、こんがりと深煎されたお肉は皮が香ばしくパリパリ状態で中のお肉はフォークで簡単に解ける位なので食べやすく、今までの豚肉料理の常識を上書きするくらいのインパクトが有りました。 ただ相変わらずドイツ料理のボリュームは凄いので複数人で行かないと食べきるのは難しいかと思います。 最後の夜の宴にこの料理を食べたのは良い思い出になりました。
ホテルから展示会場までに行くルートでちょうど乗り換えとなる駅の高架下にあるレストラン。 連日立ちっぱなしで足腰に疲れがたまっている中、駅から近くの場所にレストランがあるのは有りがたい。 連日とはいえ、なぜかあまり飽きないドイツ料理、と言うかビールがうまいのでしょうね。 先ずはヴァイツェンを注文しフードを注文 ピザにスープにソーセージと来た時にちょっと麺類が食べたいなぁと思いここでパスタを注文 スパゲッティボロネーゼを注文。いわゆるミートソースですがこれで味を外すことは無かろうということで注文しましたが、忘れていましたここがドイツと言う事を、そう量が多いのです。 見た目も味も十分なんですが、量が十分すぎるのです。 でも久々の麺料理だったので美味しく食べることが出来て満足。 そして、最後にデザートとして一番安いバニラアイスを注文。 いや~やっぱり量が多いね。ドイツ料理
ビールと抜群に合う料理がうまい(´∀`)! 実はブレーメンにたどり着いていない音楽隊で有名なブレーメンのヴェーザー川沿いのレストラン。 バーバリアン(バイエルン)スタイルのミュンヘンビールの出張所的な店らしい。 陽気な店内は、暫くすると声が通らなくなって来ますが、それがまた心地よい空間になってます。 ※ただ、プレッツェルだけは日本人には激しょっぱいです。でも塩を落として食べれば大丈夫 近くに来たらオススメ。
味はもちろん美味しい上に、店内も綺麗で座った席から大きなピザの焼き窯も見えてすごく素敵でした。なのに、お値段もそんなに高くなく彼が食べたステーキのゴルゴンゾーラソース添えで24ユーロ、私のペストソースのペンネで9ユーロでした。 ネット検索したらウェブサイトにメニューと値段もしっかり書いてあるのがとても良心的でありがたい! あと土地柄か上品なファミリーのお客さんも多くてベビー用の椅子も見かけたので、いろんなお客さんから愛されて来てるのが分かる! 店員さんも良い人でイタリア語が飛び交って活気がありました(^^)ひさびさにまた来たいなぁーって思うお店を見つけれて大満足です(*^^*) #リピート決定
ミュンヘン空港で入国審査を受け、今度はハンガリーのブダペストに行く為のリスト・フェレンツ国際空港行きのエアバスに乗り換え時間が、3時間余りあったので、ここでランチをしました。 クロワッサンのハンバーガーですが、これはドイツではクロアソンと言うそうです‼️ ハムとチーズとレタス、キュウリとトマトめちゃくちゃ美味しかったです‼️クロアソンとの方が旨いですね〜。 日本のバーガーとは違い、特にハムが美味かったですよ〜⁉️ ミュンヘン空港にお寄りの際は、是非‼️当然てはありますが、ビールも美味しかったです‼️笑笑
入り口が見つからないベルリンの店 (ΦωΦ)フフフ… 運良く見つけられたとしても、 扉を開けるのを躊躇することうけあい。 運と扉を開ける勇気のある方は、 素晴らしい料理を味わう事ができるでしょう。 中に入れば気のいいスタッフが迎えてくれます。 安心して、、、 扉を、、、 開けてください (ΦωΦ)フフフ…